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■”医療危機”で責任のなすりあい(笑) 「舛添厚労相「都から情報ない」と激怒」「石原知事「舛添くん、反省しろ」」


今の医療崩壊。





金融危機になぞらえて、

”医療危機”としてみても

いいかもしれません。





金融危機と比べて、

現場で働く医師が

これほどまでに叩かれるのも

おかしな話ですし、

公的資金が全く入ってこないのも

これまた変な話です(笑)。




これだけ

”医療崩壊”

”救急崩壊”



”医療危機”が

叫ばれているのに、

麻生さんは

来年ではなく、

「再来年から

年間2200億円の社会福祉費の削減は検討し直す」、

とだけ言っています。




…ヲイヲイ。

じゃあ、

今年も来年も2200億円の削減は

続行ですか。





金融も危機だけど、

医療はすでに死につつあるんですが(笑)。





医療なんかいらない、

そう国が言っているようにしか

思えません。





そして、

舛添厚労相と

石原都知事の

漫才の応酬(笑)。




なんだか、

医療問題をネタにした

突っ込み漫才のようです(笑)。




責任のなすりあいで

終わっているところが

医療関係者にとっては

かなりブルー(笑)。




何の解決策もないじゃん。





本当に

現場の医療のこと、

考えているんでしょうか?






舛添厚労相「都から情報ない」と激怒 妊婦受け入れ拒否問題


産経ニュース 2008.10.24 11:19
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/081024/crm0810241120008-n1.htm




舛添要一厚労相 東京都内で脳内出血を起こした妊婦(36)が、8病院に受け入れを拒否され、死亡した問題について、舛添要一厚生労働相は24日の閣議後の記者会見で「周産期医療問題の解決に力を入れてきたのに、このようなことが起きたのは羊頭狗肉(見かけ倒し)だ。非常にショックで重く受け止める」と述べた。


 その上で、舛添厚労相は「医療体制が整備されているはずの東京都でこのような事態が起きたのに、妊婦の死亡から2週間以上も厚労省に報告があがってこないのはどういうことか。情報をあげてくれれば国も手を打てる。都にも責任がある」と東京都を批判した。


 舛添厚労相は自ら24日午前に、最初にいったん受け入れを断った都立墨東病院(墨田区)を視察する予定だが、この視察に対して、当初、都が「準備ができない」と受け入れを拒否しようとしたことを明らかにし、「都の姿勢に対して怒りを覚える」と述べた。





石原知事「舛添くん、反省しろ」 


産経ニュース 2008.10.24 20:34

http://sankei.jp.msn.com/politics/local/081024/lcl0810242038001-n1.htm


 東京都の石原慎太郎知事は24日の定例会見で、都内で脳内出血を起こした妊婦(36)が8病院に受け入れを拒否され、死亡した問題について、舛添要一厚生労働相が「都に任せられない」と発言したことに対し、
「反省してもらいたいのは厚労省で、今担当のその大臣様だ」と反論した。会見の詳報は次の通り。

 

 --墨東病院で妊婦が死亡した問題で、舛添厚労相が「都には任せられない」と発言したが


 「と、いうところまでは承知している。その後のところが大事なんだよな。あの人はね、大見得(おおみえ)きったつもりでいつも空振りするけどね、今度も現場に行ってですね…まあ、こういう発言するときは、現場を踏んでね。起こった事態の事実ってものをちゃんと分折して掌握したうえで物を言ってもらいたい。一国の大臣なんだから」


 「年金の問題でもいつも大見得切るけど、いつも空振り。結局なんか、彼が国のけしからん役人を代弁してるみたいな印象にしか写らないじゃないか。今度も何の思惑か知らないけどね、病院に行って事態聞いたあとで、話随分トーンダウンしたじゃないですか。しかもですな、事態を掌握していない証拠はね、これは医療事故ではないんですよ。それだったらね、ただね、お産というのは非常に危険な作業でね、かつて昭和30年代のはじめのころには死亡率が高かった。今まあ、その10分の1に減りましたがね。そういう今度の場合は非常にレアケースでね、妊婦ご自身が脳出血をした。これは30歳代半ばは、そういう事故が割と頻発する年代らしいんだけども、具合悪いことに出産と一緒に重なりましてね。当人は自分に何が起こっているのかわかりっこないんだから。頭が痛い、痛いっていうのに、『私、脳出血です』とは言わないよ。それは医者が判断すること」




