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■開業つれづれ:「たらい回し 治療5分に「1時間」」

また、どこぞの記者が

救急外来に腹を立てて

記事を書きなぐっています。













たらい回し 治療5分に「1時間」

2009年7月24日付中日新聞三重版

http://www.katsakuri.sakura.ne.jp/src/up41995.jpg.html


津市内で今月中旬の深夜、手をけがしたが、治療してくれる救急病院がなかなか見つからない「たらい回し」を経験した。
その間、一時間弱。
救急医療体制の未熟さを垣間見た"長い"時間だった。

午後十時四十五分ごろ、知人宅でカキの殻をむくナイフを指の間に突き刺した。出血したが救急車を 呼ぶほどではないと思い、まず頭に浮かんだのは、津市役所横の応急診療所。電話で症状を説明すると、 「うちはできない」。教えられたのは、津地域救急医療情報センターの電話番号。 同じように電話で症状を説明し、当直の外科医がいると告げられた二カ所の病院のうち、近い方にタクシーで行った。

傷を見せると、医師らしき人は「うちでは無理」。専門外なのだろうか。説明はない。タオルで押さえた手より 胸に痛みが走った。消毒の処置や他の病院を教えられることもなく、暗いロビーに取り残される。やるせない。

気を取り直して再びタクシーを呼ぶ。情報の不正確さに首をかしげながら、もう一カ所の病院へ。 ようやく整形外科医にたどりつくことができ、深さ数センチの傷を縫ってもらった。治療は五分だったが、 右往左往した分だけ時間も交通費も余計にかかり、理不尽さだけが残った。(大島康介)


up41995[1]






夜の11時頃に

友人とカキを食って

ナイフを手に突きさして

救急外来、

というストーリー。


>その間、一時間弱。


世界的にも1時間で

専門医の治療を受けられるのは

滅多にないシステムだと思います。



アメリカでは数週間かかるのは

ざらです。






こういう方が結局

大学病院の三次救急希望、

ということになるんでしょう。




そして仮に大学救急に行ったら、

入院が必要ではなくて

5000円ぐらい別に取られて

また腹が立って記事を書く、

こういうことになるんでしょうね。




ひどい労働環境でも

救急をやっている医師が悪人になり、

専門外の治療をして

上手くいかなければ訴えられ、

専門外だから、といって

他の病院を紹介したら記事にされる。




これでは

救急をやる医師がいなくなるのは

当たり前ではないでしょうか。

医師としては

こんな記事が出るたびに

救急をする気がなくなっていくのは

当然のことなのです。




なぜかマスコミは

医師に対してだけは

”書かれた側がどのように感じるか”

ということを全く考えていないように

思えます。






こんな記事で

「救急外来を頑張ろう」と

医師が思うとでも思っているのでしょうか?




この記事でまた

「はー、またこんなこと言われて

こっちは夜勤代ももらっていないで

ボランティアで救急をやっているのに

割に合わないよな…」

と医師が救急をやめていくことの方が

ずっと可能性が高いと思いませんか?







すぐに診てもらって

未熟な医師に5分で縫われても

文句を言い、

熟練した医師に夜間、縫われても

文句を言い、

結果的に何かトラブルがあればまた文句を言う。





現場の医師に文句を言うではなく

行政のシステムに

文句を言うべき問題であります。





マスコミの好きなアメリカでは、

救急に入っただけで数万円、

数時間以上の待ち時間は当たり前、

後から来た交通外傷などが優先される、

というシステムですが、

そんなERシステムがいいのかな?






そして、過去10年間

「医療は無駄だらけ」という

マスコミの主張のように医療費は

削られ続けました。





ここに至って

医療は崩壊し、

金も出さずに

「いや~、腹立つ」

とは何ということなんでしょう。







マスコミのかたの

脊髄反射的な記事が

医療を崩壊させていることに

まだ気付かないのでしょうか?






