スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

■開業つれづれ:「変わる医療的ケア たん吸引・経管栄養(上)グレーゾーン/家族に負担押し付け」

今国会で

喀痰吸引と経管栄養の処置が

介護職にも

行えるようになるという

法案が提出される見込みです。





患者さんとその家族にとっては

朗報ですが、

介護職の方がトラぶったときの

責任はどこが引き受けるのでしょう?






変わる医療的ケア たん吸引・経管栄養(上)グレーゾーン/家族に負担押し付け


河北新報 2011/02/11

http://www.kahoku.co.jp/spe/inochi/20110212_01.htm



 医療行為に位置づけられるたん吸引経管栄養介護職にも認める法案が今国会に提出される。これまで法律上、介護職が対応できなかったため、遷延(せんえん)性意識障害など重い障害のある患者の家族らが、負担を強いられる最大の要因になってきた。「画期的な措置」と歓迎する声が上がる一方、医療・福祉関係者の間には異論や不安も根強い。医療的ケアの大きな政策転換を議論した国の検討会や介護現場を取材し、残された課題を考える。(「いのちの地平」取材班)

 吸引器につながれた細いチューブを、気管を切開して取り付けた管の穴に差し込む。たんを吸い出す「キュルキュル」という音は、「ガフッ、ガフッ」とむせてせき込む声にかき消された。
 仙台市太白区の園田淳子さん(54)は2007年12月から、脳梗塞で倒れた夫の和男さん(59)を自宅で介護している。たんを取り除くのは、淳子さんの役目だ。
 和男さんは、まばたきや指の動きなどで簡単な意思表示ができる。意識はあるが意思の伝達が困難な「閉じこめ症候群」と診断された。必要な介護は遷延性意識障害と変わりない。
 
<外出しづらい>
 「奥さん、お願いします」。和男さんのたんを取る時は、ヘルパーが淳子さんを呼ぶ。いつ呼ばれるか分からず、外出はしづらい。「在宅介護で一番のネックです」と淳子さんは言う。
 和男さんは腹部に「胃ろう」を設けている。管で胃に流動食を送る経管栄養の一つ。少しずつ流し込むため、食事1回で2時間ほどかかる。1日3回、全て淳子さんが担う。朝食の準備のため、午前5時には起床しなければならない。
 たんの吸引と経管栄養は医療的ケアと呼ばれる。治療と言うより患者のケアに近いからだが、法的には医療行為で、医師や看護師ら医療職以外は原則的に認められていない。在宅介護の現場では医療職から指導を受けた一部の介護福祉士やヘルパーら介護職を除いて、大半は家族が行っている。
 「医療的ケアが必要な人は、転院したくても受け入れを拒まれる。やむなく在宅介護を始めても、大半の介護職は医療的ケアをしてくれない。結局、家族がやらざるを得ないのです」
 遷延性意識障害の患者家族でつくる「宮城県ゆずり葉の会」の沼田孝市会長は、患者家族を悩ませてきた医療的ケアの「負の連鎖」を説明する。
 違法行為ではあるが、命の危険を避けるためにはやむを得ない―。国はそうした理屈で家族らの実施を黙認してきた。医療と福祉のはざまに置かれた医療的ケアは、法の「グレーゾーン」となっている。

<「違法」解消へ>
 国は昨年夏、グレーゾーン解消にようやく乗り出した。厚生労働省は医療や介護の専門家らによる検討会を設置し、菅直人首相も、法整備の検討を早急に進めるよう同省に指示した。
 その結果、介護福祉士の業務に医療的ケアの一部を追加する社会福祉士・介護福祉士法改正案が2月中にも国会に提出される。研修を受けたヘルパーにも認める新制度も設けられる見通しだ。
 医療的ケアには薬剤の経管投与や人工呼吸器の着脱、肛門に指を入れて便を出す「摘便」もあるが、今回の規制緩和の対象になっていない。厚労省老健局はこれらについて「介護職の実施は想定していない」との考えを示す。
 医療的ケアを医療行為と見るか、それとも生活を支えるための行為と見るか。その視点次第で、家族を悩ますグレーゾーンは広くも狭くもなる。

[たんの吸引]口やのど(気道)、気管の中にたまる分泌物を自力で排出できない場合、カテーテルという細い管を気道や気管の内部に入れて吸引器で吸い出す。必要度合いは1日数回から数十回と個人差がある。昼夜を問わないため、在宅で介護している家族の慢性的な睡眠不足や疲労の要因となっている。

(2011/02/11)
いのちの地平-「植物状態」を超えて
連載への意見、感想、情報をお寄せください。連絡先は
inochi@po.kahoku.co.jp
FAX022(211)1468







変わる医療的ケア たん吸引・経管栄養(中)責任/介護職、不安と使命感


河北新報 2011/02/12
http://www.kahoku.co.jp/spe/inochi/20110212_02.htm


 遷延(せんえん)性意識障害の患者家族でつくる「宮城県ゆずり葉の会」が昨年12月、介護福祉士やヘルパー、障害を抱える人の家族らを対象に「医療的ケア講習会」を仙台市で開いた。
 内容は主にたんの吸引の方法。参加者は吸引器やカテーテルと呼ばれる管を使い、人形を使って実技を学んだ。募集定員の30人を大きく上回る70人が参加し、関心の高さが明らかになった半面、講習後の意見交換では不安を訴える声が相次いだ。

