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■「発熱外来 設置準備は3分の1」 行政は病院に「金は出さないが人を出せ」

全国の病院に

なんの金も出さずに

「発熱外来」を設置せよ、

という厚労省の虫の好さ。





強引な『発熱外来』設置は

人員の少ない医療機関にとって

致命的ですらあります。






一方、(1)のように

仙台では小児科、耳鼻科の診療所が

防波堤になる予定です。





仙台はこれからどうなるのかな…?







発熱外来 設置準備は3分の1

NHKニュース 2009年5月2日 6時35分


http://www3.nhk.or.jp/news/k10015755511000.html

新型インフルエンザに感染した疑いのある人が、ほかの患者と接触せずに受診することができる「発熱外来」について、設置の準備が済んでいるのは計画全体の3分の1にとどまり、医師不足や設備不足が準備の遅れにつながっていることが、NHKが都道府県に行った調査でわかりました。

「発熱外来」は、新型インフルエンザが発生した直後に、感染した疑いのある人がほかの患者と接触せずに受診できるよう、都道府県が主な医療機関に設けるものです。

この発熱外来の設置状況について、NHKが都道府県に調査をしたところ、1日正午の時点で、41の都道府県があわせて486か所で設置の準備が済んでいると回答しました。

発熱外来の設置計画は都道府県によって異なりますが、準備が整った施設の割合は、現在明らかになっている計画全体の33%にとどまっています。

準備が進まない理由を複数回答で尋ねたところ、

▽「医師不足」をあげたところが30%で最も多く、次いで、
▽「感染者を受け入れるだけの設備がない」が21%、
▽「病院や医師会などと協議中」が19%、
▽「まだ国内で発生していないから」が17%

などとなっています。

また、都道府県が「準備が整っている」と回答した病院に取材したところ感染を防ぐための設備が十分に整っていないところが多いこともわかりました。

厚生労働省は1日、「47都道府県すべてで設置の準備が済んだ」と発表していますが、実際には受け入れ態勢が整っていないことが、今回の調査で明らかになりました。






もしも診療所の開業医が

”新型インフル”にかかったら、

休診や風評被害の補償は

してくれるんでしょうか?




…まあ、当然してくれませんよね。





つまりは

「金も出さないし、責任も持たないけど『発熱外来』やれ」

と言われているわけです。






病院がもらえるのは

マスクと防護服のみのようです。






医療費を削って

補助金でがんじがらめにしておいて、

「言うこと聞かないと、補助金減らそうかな~」

ということで、病院を行政の意図に従わせる

”補助金行政”が

まかり通っています。











(1)
■仙台では小児科、耳鼻科が捨て医師(石) 「新型インフルに対策案 診療態勢整備など柱 仙台市」
http://med2008.blog40.fc2.com/blog-entry-668.html

(2)
新型”豚”インフルエンザ関連記事

■医療関係者 2次被害 「新型インフル、各国で2次感染か 医療関係者が被害」
http://med2008.blog40.fc2.com/blog-entry-807.html


■「「新型」感染の疑いなら10歳代にもタミフル容認…厚労省」
http://med2008.blog40.fc2.com/blog-entry-801.html

■消毒 「エリエール 除菌できるアルコールタオル ウィルス除去用」と 次亜塩素酸ナトリウム
http://med2008.blog40.fc2.com/blog-entry-799.html

■「ブタインフルエンザとあなた」 CDC Q&A 豚インフル狂想曲
http://med2008.blog40.fc2.com/blog-entry-798.html

■今は「第一段階(海外発生期)」 新型インフルエンザに関するQ&A (暫定版) 厚生労働省: 補足あり 
http://med2008.blog40.fc2.com/blog-entry-796.html

■「新型インフル、「発熱外来」開設進まず…病院消極的」
http://med2008.blog40.fc2.com/blog-entry-794.html

■豚インフルエンザが新型インフルか? 「CDC: Swine flu viruses in U.S. and Mexico match」
http://med2008.blog40.fc2.com/blog-entry-785.html



(3)”鳥”インフルエンザ関連記事

■本命登場か? 「インドネシア豚から鳥インフル、体内で変化「新型」の恐れ」
http://med2008.blog40.fc2.com/blog-entry-791.html


■アメリカ116人vs日本27万8000人 「麻疹が流行する国で新型インフルエンザは防げるのか」 岩田 健太郎
http://med2008.blog40.fc2.com/blog-entry-707.html

■医師らへ試し打ちで8人入院 「新型インフルワクチン、試験接種で8人入院」
http://med2008.blog40.fc2.com/blog-entry-602.html

