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■誰が膾を吹かせるのか? 「羹(あつもの)に懲りて膾(なます)を吹く」



どこまでマスコミは話を大きくしているのやら。

>どうやら発熱患者はすべて相談センターで対応するものと誤解しているケースが多いらしい。




…多いらしい?

本当なんでしょうか?

また、わけのわからない理由で

マスコミによる「医療不信」を

煽っているのではないでしょうか?



すべての発熱患者を相談センターで対応、

という話は聞いていませんが、

「新型インフルエンザの疑いのある患者さん」は

発熱相談センターで相談すべきだと認識しています。








いままで医療機関はさんざんマスコミに

叩かれまくっています。

それで、医療機関が悪くなくても

新型インフル患者さんが受診したら、

その医療機関は

きっと壊滅的なダメージを受けることでしょう。








5月7日付 よみうり寸評
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/column2/news/20090507-OYT1T00310.htm

 〈羹(あつもの)に懲りて膾(なます)を吹く〉というが、懲りたわけでもないのに、羹を想像して膾を吹いたようなものだ◆海外渡航をしたわけでもなく、新型インフルエンザに感染の可能性など低い発熱患者が、医療機関から診察を拒否されるケースが相次いでいるという。〈過ぎたるは及ばざるがごとし〉◆新型インフルエンザが多発したり、確認されている国からの帰国者が発熱した場合はすぐに病院へは行かず、自治体の発熱相談センターに電話して指定された発熱外来で受診しましょうというのが、政府の方針だ◆ところが「成田空港で働いているだけで相談センターに連絡を求められた」「相談センターで疑いなしとされたのに拒否された」◆どうやら発熱患者はすべて相談センターで対応するものと誤解しているケースが多いらしい。これでは〈やすりと薬の飲み違い〉。やすりと薬は一字違うだけだが、まるで違う。早合点で大間違い◆インフルエンザの事情に一番詳しいはずの病院がとんだ薬の飲み違いではさまにならない。







>インフルエンザの事情に一番詳しいはずの病院がとんだ薬の飲み違いではさまにならない。


こんなこと書いて、

実際に一人でも新型インフルが

発生した日にはマスコミによる「魔女裁判」のように

病院も家族も風評被害にあうことでしょう。






例え話。

目隠しして、目的の場所にたどり着く方法。


周りの人が、いい方向にいったら「拍手」するなら

比較的早く目的地にたどり着けます。



周りの人が、目隠しをした人に対して、

間違った方向に行くたびに「怒号」を浴びせると、

テストを受けている方は、怖くてどこにも行けなくなります。




いまの日本の医療はそんな感じ。

「やるのが義務だ」

「わかんなくても診ろ。何かトラブルがあったらすべて病院の責任」

「潜伏期間?一般の風邪と違いがわからなかった?ふざけるな」

なんて「怒号」が容易に目に浮かぶわけです。










さんざん叩いておきながら、全国紙ですら

「あはは、なんで膾を吹くのだろうね~。病院は全くなってないね」

なんてお気楽なことを言うから、

医療サイドは、とても怖くて

100%安全なものしか医療を提供できないのです。







マスコミが

「膾だろうと吹け。万が一、羹ならすべてお前らの責任」

と医療関係者に言い続けたわけです。




今さら何を言っているのやら。

無自覚なマスコミに

つける薬はない気がします。








(注: 羹(あつもの)、膾(なます)には振り仮名を入れてません。ご了承ください)




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コメント

〈羹(あつもの)に懲りて膾(なます)を吹く〉というが、懲りたわけでもないのに、羹を想像して膾を吹いたようなものだ
⇒ マスゴミ様のおかげで、既にいろいろと大いに懲りているので、手を出せなくなってしまったワケですね。 アツモノどころか、ムリクリ口をこじ開けて溶けた鉛を流し込まれたグライの感じ? PTSDのフラッシュバックの方が、適当なのでは?
  医療に関してコンだけ平気で頓珍漢でトホホな記事を書ける連中が、他の分野に関してマトモな記事を書けるだろうか? 一事が万事。

  ところで、医療機関で職員への新型インフルエンザの感染が起こってしまった場合、職員から管理の責任を問われて訴訟、なんてことは起こりうるのでしょうか?

