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■開業つれづれ:日本内科学会 「内科医のための災害医療活動」 医療支援編(避難所編)

日本内科学会の2010年特集

日本内科学会雑誌99巻に

「内科医のための災害医療活動」

を記事おこししております。




テキストでしか見れない方もいるかもしれませんので、

PDF形式ではなくテキストで載せておきます。








【緊急掲載】 このたびの大地震に際しまして

http://www.naika.or.jp/info/info110311.html


 日本内科学会では,昨年の日本内科学会雑誌99巻に「内科医のための災害医療活動」という企画を連続掲載いたしました.
 この企画は災害時の「超急性期 最初の2日間」から「3日目以降編」,「医療支援編(避難所編)」,「災害拠点病院編」,「内科学メンタル編(精神医療支援編)」に至るまで,内科医をはじめ,災害発生時の医療現場に有用な情報を掲載した内容となっております.
 かかる大地震に際しまして,皆様の取り組みの一助になりますよう、PDFデータとして掲載いたします.

医療支援編(避難所編) 

[カード:PDF417KB] 
http://www.naika.or.jp/info/info_pdf/04_c_shien.pdf



(社)日本内科学会専門医部会 災害医療支援ワーキンググループ

出動までの準備携帯医療セット内容

医療支援編(避難所編)
災害医療活動アクションカード

① 情報収集
(発災後速やかに情報の入手あるいは予想すべき点の
チェックを行う)
● 災害の種類 ● 発生時刻 ● 場所 
● 被害状況(物的・人的被害、特に傷病者数、傷病の性状)
● 現地の気象状況(気温、天候等) 
● 救護活動の進捗状況(他機関の活動状況等) 
● 道路状況
② 要員の選出(医師、看護師、事務官)
③ 携行物品
携帯医療セット(後述)
 個人装備
 ● 身分証明書等 ● 筆記用具 ● 現金  ● 携帯電話
 ● 軍手・軍足 ● 雨衣 ● 洗面用具 ● タオル 
 ● マスク ● ゴーグル ● ペン型ライト ● 印鑑
 その他衣食住にかかわるもの
 ● 食料 ● 水 ● 寝袋 ● 防寒対策、着替え等の用意
④ 班員業務分担の確認
被災地到着後速やかに対応ができるように、それぞれの業務
を確認する
これは移動中の車両等においても可能である



① 診療用具
● 聴診器 ● 打腱器 ● 体温計 ● 血圧計
● 直像鏡(耳、鼻、眼底用)
● 咽頭鏡 ● 鼻鏡 ● ペンライト ● 舌圧子 ● 手袋 
● マスク ● 心電計 ● 除細動器(又はAED)
② 消耗品
● 膿盆 ● 滅菌綿棒 ● 三角巾 ● 消毒用綿球
● ガーゼ付き絆創膏(バンドエイド)
● 吸収パッド付き救急絆創膏(プリマポア)
● 包帯 ● 皮膚縫合用テープ(ステリーストリップ)
● 紙テープ ● 布テープ ● ディスポカミソリ ● シーネ
③ 衛生材料
● ガーゼ(滅菌ガーゼ含む) ● 滅菌綿棒
● 消毒キット ● タオル ● 三角巾 ● 止血棒 
● 救急シート ● 滅菌手袋 ● シーネ ● 手洗い用石けん
● ピンセット ● 外科剪刀 ●外科ゾンデ ● 止血鉗子
● 持針器 ● 縫合糸付き角針 ● 縫合糸 ● 角針
● 皮膚縫合用ホッチキッス(スキンステープラー)
● 穴あきディスポシーツ ● シャーレ ● 洗浄びん
④ 点滴、輸液用品
● 注射器 ● 注射針 ● カテラン針 ● 輸液セット 
● 静脈留置針 ● 翼状針 ● 延長連結管 ● 駆血帯 
● 血糖測定器 ● 紙テープ ● 布テープ
● 点滴掛け用フック