時間外救急で診て

記事を書かれた病院はご愁傷様です。

三重県津市では

このまま同じことを続けていても

同じように文句を言われることと思います。

早期撤退をお勧めいたします。







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コメント

No title

引用元の右端にある中日新聞の「視点」がまたステキですね。

>全国的に自治体病院は赤字経営にあえいでいるが、津市ではその負担を小規模な民間病院が肩代わりしていると考えれば、市がそれなりの負担を考える必要もあるだろう。

いや、確かに市に考えていただくのは大変ありがたい話なのですが、そもそも全国の(自治体)病院が赤字経営にあえいでいるのは、あまりにも診療報酬が低く設定されているせいであり、いくら各自治体ががんばっても焼け石に水でしょう。ちょっと視点がズレてる様な…。
ただこういう話をすると、財政審の委員をやっている某新聞社の論説委員あたりが、「優遇され過ぎている開業医の報酬を削って回せば良い」とか言いそうですが。

No title

指の周囲の外傷は、腱損傷を伴ったり、神経損傷を起こしていたりすることがよく見られるので、安易に傷口を縫合して「ハイ終了」なんてことをしてしまうと大トラブルになります。しかも新聞記者。
もし指が動かない、なんてことになったら、億単位の賠償を請求しそう。しかもそれを「被害者の立場」でドキュメンタリー書いたりして。

経験的には、新聞記者さまは(あと、議員さんね)患者として来られた場合、ご自分の身分を明かされることが多いようですし。

あと、記事には全く触れていないんですが、現実によくあるのが、電話での説明不足。
「手を怪我した・切った」といった説明だけでは、外科しか紹介されません。でも、それが深くて、運動機能チェックもしておかなければいけない場合、必ず整形外科が必要です。
まあ、救急医療情報センターの対応の問題も含まれていそうですけどね。

しかし、新聞記者って、こんなショーもない自分の医療トラブルで記事をものすることができるんですからいいですよね。

何がご不満なのかさっぱり分からん

ワラ人形お腹いっぱい、いやワラ人形といえどそれなりの作り方があるんだから、それくらい無精せずに真面目に作ろうよ

初めの先生も、恐らく厳密に言えば診る義務はない患者でもちゃんと診てくれたから「出来ない」と判断できた、関係者みんなが「未熟」な制度の中で出来るだけのことをしてくれたって話では

救急車を呼ばなかった=良識あるでアピールも痛いわ

説明説明て、この記事が記者個人の現実無視のわがままルサンチマンを義憤公憤に見せかけて有料の新聞上で発散したものではない、と納得できるような説明を先にして下さい

さてどんな説明なら納得できるかは当の記者さんが考えて下さいプロなんだから

未熟な制度、ではどうすればいい?
少なくともこういう記事は有害無益ではないですか

しかし、こうして無体な奉仕を強要された上に文句たれられる関係者が気の毒ですわ

No title

体験した事実を羅列しただけでまるで小学校低学年の作文のようです。

田舎に住んでいれば1時間車で走らないと処置してもらえる病院がないのはしばしばあることなんですけどね。
夜間に1時間弱で専門医に応急処置を施してもらえる医療環境というのが、日本医療のコストパフォーマンスからみて不当といえるのか、そのような医療環境が世界水準でみて劣悪なのか恵まれているのか、ネットで情報がすぐに得られる現在、取材のプロならそのくらい視点を広げて論じて欲しいものですが、大手マスコミじゃあ記事の字数が限られているので無理なんでしょうねー(棒読み)。

No title

どなたも突っ込まないので、ひとこと。

> なぜかマスコミは 医師に対してだけは
> ”書かれた側がどのように感じるか”
> ということを全く考えていないように思えます。

ここだけは少しマスコミを買いかぶりすぎか、と。彼らは常に書かれる側のことなんか考えませんよ。自分たちに直接の影響力を及ぼすことのできる強い相手以外は。株主とか、893とか、某宗教団体をバックにする政党とか、ずっと日本在住の某国団体とか。

ちょくちょく紹介しますが、カナダ人ジャーナリスト、B.フルフォード氏の言葉がよく特徴を捉えています。
「日本のマスコミは臆病だ。お互い誰が最初に石を投げるか顔を見合わせているくせに、いったん石が投げられると我も我も皆で石を投げ始める」

医療従事者側は彼らに「弱者」と認定されているのでしょう。確かに反撃する術もないしね。でも彼らマスコミは自分たちこそが弱者である、あるいは弱者の味方である、こういう巧妙な擬態によって、自らの暴力を正当化する術にたけています。この記事にも、それが垣間見えますね。

> タオルで押さえた手より 胸に痛みが走った。
狭心症を併発したのか?