なんで膾を吹く羽目になったのか小一時間(w
もう、羹には散々こりました。懲りて懲りて、膾どころか、ドライアイスでも吹いてしまいそうです。

しかし、羹にそんなことを言われるとは、さすがに思いませんでした。散々懲りさせたくせに、さらに羹(新型インフルエンザの危険性)を吹けという。

まるで江戸時代、年貢を納められなかった農民に課せられた蓑踊りみたいな状態ですね。

>医療機関で職員への新型インフルエンザの感染が起こってしまった場合、職員から管理の責任を問われて訴訟、

厚労省やら感染情報センターやら保健所やら いろいろな経由で通達がでてます。通達に沿った管理体制を敷いて、PPEなどの準備をしていなければ、訴訟もありうるでしょうね。Yosyan先生のエントリにある感染情報センターの5日付の通達は
すべての医療機関において、すべての外来患者に対する何らかのスクリーニングを行う。最近の渡航歴、あるいは発熱や咳などのインフルエンザ様症状を指標とし、医療機関の入り口に近いところでその有無をチェックする。」ですよ。
全文読んだら、笑ってしまいます。

今朝 スッキリ で テリーさんが なんでも病院が悪いと言うなとコメントしてくれていましたよ。テリーさんわかっているわ。

フランスから帰国して3日目の方が39℃台の発熱で受診したいと連絡がありました。
相談センターに問い合わせたところアメリカ、カナダ、メキシコ以外の国から帰国した人は一般病院で診察を受けて良いとの返事でした。結局上層部とも相談の結果、お断りしたのですが、果たして上記三カ国以外の国から帰国した発熱患者を本当に一般病院で診察してよいものか、また仮に新型インフルエンザだったとして潜伏期間中に帰国した患者が潜在的にたくさんいるのかと思うと、国を含め行政のこのような対応には疑問を感じます。
きっと患者さんはうちの病院のことを新型インフルエンザを疑って診療拒否をしたと思っているだろうし、その後この方が受診したであろう他院の職員の方の気持ちを思うと申し訳ない気もします。
実は意外と同じような思いをしている関係者も多いのではないでしょうか?

>上記三カ国以外の国から帰国した発熱患者を本当に一般病院で診察してよいものか、

(1)新型インフルエンザの蔓延を絶対に阻止する
(2)できるだけチェックはするが、万一、チェックをすり抜けて感染が拡がっても仕方がない

(1)か(2)のどちらかしかないんですけど。
(1)なら全例、専門の医療機関を受診させなければダメです。拒否する病院が出ても当然でしょう。
一般病院で診ても良いというなら(2)だということです。

厚生省は(1)であるかのように言っているし、マスコミもそういうつもりでしょう。
しかし、実際問題としては、初めから(2)しかありえず、(1)は絶対に不可能なんですけど。
厚生省は知っててわざとやっているのでしょう。出来るはずのない(1)が出来るかのように一般向けには振る舞い、現場には(2)でやれと通達を出しているわけです。この矛盾については知らん顔。困るのは末端の医療機関です。
マスコミは本当に問題に気づいていないみたいだし。風邪をひかない人たちがうらやましいです。

ぴのさんへ

テリー伊藤氏は分かって発言しているわけではありません。世間の風潮に敏感な風見鶏に過ぎません。

診療拒否?

テリーさんは 確かに本質はわかってないでしょうね。でも マスコミに左右されやすい国民には十分な言葉です。先程、真夜中2時近くに うちのクリニックに電話が来ました。風邪っぽいから今から診察してほしいと。熱はなく のどがいがらっぽいとのこと。それ以外の症状はなし。ただ単に昼間は忙しいから受診できないだけの方でした。初診の方だし 朝一番に来るように説明をしようとしたところ彼は「熱もないのに診療拒否ですか?厚生省に苦情を言いますよ?」と怒りあらわ。真夜中の患者はこういう方が多いです・・はあ。

少し過激な話かもしれませんが

 上記の事例は医療機関に対する脅迫のようにも感じます。
 現在、院内感染は全面的に医療機関側の責任になっているようですが、そのうち、医療機関の指示に従わずに受診して感染を広げた患者にも相応の責任を負っていただくような話(立法化)が出てくるかもしれません。

こんた サマ
  ご指摘頂き、有難うございます。
  結局、『俺サマは通達を出した。 対策を講じた。 これでダメなのは現場の責任だ!』といういつものヤツでしょうか。