⑤ 医薬品
電解質輸液 ●乳酸リンゲル液 ●低張電解質輸液開始液(ソルデム1号)
● 低張電解質輸液維持液(ソルデム3号) ●生理食塩液
強心、昇圧薬 ●エピネフリン(ボスミン)
抗不整脈薬 ●リドカイン(キシロカイン) ●硫酸アトロピン(アトロピン)
中毒用薬 ● 7%炭酸水素ナトリウム(メイロン)
気管支拡張薬 ●アミノフィリン(ネオフィリン)
副腎皮質ステロイド ●コハク酸ヒドロコルチゾンナトリウム(ソルコーテフ)
● デキサメタゾン(デカドロン)
鎮痛薬 ●ペンタゾシン(ソセゴン) ●ブチルスコポラミン(ブスコパン)
催眠、鎮静薬 ●ジアゼパム(セルシン)
局所麻酔薬 ●塩酸プロカイン(オムニカイン)
抗菌薬 ●塩酸セフォチアム(パンスポリン)●フロモキセフナトリウム(フルマリン)
● 硫酸ゲンタマイシン(ゲンタシン)
低血糖処置用 ● 20%ブトウ糖
解熱鎮痛薬 ●イブプロフェン(ブルフェン) ●ロキソプロフェンナトリウム(ロキソニン)
● ジクロフェナクナトリウム(ボルタレン坐薬)
● アセトアミノフェン(カロナール坐薬)
鎮静薬 ●ジアゼパム(セルシン) ●エチゾラム(デパス)
睡眠薬 ●塩酸リルマゾホン(リスミー)
風邪薬 ●非ピリン系配合剤(PL 顆粒) ●臭化ドミフェン(オラドールトローチ)
● ポビドンヨード(イソジンガグル)(うがい用)
鎮咳去痰薬 ●デキストロメトルファン(メジコン) ●カルボシステイン(ムコダイン)
止痢薬 ●塩酸ロペラミド(ロペミン)
整腸薬 ●ビフィズス菌(ラックB)
緩下薬 ●センノシド(プルセニド) ●ピコスルファートナトリウム(ラキソベロン)
浣腸薬 ●炭酸水素ナトリウム/リン酸二水素ナトリウム配合剤(レシカルボン坐薬)
降圧薬 ●ニフェジピン(アダラート)
抗菌薬 ●塩酸セフカペンピボキシル(フロモックス)●レボフロキサシン(クラビット)
● オフロキサシン(タリビット点眼)
軟膏 ●硫酸ゲンタマイシン(ゲンタシン軟膏) ●ポピドンヨード(イソジンゲル)
● 吉草酸ベタメタゾン 配合剤(リンデロンVG軟膏) ●ジフェンヒドラミン(ベナパスタ軟膏)
消炎鎮痛パップ ●インドメタシン(インドメタシンコーワパップ)●サリチル酸(MS 冷湿布)
洗浄用生食消毒薬 ●ポピドンヨード(ポピラール液)
手指消毒薬剤 ●塩化ベンザルコニウム(ウェルパス)

到着から診療開始まで救護所、避難所での業務(1) 救護所、避難所での業務(2)

① 到着連絡
  出動の指示を行った自病院への到着連絡
② 現地(市町村)災害対策本部への到着連絡
  現地に設置された災害対策本部を初め、他の診療
  機関や救護機関への到着報告と救護班名簿の提出
③ 情報収集
  現地(市町村)災害対策本部機構の把握、被害状
  救護進行状況の確認
④ 本部、他機関との業務打ち合わせ
※ 災害時医療コーディネーターのもとでの業務調整が重要
  基本的業務分担の確認
  救護所開設場所の決定
 ( 体育館や公民館などの劣悪な環境のなかでの設置)
  開設地周囲環境、電源、利水及び開設地の安全性
  確認
 トリアージ体制、負傷者搬入ルート・手段、 重
  傷者後送ルート・手段の確認


救護所、避難所での業務(1)

① 被災地での情報収集
 (被害状況や救護進行状況について)
② 救護所設置の広報
③ 傷病者の受付・記入
④ 医療救護の実際
⑤ 防疫対策の支援(感染症、伝染病予防
  対策)
⑥ 傷病者後送の依頼
 (後方病院への重症者の移送)
⑦ 傷病者の収容状況・移送先等の明示
 (安否調査)
⑧ 救護日誌の記入
⑨ 後続班、交替班要否の検討及び交替
  時期の検討


救護所、避難所での業務(2)