 「しかし、その頭痛に関してどういう会話があったかわからんけどね。結局、最後は脳出血で手術をしたわけでしょう? ですから、そういう事態を踏まえて物言ってもらいたいんでね。東京に任せてられないんじゃない。国に任せていられないんだよ。厚労省の医療行政が間違ってきて、お医者さんがこういう体たらくになった。足りない。足りないだけじゃなしに、まあ、高福祉高負担というのは当然だけど、日本の場合には高福祉低負担だ。それがまかり通ってね、患者も非常に注文が多くなって、お医者さん非常に苦しい立場で。昔はなかったような医療裁判にさらされて、だんだんなりたい人がなくなってきた。こういう事態つくったの国じゃないですか。国に任せていられないんだよ。誰がやったんですか?国に任してたからこういうことになっちゃったんだよ。反省してもらいたいのは厚労省で、今担当のその大臣様だね。物言うならもう少し冷静に頭冷やして物言った方がいいと私は思いますけども」。

 

 --新しい取り組みは考えているのか

 

 「これはね、本当にレアケースなんですよ。ですからね、こういう万が一の事態ってのはなかなか想定しにくいんでね。それでもやっぱりお医者さんの数が多かったら、ここまで至らなかったかもしれない。それに医者の数増やすのは国の責任だから。東京は東京なりにですね、いろんな誘致をしてますよ。だから、他の県からうらまれているフシがあるけど、それでも絶対数が足りないんでしょ。赤ん坊を産む産科と、産んだ子供を育てる小児科がね、絶対的に医師が足りないということはね、これやっぱり国の責任じゃないですか。
舛添くんしっかりしてもらいたいよ、ほんとに。
あまり国に任してられないね」



 --三宅島で先週末に行われたバイクイベントでホンダが大会を妨害していると発言したが


 「僕、何人もの人に聞いたんですよね。ただ、その人たちにね、証言してくれって言ったら、証言する人もしない人もいるでしょう。証言したとしてもね、相撲の八百長みたいでね。金を渡した写真があるわけじゃないしね。結局、水掛け論になる。この問題はやっぱりホンダの傲(おご)りと思う。僕はだからね、下っ端の重役とか部長にあってもしょうがないんでね。昔、(創業者の)本田宗一郎さんにかわいがってもらった。あの人、生きてれば乗り込んでいってだね、『おかしい』と言いますよ。まあ、今の社長どんな人か知らんけどね、私とにかくね、抗議に行きます」


 --金融危機の影響について

 

 「おおまかな報告は聞いている。非常に影響が出てますな、この9月の限りですね、倒産の件数が前月に比べて3倍になった。国がどうあろうと、予算措置も積極的に検討していかないといけない」


 --2次補正も組むのか?


 「まあ、そういうものを含めてプラスアルファの対策を考える」


 --金融庁が新銀行東京の検査結果を通知したが


 「これはね、銀行も努力もし、まだ中間の決算報告が出る前に、(追加出資400億円の棄損の可能性、引当金不足などの報道は)非常に迷惑です。そういう認識を私はもっておりません。私は風評被害を恐れるね。ああいう先走った報道そのものは。非常に迷惑だね」



 --コンビニの深夜営業自粛問題について埼玉県知事が関東の8都県市で連携しようと呼びかけている


 「これは、埼玉県知事ともいろいろ話をしてきましたしね。彼がオフィシャルに口火を切ってくれたこと、大変結構だと思います。やっぱり無駄な電気は消した方がいい。こういう時代になればね、万民が納得してくれると思いますよ。業界はね、万が一深夜でも、お客がないでもないから明かりをつけておくことになるかもしれないけど、電気の付け方にもいろいろ工夫もいるんじゃないかな。店を全部閉めるということじゃありませんから。そういう、小さな試み、少しずつ重ねていかないとこの事態、防げないと思います」 

 --全国学力テストの公表問題。大阪府は32市町の結果を開示したが

 

 「公開すべきだと思います。教育者だってね、成果をあげることに努力しているわけだから、いい意味でも競争が必要だと思うし、いい成績あげるために反省の素材にもなると思います。ただ、発表の仕方にもいろいろ工夫もいるかもしれないけど、しかし相対的にどこが優れて、どこが劣っているか、結果として、やはり先生方当事者の問題と思う」