■ただいま実験中(笑) 「新型インフルワクチン、事前接種開始 医師ら70人に」
http://med2008.blog40.fc2.com/blog-entry-310.html

■医師6000人に試し打ち 「新型インフルエンザ対策 医師らに6000人接種」
http://med2008.blog40.fc2.com/blog-entry-83.html



















関連記事

コメント

お役人の戯言

新型インフルエンザ:発熱外来の設置拒否 埼玉の市民病院「医師不足」
http://mainichi.jp/select/science/news/20090501ddm041040016000c.html
>しかし、同省新型インフルエンザ対策推進室の高山義浩室長補佐は「発熱外来の病院数が少ない感染拡大期は患者が1日に何十人も押し寄せることはない。夜間救急はしていなくても、当直医師などで十分対応できるのではないか」と指摘している。

夜間救急はしていなくても、当直医師などで十分対応できるのではないか
夜間救急はしていなくても、当直医師などで十分対応できるのではないか
夜間救急はしていなくても、当直医師などで十分対応できるのではないか

まずこの室長補佐に、当直の定義から徹底的に教育し直す必要がありそうですね。

当直医師が夜勤なら

対応可能ですね。え、夜勤なんかさせる医師はいない。では、、不可能です。

現実的には、小児科開業医にとって、日常診療の半分以上は発熱患者です。
そんな中、新型インフルエンザかどうかなんてスクリーニングは窓口では不可能でございます。
かといって、発熱患者すべてを「発熱外来」なんぞに送ろうにも新型インフルエンザ以外の発熱患者に新型インフルエンザを感染させるだけなのでそれもできません。
もちろん、「あそこで新型インフルエンザ患者がでた」なんて言われたら、次の日から閑古鳥です。
広大な診療スペースを持ち、「発熱患者」「インフルエンザ疑い」「一般」と待合から診察まで分離できるようなところはまだ対応可能かもしれませんがね。

はっきり言いまして、日本の行政における小児科領域の新型インフルエンザ対策は「不可能」と断言させていただきます。
原因が風邪だろうが細菌だろうが、突発性発疹だろうが、新型インフルエンザだろうが、全部まとめてぶち込んどけ、といわれるなら可能ですがね。

もうひとつの手段としては、小児科開業医を一時閉鎖させて、流行中、保健センターや休日診療所などで交代制に臨時雇いさせる(もちろん十分な報酬(休業保障コミ)とちゃんとした診療スペースの確保などが前提ですが)という手もあります。これなら、分散各個撃破の愚を犯さなくていいんですが、医師会の爺医は決して賛成しないだろうなぁ…

ついでにもう一言。

感染拡大期にこそ、「もしかしたら」という患者が時間外に殺到するのが日本人ですがね。
あくまで「当直医」対応ですか?
奈良も控訴したことだし、強気ですね。

口だけならなんとでも言える。テレビで威勢よく「発熱外来」を言ってる役人さんたち・・あなたたちが 叩き潰した場所でどこでやるの?赤字を許さん!って 先生たちを追い出すようなことしたのもあなたたち。誰がやるの?

仙台の話、テレビのニュースでも見ましたよ。現代の赤ひげ先生
なのか、それとも第二次世界大戦の特攻隊員なのか?はたまた、
今回は日本では流行しないとの予測でのこうどうなのか?
理解不能??
 地域での発熱相談、24時間やっているんですか?
医療は24時間やれっていってるのにね。
 効率化=無駄がないこと=余分な業務はしない、できない=
発熱外来は不可能、もしできたら効率化をもっとせよということに
将来なったりして?このように思いますが、間違っていますかね?

室長補佐

こんなトンチンカンなコメントする役人がいるんですかね?ネタ元がカノ新聞なので、どうなんでしょうね。発熱した人間が全てインフルエンザかのようなコメントは痛ましい限りです。発熱患者は、いつでも保健所直行というのが、一番よさそうですね。

小児科なんて一般外来の半数以上の主訴が発熱ですが何か?
発熱の患者を断ってたら、小児科開業医は閉院です。
どうしたらいいんでしょうねぇ。

追記:こと開業小児科医に関しては、自動的に最前線にならざるをえません(仕事を捨てて流行中は閉院しておくというのも手ではありますが)。
そういう点では、仙台のやっていることも「事実の後追い」で、ちゃんとスタンスを定めているだけましなのかもしれません。