避難所での活動
【発災当日~翌日】
避難に伴う外傷(切創、挫創、裂創、骨折など)
破傷風の予防対策
不安、不眠、食欲不振などの急性期心的ストレス反応
定期的に内服している降圧薬や糖尿病薬、
睡眠薬等を持ち出せなかった患者への対応
在宅酸素患者や透析患者への対応
【発災数日~1週間】
糖尿病、心不全、腎不全、慢性呼吸器疾患、高血圧などの慢性
疾患の悪化
感冒、肺炎・気管支炎・胃腸炎などの感染症
食中毒や便秘、急性胃腸障害
片づけ作業に伴う外傷(切創、挫創、裂創、骨折など)
不安、不眠、食欲不振などの急性期心的ストレス反応に対する心
のケア
深部静脈血栓症予防に対する啓蒙
肺動脈塞栓症やたこつぼ型心筋症等にも注意
【発災後1週間以後】
感冒、肺炎・気管支炎・胃腸炎などの感染症
不安、不眠、食欲不振などの急性期心的ストレス反応に対する心
のケア
巡回診療やターゲットを絞った訪問診療も重要
撤退の時期も重要
● 時間経過と共に変化するため、情報収集に
努め、臨機応変に対応することが重要
● 災害時医療コーディネーターのもとでの業務
調整が重要


[解説:PDF739KB]
http://www.naika.or.jp/info/info_pdf/04_shien.pdf

医療支援編(避難所編)
藤田 俊夫
Keywords:災害医療.避難所.情報収猟 災書時医療コーディネート
〔月内会誌 99:2604-2606.2010〕


はじめに
地震.水害等の大きな自然災害においては,
多くの被災者が長期間の避難所生活を余儀なく
される.多くの場合,地域の学校の体育館や公
民館などに避難所が設置される.しかしその避
難所も多くは,寒く.騒がしく.プライバシー
もない,環境衛生的には劣悪である場合が多い.
そのような状況下で,避難民に対する医療と健
康管理を行っていく必要がある1).また特に被害
が大きく.破災地み災害拠点病院や基幹医療機
関が槻能しない場合や.多忙となった場合は,
避難所での医療が一定期間重要な位置を占める
ようになる2).先の中越地震においては,ピーク
時10万人が避難所生活を送った.長岡市内では
125カ所の避難所が設置され,山古志村では全村
避難の10月25日から仮設住宅移動の12月20
日まで長期間にわたり.避難所が開設されてい
た.当院は病院周辺の被害が少なく.病院機能
も保たれていたため,発災翌日未明より避難所
巡回を行い,山古志村民避粒所へは避粍所閉鎖
まで巡回診療を行った.更にその後の中越沖地
震においても.1カ月間にわたり避難所診療を行っ
た.当地域での2回の大きな地寂と水害や蒙雪
に伴う,避難所医療の貴重な経験を元に,避難所
や救護所などでの医療支援について述べていく.

1.出動までの準備(カード1)
発災直後に迅速に医療法を派遣することは決
して容易なことではない.発災直後には情報が
出てこず,大災害であるほどその傾向は顕著と
なる.また行政の対応は充分かつ正確な情報に
基づいて行われるため,要請を待っての出動で
は間に合わないこともある.しかし災害医療に
おいては,発災直後超急性期より多様な医療支
援が必要とされる1).そこでまず重要となるのが
情報収集である.災害の種類.発生時刻,場所.
被害状況(物的・人的被害.特に傷病者致,傷
病の性状),現地の気象状況(気温 天候等),
救護活動の進捗状況(他機関の活動状況等),被
災地までの道路状況などの情報が重要となる.
これらの情報は入ってくるのを待つだけでなく,
自ら収集に努める必要がある.そして出動の時
期を失することがないよう.必要な情報は後か
ら補充することも必要となる.次いで姓貝を選
出し.携行物品の準備を行う.携帯医療セット
個人装備についてそれぞれ準備を行う.以上の
準備を整え,なるべく迅速に出動できるように
する.迅速に準備を整えるには,携行物品は非
災害時よりあらかじめ準備をしておくこと,出
動までの訓練を非災害時より行っておくことが
大切と思われる.また被災地到着後速やかに対
応ができるように,班員それぞれの業務を確認
しておくことが重要となる.これは移動中の草
両等においても可能である.

2・携帯医療セット内容(カード2,3)
標準的な携帯医療セット内容をカード2に.
携帯医薬品をカード3にそれぞれ示す.災害の
原因や周辺の状況.更に災害規模や発災後の時
間経過によっても,必要物品は変わってくる.
物品準備においても,必要とされる医療,救護
活動の状況についての情報が重要となる.