 

 --市町村別の公表について 

 

 「いいんじゃないですか。それぞれの教育委員会があって、それなりに努力してらっしゃるんだから」









石原都知事の、

>これはね、本当にレアケースなんですよ。ですからね、こういう万が一の事態ってのはなかなか想定しにくいんでね。

というのには

賛成しかねます。




すでに、

「妊婦+脳内出血」

で、奈良では医療機関が

マスコミの血祭りに上げられています。






大変おいしかったマスコミが

同じ構図で

都内ということで

同じリアクションをしているだけ。




奈良では

報道により大淀病院の産科が閉鎖、

県南部の出産が不可能になりました。




東京でも

この事件を受けて、

「レジデント当直だからと

急患を断っただけで

マスコミ集中攻撃されて火ダルマ」

ということがわかりましたから、

静かに産科救急から

撤退する病院がさらに増えることでしょう。





すでに

マスコミはおいしい思いをしています。

同じ構図なら

おなじマスコミ攻撃がくるでしょう。






しかし、

「妊婦+脳内出血」の

致死率は極めて高く、

たとえ大学病院内で発症しても

救命することは難しいかもしれません。





日本のマスコミの総攻撃の前では、

いわば、逃げ道のない「地雷」。

担当したこと自体が負け、

産科医であること自体が負け、

という疾患になってしまっています。








マスコミの無知が

なおらない限り、

この事件は報道されればされるほど、

さらなる医療崩壊は進み、

”医療危機”を加速させることでしょう。




そして、

”公的資金の注入”

ではなく、真逆の

”社会福祉費削減”

ということで

国は医療に対応しています。





つまり、医療危機を

解決する気は全くない、

ということです。








舛添大臣と

石原都知事の

お二人のお話が、

あまりにも空虚に聞こえてきます。







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コメント

  個人的な結論。 都にも国にも任せられん。
  勤務医は死なず、ただ逃げ散るのみ。

雪の夜道 サマ
  恐縮です。 私も自分自身がヤバイ所までいって(あやうく逝きかけて)、やっと自分自身に対する危機管理の大切さを実感として理解しました。 真面目に救急に取り組もうと勉強していた時など、救急現場におけるスタッフの配置など施設の危機管理の重要性を訴えたりして、他のスタッフから集中砲火を受けたりもしていた・・・。 今にして思えば、自分自身がなんと無防備だったことか。
  ある人の話ですが、『腑に落ちる、という言葉がありますが、もう一歩進んで、膝をたたくまでいかないと』 ・・・マスコミや行政、DQNにフルボッコにされて、それでもマダ気付かないのは、レセプターの有無が問題?

行政の責任

国は国、自治体には自治体の責任があるってことです
やっと、行政が認めたわけですよ

擦り付け合って、
汚くののしり合って、
ドンドン、マスコミのネタになって下さい

日本の医療が何故こんな惨状になってしまったのか
我々(まぁ自分は入れなくても構いませんが)勤務医がどんな状況で働いているのか
誰もが理解できます

良いことです

中間管理職先生らしくもない

>本当に
>現場の医療のこと、
>考えているんでしょうか?

厚労大臣と都知事は現実をわかっているのですよ
ブログ主様自身で、もう答えを言ってるじゃないですか

>何の解決策もないじゃん。

議論の果て

欲望の果てまで行け
  そこに何があるかわかるだろう
     それがお前へのギフト

アメリカの性犯罪者級の扱い??

今朝の朝日新聞一面に、医師にICタグをつけて
現在なにをしているか把握するシステムを試験運用するっていう
記事が載っていました。

あきれてものも言えませんが.......。

激務の間のほんの数分間、食事をしていたとしたら
そこで「受け入れ可能なはず。医師は食事中なんだから」
などと言われてしまうのでしょうか??