補償制度

>なんの金も出さずに「発熱外来」を設置せよ、

それだけでなくて
何の補償もありませんし、
感染対策も各自自己責任でやれとのことのようです。

http://newinfluenza.blog62.fc2.com/blog-date-200807.html#entry157
新型インフルエンザに限らず、医療従事者はあらゆる医療においてリスクを背負っており、それに対しては現在も民間の保険によってカバー(例;災害保険、医療事故に対する保険、休業補償に対する保険) されています。それなのに、新型インフルエンザという単なる1つの疾患だけに対して補償制度を創設するというのは、ありえないことです。
 気持ち的にはよくわかるのですが、現在民間の保険が存在し、一部の医療従事者は高い保険金をそれに対して投資している以上、その保険に各個人が加入するということが最初に求められるはずですし、PPE+予防内服(+プレパンデミックワクチン)をしっかりすれば感染は予防できるという原則から、お金の問題は個人で解決しろということになりそうです。


PPE:個人防護具(Personal Protective Equipment)

民間保険

>医療従事者はあらゆる医療においてリスクを背負っており、それに対しては現在も民間の保険によってカバー されています。
ご存じないかもしれませんが、民間保険では「疫病」による入院、死亡は支払いの免責事項にはいっております。すなわちパンデミックとなった「新型インフルエンザ」で感染死した場合、民間保険の保障はありません。これはもちろん医療者、非医療者とも同様ですが、感染のリスクを考えた場合、医療者の保障は国が法的処置をとるべきと考えるのは当たり前ではないでしょうか。われわれにも守るべき家族があります。死亡や入院に対しなんらの保障もなしに、新型インフルエンザ患者の処置をしろというのなら、インフルエンザ流行期間は私は職場放棄するでしょう。

疫病の場合は免責?

ドロッポ透析医様
解説ありがとうございました。

ただこれはどうなのでしょうか

>民間保険では「疫病」による入院、死亡は支払いの免責事項にはいっております


http://www.hoken-yakkan.net/%E5%90%84%E7%A4%BE%E3%81%AEhp%E3%81%A7%E3%81%AF
のリンクや

http://www.nofa16.com/hoken/menseki3.htm
とかでは
「疫病の場合は免責」に類する文言が見つかりません。

定款には
はっきりと明文化はされておらず
「戦争その他の変乱」

パンデミックは「その他の変乱」になると解釈される
ということで
よろしいのでしょうか。



パンデミックは「その他の変乱」

生保の関係者の話ですが、疫病は「その他の変乱」に入るとのことです。今回のブタインフルエンザは弱毒で死亡が少ないと予想されるため、弾力的に運用と思いますが。もし流行後期に強毒化したらどうなるかわかりません(遺伝子変異により強毒化する可能性が指摘されています)。

ドロッポ透析医サマ、ふ~~んサマ
  大変興味深く読ませていただきました。

インフルエンザ流行期間は私は職場放棄するでしょう。
⇒ 同感です。 自分への感染、家族への感染、自分の死後残された家族の生活、などなどを考えると、とても病院にはいられないことがよく分かります。
  自分の命を顧みず患者さんを診る、確かに尊いかもしれません。 しかし、自分以外の家族の今と将来の危険性をも考えたならば、ソコマデしてアカの他人を診るべきかどうか・・・。 家庭人失格と言われても仕方がないのカモしれません。 マスゴミに美談にされ、表面上の感動や賛辞を受けたところで、自らの命は戻らず、家族も路頭に迷うワケですから。

発熱患者への診察拒否「医師法違反」と舛添厚労相

http://www.asahi.com/national/update/0506/TKY200905060106.html

 新型の豚インフルエンザを巡り、発熱などの症状がある患者が医療機関から診療を拒まれた事例が相次いでいるのを受け、舛添厚生労働相は6日、同省幹部の会議で、「(診察拒否について)医師法違反になる」との見方を示し、適切な対応を取るよう指示した。

 東京都によると、都の発熱相談センターに寄せられた診察拒否の事例は2~5日昼の間に92件。最近海外に渡航していないのに、診察を拒まれた例が半数を超えているという。

 この日の会議で、舛添厚労相は「海外渡航もしていない方々まで拒否するのは行き過ぎで医師法違反になる。医師の社会的責任できちんと対応して頂きたい」と話し、同様の事例への指導を指示した。

少し休養が必要かも

 上記の舛添大臣の発言が本当であれば、やはり少し冷静になっていただきたいと思います(Y市市長と同じ意見になりますが)。5月2-5日は通常の休日の医療体制です。新型インフルエンザの可能性が低いのであれば、単なる感冒症状となり、通常の救急医療においては「軽症」ということになります。。(新型インフルエンザの可能性が高い場合は、保健所やしかるべき施設で対応することになっているはず。)有限の医療資源を有効に活用するためには、むしろ優先順位を下げなければならないのではないでしょうか。

どうするのが正解?