> 消毒の処置や他の病院を教えられることもなく、暗いロビーに取り残される。やるせない。
夜のロビーが暗いのは当たり前。それに、「やるせない」という自らの主観を記事文面にすべきではないはず。これこそまさに記者特権です。

これらはすべて上述の擬態、印象操作に上手に用いられていますね。

No title

自分で圧迫止血して翌日の診察時間まで待てば「たらい回し」
されずに済んだのにね。

No title

どなたも指摘されないのですが、それでご教示いただきたいのですが、

〉傷を見せると、医師らしき人は「うちでは無理」。
〉専門外なのだろうか。説明はない。

法医の授業では、このような専門外の場合、患者に応急処置をして他の病院を紹介する(転送する?)義務があると習った記憶があります。そうだとすると、この対応は法的あるいは倫理的にまずいのではないかと思いますが、いかがでしょうか。

中日新聞

三重県記者の 大島康介さまへ カキ食ってる暇あったら 勉強しろ! 無知を垂れ流して医療を壊すな!バカたれ! あっ私ったら 記事読んで脊髄反射的に頭に来て暴言吐いちゃった。私も記者の素質あるからなろうかなー

追加

しろふくろうさまに同感。この記事?作文? うちの小学生の息子のほうが作文上手いです。ちなみに 息子は作文が大の苦手です。

樂様

>初めの先生も、恐らく厳密に言えば診る義務はない患者でも
>ちゃんと診てくれたから「出来ない」と判断できた、

という点でがよくわかりません。「厳密に言えば」応召義務があるので
診る義務はあるように思うのですが、それを適応除外にする理由がよく
わからないのです。

新聞記者の自惚れ

中日新聞の記者がやっていることは、1泊1000円とか2000円の公的宿泊施設に、1泊3万円の一流ホテルのサービスを求める客みたいなものですね。

待ち時間が長いのはどの患者にとっても平等なことなのに、新聞記者には特別扱いしてくれて当然という自惚れがあるようです。命に関わる重症の患者よりも、自分で誤って手を切ったにも関わらず、新聞記者だから優先してくれと横柄な態度をとる。そういう自己愛に由来する特権意識を医師など医療者が認めないと、記事で憤懣を書きなぐる。

診察時に、新聞記者に限って、訊かれもしないのに自分の職業を語るのは、「満足させないと記事で非難するぞ」と脅したいからでしょうね。そういう自らの姿を客観的に見て、大いに恥じてもらいたいものです。

脅し?

demianさま

≪診察時に、新聞記者に限って、訊かれもしないのに自分の職業を語るのは、「満足させないと記事で非難するぞ」と脅したいからでしょうね。≫

そして彼は実行した・・・。
偉大なマスコミ様の力を庶民に認識させようと・・・。

No title

 個人的な一体験を、さも普遍的なことのように書き立てるのは新聞記者として、紙面を私物化しているとしか思えないんですけどね。
 別に意識消失しているわけじゃないんだから、救急車などはなから呼ぶ必要ないですし。
 それに指の間に「深さ数センチ」の傷ができるかしら?「長さ数センチ」の間違いでは?見てないんでなんともいえないんですが。
 

当直とは

文中には「当直の外科医」とありますので、厚生労働省の言う「宿日直状態」にあたり、電話の取次ぎや病室の定時巡回などが基本業務です。この業務中に「応召義務」をたてに診察を強要するならば、管理者による時間外勤務への文書による通達が必要なはずです(協定により簡略化可)。「応召義務」はあくまでも勤務中の医師に課せられるもので、勤務していない医師や「当直」状態の医師には「厳密には」発生しません。

No title

転送義務でいろいろとググってみると・・・。
100%の自信が無い限りは救急を絶対に受けてはいけないということなのがよくわかりました。宿直以上のことは今後一切しないことにします。(宿直の名を借りた1、2次のなんちゃって当直なんてもともと違法だし。)
通りすがり様貴重な情報ありがとうございました。

ERの真実

ERの真実
http://sankei.jp.msn.com/world/america/090728/amr0907280313001-n1.htm
>  結論を先に書くと、助手が傷の9針縫合と手首の骨折処置を終
> えたのは、病院に駆け込んでから7時間あまり経った夜の8時半
> だった。診断や外科治療に手間のかかる怪我ではない。時間の大
> 方は、ただ「待つ」ことだけに費やされた。