3・到着から診療開始まで(カード4)
被災地に到着後は,まず現地(市町村)災害
対策本部への到着適時を必ず行う.そして他の
診療機関や救護機関への到着連絡もあわせて行
う.出動の指示を行った自病院へも到着連絡を
行う.到着連絡と平行して,現地(市町村)災
害対策本部機構の把捉や被害状況・救護進行状
況の確認などの情報収集も行う必要がある.診
療開始までで最も重要なことは.災害対策本部・
他機関と綿密に業務打ち合わせを行うことであ
る・同じ避難所にいくつもの救護班が入るよう
な状態を作らないように,またひとりの患者に
対して別々の救護址による異なった診療と異なっ
た重症度判定が行われないようにしなければな
らない・そのような点で.中越沖地震の経験か
ら.災害時医療コーディネーターのもとでの業
務調整が重要と考えられる.救護姓内では,基
本的業務分担の確認を行い.救護所開設場所を
決定する.開設地周国環境,電汲 利水及び開
設地の安全性などを確認して,場所を決定する
が.一般的に体育館や公民館などの劣悪な環境
のなかでの設置となり,かつ最初はオープンス
ペースでの診療となる場合が多い.そのような
場合でも2つの衝立をうまく使って,区切りを
作ることにより.プライバシーが確保された診
察を行うこともできる.救護所の設置場所が決
定した後は,トリアージ体制や負傷者搬入ルー
ト手段,重傷者後送ルート・手段の確認を行
う.

4・救護所,避難所での業務(カード5,
6)
救護所,避難所での業務においても,被災地
での情報収集(被害状況や救護進行状況につい
て)がやはり重要となる.ついで救護所を設置
したことを広報し.傷病者の受付を開始する.
医療救護の実際においては,発災後の時間経過
と共に状況も変化するため.情報収集に努め.
臨機応変に対応することが重要となる.また災
害時医療コーディネーターのもとでの業務調整
も重要となる.避難所においては感染症や伝染
病に対する防疫対策も重要となる.この防疫対
矧こおいては,ボランティアや保健師等の協力
も必要となる.この他に重症者の後方病院への
移送依頼や傷病者の収容状況・移送先等の明示
も必要となる.次に診療の実際について.過去
2回の地震で得た経験を元に.発災後の時間経過
に従い示す.
発災当日~翌日は,避難に伴う外傷(切創.
挫創,裂創,骨折など)が多く,外傷の処置や
破傷風の予防対策が多くなる.それに加え不安,
不眠,食欲不振などの急性期心的ストレス反応
を訴える被災者への対応が必要となる.更に定
期的に内服している降庄薬や糖尿病垂.睡眠薬
等を持ち出せなかった患者への対応や在宅酸素
患者や透析患者への対応も必要となる.
発災数日~1週間は.糖尿病,心不全,腎不全.
慢性呼吸器疾患,高血圧などの慢性疾患の悪化
や感冒,肺炎・気管支炎.胃腸炎などの感染症.
食中毒や便秘,急性胃腸障害が多くなる.これ
ら慢性疾患の悪化や感染症に対する対応に加え,
片づけ作業に伴う外傷(切創.挫創,裂創.骨
折など)もあり.その処置も必要となる.不安.
不眠,食欲不振などの急性期心的ス.トレス反応
に対する心のケアも引き続き必要となる.また
2回の地震の経験上,探部静脈血栓症予防に対す
る啓蒙や肺動脈塞栓症やたこつは型心筋症等の
発症にも注意が必要である.
発災後1週間以後は.感冒,肺炎・気管支炎・
胃腸炎などの感染症が多く,それら感染症への
対応とやはりこの時期でも急性期心的ストレス
反応に対する心のケアが重要である.この時期
は日中避難所にいる被災者は少なくなる.その
ため巡回診療やターゲットを放った訪問診療も
重要となる.また医療班の撤退の時期も重要と
なる.

あわりに
災害時医療は近年すっかり様変わりしてきた.
発災当日に多数のDMAT(DisasterMedicalAs_
SistanceTeam;災害派遣医療チーム)が参集し
て,救命医療を行い.また様々な組織からの医
療救護虹が多数参加するようになった1).しかし
より迅速で効率的な災害医療が行われるために
は,<災害時医療コーディネートチーム>の調
整下での組織的な救護活動が望まれる.

文  献
1)内藤万砂文:避録所における健康管理と医療班派遣.災
害医療 医療チーム・各組織の役割と連携.へるす出胤
187-193.
2)中山伸一.他:水書と病院の対応.災害医療 医療チー
ム・各組織の役割と連携.へるす出版,139-148.
日本








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フルコースをこなしたため貧乏から抜け出せず。
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大学から地域(僻地ともいう)の救急医療で疲弊しました。
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今は田舎で開業して院長になりました。
でも、教授に内緒で開業準備していたころのハンドルネーム”中間管理職”のままでブログを運営してます。

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