(1)新型インフルエンザの蔓延を絶対に阻止する
⇒ 早期に感染の可能性がある地区への渡航の全面禁止、潜伏期間の可能性がある入国者は全員隔離。 それをやっても、既に入られた分にはどうしようもありません。 今時、実行が難しいので、(2)『万一、チェックをすり抜けて感染が拡がっても仕方がない』になってしまいます。 でも、(1)ができなかった責任を医療側が追及されそうな悪寒がする、・・・膾を吹きまくっています。 幸い強毒性ではないようですが、各国の感染対策への負荷試験の様相ですね。 亡くなった方のご冥福をお祈りします。

やすりと薬は一字違うだけでまるで違いますが、ヨミウリとゴミウリは一字違いだけで中身は一緒みたいですね。

今朝のとくダネ

小倉さんが、新型インフルエンザの対応について、
「こわい、こわい、じゃあ、もうだまされない!
今までのインフルエンザとどう違うのか、
納得のいく説明をしろ!」と息巻いていらっしゃいました。
この方にはWHOやCDCの勧告は全く無意味のようですorz
小倉さんが納得できるようにキッチリ取材してから放送してくださいね!

ぴの様、

>先程、真夜中2時近くに うちのクリニックに電話が来ました。

そんな電話に出るお宅がマヌケ、で終了。失礼ですが、貴院は危機管理能力がなさすぎです。

ドロッホ先生

夜中の電話も24時間契約の在宅患者さんからの時もあるし 昼間診た患者さんが悪化した場合もあるし 出ないという選択が出来ないんです(^。^;)。何より子供が起きてしまうと慌てて出てしまうのですよ。留守電にしたら返信しなきゃいけないだろうし 皆様のクリニックはどうされていますか?危機管理能力・・確かにないです、ハイ。

>「こわい、こわい、じゃあ、もうだまされない!
>今までのインフルエンザとどう違うのか、
>納得のいく説明をしろ!」
自分も見ましたけどねぇ...

その今までのインフルエンザを怖い怖いと大騒ぎして、タミフルの最大消費国にしてきたのは何処のどいつだね

>ぴの さま
開業の先生方って、夜中の連絡先は本当にかかりつけで急変があり得る患者さんにのみ教えてるもんだと思ってました。
電話帳や診療券に載せてる電話番号って、診療終了後は繋がらないってのが、自分の住む地域のデフォルトです。

愚かなマスコミ記者に告ぐ

相変わらずマスコミ記者は愚かですね。テレビ番組で「冷静に対応しろ」と言いながら、マスコミがいちばん冷静ではなく、国民世論を煽動しているのですから。マスコミ記者は飛沫感染と飛沫核感染の違いも分かっていないんじゃないですかね。

この掲示板を見ているマスコミ記者諸氏に訊きたいですが、こないだまでマスコミ記者たちが執拗に展開していた「タミフル異常行動」についての煽動、医師や医療機関へのバッシングはどこへ行ったんですかね???

こんた様

急変ありうる患者さんには 携帯番号を教えています。それで 一時期クリニック電話は出ないようにしたこともあります。でも 認認介護している高齢夫婦も多く、携帯番号を壁に貼って何度説明しても クリニックにかけてくる方もいらっしゃいます。電話に出なかったことでご近所さん巻き込んで救急車騒ぎになったこともあり 以来 クリニック電話も出ています。

ぴの様、

事情はよく判りました。
>でも 認認介護している高齢夫婦も多く、携帯番号を壁に貼って何度説明しても クリニックにかけてくる方もいらっしゃいます。電話に出なかったことでご近所さん巻き込んで救急車騒ぎになったこともあり 以来 クリニック電話も出ています。

そんなのを個人開業医で面倒見てる事自体間違ってる気がする…。

10年ドロッポ先生

個人開業医で診ろというのが今のお国の方針でございます。
そして、できないとわかっていてもそういうことに手を染めなければ、開業医がやって行けないようなシステムにしているのもお国でございます。