とおりすがりさま

私が先に「厳密には義務はない」としたのは、〔当直とは〕というタイトルのレスでトリさまが仰った通りの意味です
もちろん当直医というのが記者氏の勘違いで、件の医師は割増賃金が支払われる時間外勤務中だった可能性も(非常に低いながら)あるので「恐らく」としました

外来患者も診療する実質的な時間外勤務であるのに、外来患者を診療しないはずの宿日直・当直と称されるのは、当直の方が手当てが安いからだそうです

つまり病院運営者が時間外勤務を当直と偽装すれば人件費を安く上げられるため、こうしたことがまかり通っているのが実情のようです

そして応召義務をよくよく理解しているからこそ、支払われるべきが支払われなくても数十時間連続勤務でも(どちらも法令違反ですが)診療にあたる医師がいてくれて、ゆえに私達も安んじて暮らしていられるわけです

現状では人員不足甚だしく、また支払うべきを支払えば病院の経営が危うくなるという心配もあるらしく、労基所の指導が増える中にあってさえなかなか違法労働が解消されないとも聞きました

しかし、誰かに違法労働を強いなければ成り立たないような救急体制、その救急体制の元の医療政策自体がおかしいので、記者氏にはそういう視点から「も」語って頂きたかったわけです

医師個人の気力体力に依存する不安定な体制は、既に患者の不利益となって返ってきていますから

宿日直を時間外勤務と病院運営者(自治体)に認めさせるため提訴された先生方もおられますね
訴訟に負けでもしなければ時間外勤務手当てを支払わない病院運営者もいる、ということなのでは

2009-07-27(20:28) : とおりすがりさま

応急処置ならご本人で止血なさっていますね。初めの先生はそれ以上することはないでしょう。消毒液シュッシュとか包帯グルグルすれば満足だったのでしょうか。それより早く整形外科に行くべきです。
他の病院の紹介は「津地域救急医療情報センター」の仕事みたいです。
ttp://www.pref.mie.jp/IRYOS/HP/okyu/index.htm
当直医が探すよりよほど効率的です。目の前で医者に必死に探してもらった方がありがたみがあったでしょうか。

マニフェスト

選挙のマニフェストが発表されてますが、右も左も「子供と高齢者医療費無料」ですね。患者自己負担なしで、医療総額削減なんて、さらに医療崩壊をさらに進めるよなことを平然と言ってますね。

No title

多くのお答え有難うございました。応召義務については、大昔、時間外は応召義務を適応しない正当事由にならないと教わった記憶があります。それにしても、地域救急医療情報センターの説明はまずいですね。「当直がいるからそこに行け」と紹介した訳ですから。

あと、新聞記者憎しはわかるのですが、相手は素人、「うちでは無理」と放置するのではなく、最低限の説明や他院の紹介はあっても良さそうに思います。

(コソーリ)応召義務適用とかどうとか

いうより、休日だろうと何だろうと駆り出されて人間らしい生活もままならない、医師としての義務と基本的人権のどっちが優先、みたいなことになってるのがむちゃくちゃだと思います
過剰に義務を遂行させてしまってるんじゃないでしょうか

そこを改善せずに義務だ義務だと言うのもなあ…

そりゃもちろん、なぜここで処置出来ないかの説明はあってもいいですよね(本当に説明がなかったとして)
何事も懇切丁寧にこしたことはないですが、そうした接遇まで要求できるレベルの労働環境かという点を無視できますかね

技術、接遇に優れた人材を集めたければそれなりの環境や条件が必要なのは、どんな業界も同じだと思います

そうそう、応召義務を言うなら酔っ払いは診療しなくてもいいですよね
夜間など酔っ払いのおかげで他の患者受け入れが困難になる病院は少なくないでしょう
暴れるのなんか特に

そんなん本当に診療を必要とする患者にはえらい迷惑ですから

>新聞記者憎し
報道全体として医師叩きが未だに解消されてないことも1原因では…
優れた報道は皆さんそれなりに評価されてますし
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さらにアメリカの大学勤務: 激安給料
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日本の大学病院勤務: 労働基準法が存在しない。

フルコースをこなしたため貧乏から抜け出せず。
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大学から地域(僻地ともいう)の救急医療で疲弊しました。
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田舎で開業、借金は天文学的数字に。


今は田舎で開業して院長になりました。
でも、教授に内緒で開業準備していたころのハンドルネーム”中間管理職”のままでブログを運営してます。

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