医師は犯罪者予備軍

という認定ですかね。
いつか必ず患者を死なせることがある以上、医師はすべてが犯罪者予備軍であり、その行動は常に監視されるべきであるとでもいうのでしょうか。

休憩も、食事すら監視され、そのうち「トイレに行っている暇があったら患者を診ろ」と言われるのでしょうか。

たしか

岐阜大学病院でそのようなシステムを導入していたと思います。
ドアが全てカードキーで開く仕組みになっていて、そのカードキーのIDで、どのエリアに医療従事者がいるのか、瞬時にわかる仕組みだったと思います。

後、やっぱり墨東病院は看板下ろしたいと言っていたのに、都が許さなかったんですね。
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2008102500220

対案

いつも興味深く読ませていただいています。
私は電子カルテ担当のベンダーSEにすぎませんが、いつも医師と話していて、医師の激務のすさまじさには聞いています。
厚生労働省の言い分も多少はわかるのですが、ようするに患者に病院に行かせないようにして医療費を削減したいのですね。
ただそのために現場の医師にこれほどの負担がかかるなら、やり方をきちんと見直してもらいたいと思います。
先生は、具体的に何か対案はありますか。
ぜひおうかがいしたいです。

大安…じゃない対案。

>先生は、具体的に何か対案はありますか。
つ混合診療&応召義務廃止(罰則のない法律なんてただの飾りですが、奴隷医にはそれがわからんのですよ!なので)

ある病院SE  サマ
  若輩者ながら失礼します。 ・・・って書いてる内に株価がバブル以後の最安値更新、すげェ・・・。 歴史に立ち会っていることを、実感します。
①医療費抑制政策の即時停止、診療報酬の大幅値上げ ②医療へのコスト、アクセス、クオリティの最低どれか一つを抑制することを選挙で問い、実施。 ③医療者の増員⇒効果が出るまで10年~15年の医療訴訟の禁止。 ④病院中堅医師に対する手厚い保障。 ④医療者に対する労働基準法の適応。 ⑤病院事務部門の大幅削減。 ⑥救急車の有料化 ⑦いわゆる延命医療の自費化。 ⑧現状を招いた政策責任者に対する厳格な処分。 ⑨マスゴミへの教育 ⑩増加傾向にある女性医師への産休や復職への保障。
  今すぐに思いつくものを差し当たり10挙げてみましたが、当ブログで中間管理職様や諸先生方が、ズーーット主張されてきたコトですけど・・・。 事故調やめるとか、他にもいろいろあります。 結局、偽りの改革を叫ぶのではなく、ホントに痛みを分かち合って頂くしかないです。 最低コレだけを今すぐ実行すれば、少しは延命できるかもしれません。 しかし、既に砕け散ったココロは、戻ることはないでしょう。

もう,ほんとうにやばいんだよ。

今,一番の問題は,研修医の中から,産婦人科医師を目指そうとするヒトが,激減している,ということです。世間がいくら,「産婦人科医が悪い」とか,「産婦人科医を探している」とか「産婦人科医には給料を増やす」とか,騒いでも,結局新しく産婦人科医が誕生しないと,本当に将来の日本はやばいことになります。「産婦人科医がいないから,当院ではお産ができません」ということにますますまっていくであろうと心配でなりません。

もう,ほんとうにやばいんだよ。

しつこいぐらい言いますが,本当に,産婦人科医に将来なろうという初期研修医(まだ専門を決めていない,初期の2年間)が,激減しています。この減少をどうにかくい止めないと,本当に,本当に,大変なことになるぞ。
将来の日本のお産がよいものになるか,悪化するか,「初期研修医の何%が産婦人科医を目指すか」を指標にすることも大事だぞ~!!
なんとかしてくれ,石原&桝添

いやはや、世も末だと思いました。
そりゃー、みんな将来不安になりますよね。
今も不安と不満ですが。笑
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中間管理職: このブログの管理人。
ID上、ブログではmedさんとも呼ばれてます。

某大学医学部を卒業
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医師免許取得: 医師にはなったけど、医療カーストの一番下でした。
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大学院卒業(医学博士): 4年間、院生は学費支払って給料なし。
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さらにアメリカの大学勤務: 激安給料
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日本の大学病院勤務: 労働基準法が存在しない。

フルコースをこなしたため貧乏から抜け出せず。
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大学から地域(僻地ともいう)の救急医療で疲弊しました。
 ↓
田舎で開業、借金は天文学的数字に。


今は田舎で開業して院長になりました。
でも、教授に内緒で開業準備していたころのハンドルネーム”中間管理職”のままでブログを運営してます。

ブログは主に
日本の医療制度(医療崩壊)、僻地医療事情、開業にまつわる愚痴と、かな~り個人的な趣味のトピックスです。

よろしくお願いいたします。


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