要するに、開業医は個人事業主であり、労働基準法など関係なく、24時間365日労働させてよい存在だから、そこにすべてを押しつける、という考え方でございますね。

ぴの様へ

お宅のクリニックは責任感が強い先生の部類に入るのですね。私は勤務医なので開業医の方々の事情はわかりません。ですが、元から親が開業していた場合を除けば、勤務医が開業する場合というのは、このまま働くのは限界・・・という場合か、諸事情によりその病院で働けなくなったけど、他の病院に今さら就職するも何だか・・・(あるいは就職先が見つからない)、という場合の、どちらかだと思ってます。このまま働くのは限界・・・というのは、文字にすると一般の人からみると「情けない」「弱音吐くな」などと思われるかもしれないけど、勤務医の極めて少ない(一方開業医さんは非常に多い)県で勤務医をしている自分には、その気持ちは痛い程よくわかります。勤務医時代に責任感の強かった先生は、私の知ってる限りでは、開業してからも責任感が強いことが少なくありません(休日でも患者さんを一旦診てから紹介して下さることが多いし、往診も嫌な顔せずして下さっているようです)。そういう先生の存在が、勤務医を少しでも助けてくれているのだと思います。・・・一方、そうした開業医の先生は非常に少ない、とも思います(少なくとも私が経験してきた病院の周りでは)。だからといって、夜間や休日は患者さんを全く診ない、あるいは、平日日中でも丸投げばかりしてくるタイプの開業医の先生が増えてくるのを、責めることもできません。勤務医時代に苦労して、もうホントにホントに嫌気が差したんだろうな、と思うので・・・。
お宅のクリニックの誠実さを、多くの人が理解してくれるといいですね。でも、全ての人に理解してもらうことはできませんよね。認知症の人もいれば、クレーマーもいるし、コンビニ受診は法律で保障された権利と思いこんでる人もいる。私個人としては、お宅のようなクリニックの先生は、貴重な先生だと思います。だから、自分の身体も大事にして頂きたいし、ぴの様のように先生の大事な家族をも、守って頂きたいと思います。

Seisan様、 Turandot 様、

>個人開業医で診ろというのが今のお国の方針でございます。
そして、できないとわかっていてもそういうことに手を染めなければ、開業医がやって行けないようなシステムにしているのもお国でございます。

いやいや、だからそういうふうに仕向けているお国が間違ってると言いたかったのですよ。まあむざむざお国の思惑通りに嵌められる開業医も情けないですよね。じゃあ具体的にどうすればいいのかはまったく思いつけないのになんですが…。

>勤務医時代に責任感の強かった先生は、私の知ってる限りでは、開業してからも責任感が強いことが少なくありません(休日でも患者さんを一旦診てから紹介して下さることが多いし、往診も嫌な顔せずして下さっているようです)。

何のために開業したんだか…。

>お宅のクリニックの誠実さを、多くの人が理解してくれるといいですね。でも、全ての人に理解してもらうことはできませんよね。

まさに然り。大多数のマトモな人にさえ理解して頂ければいいのです。で、大多数のマトモな人は、個人開業医が夜中の2時に電話に出なくても責めたりはしません。

Turandot様

ありがとうございます。今の日本て やっぱりおかしいです。私はケアマネやっていますが4月からの介護保険改正はあきらかに社会保障費抑制のためだし 年寄りは死ねという世の中になっていることを肌で感じています。開業医として ケアマネとして 報酬ない場面で助けなければ生きていけないことが多々あります。行政は何もしてくれません。だから この苦労は子供には味あわせたきないと思ってしまいます。

社会保障費の抑制という点では、小児科も一緒ですよ。
乳児医療は東京以外は縮小傾向(適用になる年収上限の低下などで)ですし、なにより開業医は例の外来管理加算の5分適用で大幅な収入減を強いられております。
また、マルメの導入も進められており、そのせいで、血液検査や新薬の使用も抑制されております。

要するに、金をかけたくないんですよ。すべての面で。
天下りなどがないところには。
それだけでしょう。

私もおそらく将来は、息子に後を継いでくれ、とは言えないでしょうね。

ぴの さま

半ドロの自分がいうのもアレですが、
夜間、休日どころか平日日勤帯においても、かかりつけの患者さんを診もせずに「入院でよろしく」と電話一本送り付けてくる、開業の先生方ばかりの地区で働いておりますと、ぴの さまの健康状態が心配になってしまいます。
御自愛下さいませ。

>この苦労は子供には味あわせたきないと思ってしまいます。
ですねぇ。国会議員から芸能人まで世襲花盛りの日本ですが、医師の世襲率は下がって行きそうですね。

こんたさま

ありがとうございます。主人のストレスは相当なものだと思います。ですので 夜間や休日の対応は主人の指示のもとナースである自分が出来る範囲はやるようにし、主人には休んでもらえるようにしています。一番の心配はいつも主人の健康ですね。
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日本の大学病院勤務: 労働基準法が存在しない。

フルコースをこなしたため貧乏から抜け出せず。
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大学から地域(僻地ともいう)の救急医療で疲弊しました。
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田舎で開業、借金は天文学的数字に。


今は田舎で開業して院長になりました。
でも、教授に内緒で開業準備していたころのハンドルネーム”中間管理職”のままでブログを運営してます。

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