発熱患者の診察拒否続出…過剰反応?都に苦情92件
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090505-OYT1T00661.htm
>(前略)東京都の場合、2日から5日正午までの間に「きちんと対応してくれない」との苦情が92件あった。「成田空港で働いているだけで発熱相談センターに連絡するよう求められた」「国内の観光地に出かけ、外国人観光客が多かったと言ったら、診察してもらえなかった」――など。相談センターから疑いなしとされたのに、拒否されたケースも数件あったという。(後略)

人から人への感染が起こっている以上、有熱者は全部豚フルと考えた対応は致し方ないと思うのですが…診療所レベルで豚フルが発見された場合のことを考えてあるのでしょうか?

発熱外来は

インフルエンザが疑われる38度以上の発熱の人の診察は最初から保健所でやってください。38度以下の発熱で、水分も食事も摂取できる人は、すぐに病院を受診する必要はありませんので2~3日様子を見てください。

>舛添厚労相は「海外渡航もしていない方々まで拒否するのは行き過ぎで医師法違反になる。医師の社会的責任できちんと対応して頂きたい」と話し、同様の事例への指導を指示した

連休中は通常医療機関は休みで、急病者に対して休日診療所や救急外来が対応します。38度以下の軽症の発熱患者がただ不安だからという理由でこれらの医療機関に殺到すると診療業務に支障をきたします。
舛添大臣も、医師法違反というだけでなく、厚生労働大臣らしく、国民へのコメントの中に受診が必要な例をあげ、それ以外の患者はこの期間受診を極力控え休み明けに受診するよう適正受診の指導をして欲しいものです。

今が平時か有事なのかよく解らない

舛添さん、決めてくれ

>医師法違反

開業医の場合(いや一般病院でも)、自分の感染のリスクより、むしろ看護婦さんや受付事務の感染のリスク(就業不能となること)の方がよっぽど問題なのです。
適正な受診が妨げられれば、その他の患者さん(インフルエンザ以外の患者)の診療まで出来なくなります。

厚生省も大臣も全体の状況を把握してしっかりやってくれ!

パンデミックは「その他の変乱」

>生保の関係者の話ですが、疫病は「その他の変乱」に入るとのことです。

ドロッポ透析医様
貴重な(生保の)内部情報ありがとうございました。

おだまき様

>自らの命は戻らず、家族も路頭に迷う

これを
役人もマスモミも
華麗にスルーしていますね

厚労省・牟田口化?

「諸君、担当医は、院長命に背き患者の診察を放棄した。受け入れ態勢がないから医療は出来んと言って患者の診察を勝手に断りよった。これが病院か。病院は受け入れ態勢がなくても受け入れをしなければならないのだ。検査キットがない、やれタミフルがない、リレンザがないなどは診察を放棄する理由にならぬ。

(中略)

担当医には応召義務があるということを忘れちゃいかん。病院は公立である。市長が守って下さる・・・」

以下、訓示は一時間以上も続いたため、当直明け通常勤務後の残業の連続で、抵抗力の落ちている医師がウイルスに罹り、病気で抵抗力の落ちた入院患者および外来患者に伝染する事態となった。

…。
……。
………。

…こうでしょうか…。

検査キットも無い、タミフルも無い、リレンザも無い、隔離室(空気感染を防ぐために一般と別ルートの空調が必要)も無い、そんな状況で無理に患者を受け入れてしまって、万が一、集団院内感染(新型旧型問わず、弱毒型強毒型も問わず)が起きてしまったら、どうすればいいのでしょうね…。

「拒否するな」と言う前に、拒否しなくていいだけのリソースやキャパシティを供給してくれればいいのですが、上はそういう意向は無いようで…。

一体どうすれば…。
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某大学医学部を卒業
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医師免許取得: 医師にはなったけど、医療カーストの一番下でした。
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大学院卒業(医学博士): 4年間、院生は学費支払って給料なし。
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さらにアメリカの大学勤務: 激安給料
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日本の大学病院勤務: 労働基準法が存在しない。

フルコースをこなしたため貧乏から抜け出せず。
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大学から地域(僻地ともいう)の救急医療で疲弊しました。
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田舎で開業、借金は天文学的数字に。


今は田舎で開業して院長になりました。
でも、教授に内緒で開業準備していたころのハンドルネーム”中間管理職”のままでブログを運営してます。

ブログは主に
日本の医療制度(医療崩壊)、僻地医療事情、開業にまつわる愚痴と、かな~り個人的な趣味のトピックスです。

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