<危険性指摘も>
 「リスクが大きい」(訪問介護事業所職員)「何かあった時に介護職を守る制度を考えなければならないのではないか」(ケアマネジャー)…。在宅介護の家族ですら「ヘルパーにリスクを負わせていいのか悩んでいる」と戸惑いを見せた。
 たんの吸引は管によるのどなどの損傷や窒息経管栄養では誤って気管に入ることで生じる誤嚥(ごえん)性肺炎などの危険性が指摘されてきた。
 講師を務めた東北福祉大健康科学部の佐藤大介助教は数年前、宮城県内の介護老人保健施設で看護師として勤務した。施設では夜間、看護師1人と介護職5人で100人の入所者を受け持った。
 「たんの吸引に来てください」。介護職からの連絡で携帯電話が頻繁に鳴った。一晩で10回ほど吸引が必要な人もいた。「駆けつけると収まっていることも多かった。介護職にやってもらえたら楽なのに、と思っていた」と振り返る。
 当の介護職は医療的ケアの規制緩和をどう受け止めているのだろうか。
 宮城県介護福祉士会の雫石理枝事務局長は「介護職より知識のない家族が医療的ケアをしている現実を考えれば、私たちが担う必要性は感じている。ただ、会員の半分は『怖い』と思っている」と複雑な表情を見せる。
 会に加入する約450人のうち、約6割は訪問介護士。自宅と訪問先を往復する「直行直帰」が多い上、訪問先に複数の事業所の介護職が出入りするケースが多く、統一的な研修や申し送りのチェックができない状況にあるという。
 政府が国会提出予定の社会福祉士・介護福祉士法改正案は、医療的ケアを介護福祉士の「業務」に位置づける。これに対し、雫石事務局長は「介護士の間で技術の差はある。全員が対象ではなく、特定の事業所や個人を認定する仕組みの方が望ましい」と話す。

<「業務」に疑問>

 「責任の所在が不明のままだ」

 昨年12月、医療的ケアを介護職に認める方策を議論してきた厚生労働省の検討会で、日本介護福祉士会幹部の委員が口を開いた。
 検討会は中間とりまとめで「医師が判断し、看護職との連携の下」で介護職が医療的ケアを実施するとした。一方、国は実施事業所の登録や介護職への研修は都道府県が行うとの方針を示した。医療職や都道府県にも相応の責任が生じるとも取れる内容だ。
 「たんの吸引や経管栄養は生活を支える行為。それができなければ、介護職は何のためにいるのか」。雫石事務局長はこう言い切る。
 介護サービスの中にどう位置づけ、誰が責任を負うのか。介護職の疑問に早く答えを出さなければ、使命感までもが揺らぎかねない。

[医療的ケアの規制緩和]厚生労働省は筋萎縮性側索硬化症(ALS)患者のたんの吸引(2003年)、盲・聾・養護学校でのたんの吸引と経管栄養(04年)、ALS以外の患者のたんの吸引(05年)、特別養護老人ホームでのたんの吸引と経管栄養(10年)について、一部介護職や教諭に認める通知を順次出してきた。政府は10年6月、介助者による医療的ケアを可能とする方針を閣議決定した。

(2011/02/12)
いのちの地平-「植物状態」を超えて
連載への意見、感想、情報をお寄せください。連絡先は
inochi@po.kahoku.co.jp
FAX022(211)1468








変わる医療的ケア たん吸引・経管栄養(下)困惑/手探りのまま「解禁」

河北新報 2011/02/13
http://www.kahoku.co.jp/spe/inochi/20110213_01.htm


 「論理の正しさを追求するうちに(介護の)現場から離れた議論になっている」

 昨年12月、たんの吸引と経管栄養を介護職に認める方策を話し合ってきた厚生労働省の検討会。座長の大島伸一国立長寿医療研究センター総長は委員らを前に、思わずこぼした。

<医療職に異論>

 検討会はこの日、2012年度から実施するとの中間とりまとめにこぎ着けたが、議論は起伏が激しかった。原因の一つに医師や看護師の「異論」があった。
 日本医師会幹部の委員は、規制緩和する場合は「医療行為」の位置づけから外すべきだと訴え続けた。一方、日本看護協会幹部の委員は「介護老人保健施設では看護職が実施する」「経管栄養は特別養護老人ホームでの胃ろうのみ介護職に認める」との意見書を出した。
 医療行為はあくまで医療職が担う。看護職は介護職の知識や技術に不安がある―。法や安全性に基づくこうした主張には、自らの業務範囲に介護職が進出することへの戸惑いも見える。
 とりわけ看護職は介護現場で長年、医療的ケアを担ってきたとの自負がある。ただ、このままでは看護職だけで現場を支えきれないという懸念も出ている。
 厚労省が昨年12月に公表した看護職の需給見通しによると、15年には約1万5000人の不足が見込まれている。一方、在宅患者を支える訪問看護と、施設の高齢者など介護保険関係の需要は11年に比べ、それぞれ約17%、約7%と高い伸びが予想されている。
 「看護師は不足している。介護職の業務を拡大する必要はある」。大崎市の特別養護老人ホーム「百才館」の高橋富夫園長が指摘する。
 百才館には夜間、介護職3人が泊まり、看護師は自宅で待機し、必要に応じて呼び出される。このため、たんの吸引で即座の対応が必要な場合は介護職が行ってきた。

<決定一足飛び>

 国は昨年4月、特養ホーム介護職がたんの吸引と経管栄養の一部を実施することを認める方針に転じた。これに伴い、都道府県が看護職への研修を実施し、その看護職が施設で介護職への研修に当たることになった。
 百才館では昨年夏に看護職が研修を受けたが、日常業務、特に冬場は感染性胃腸炎やインフルエンザへの対応で余裕がなく、介護職への研修は14日にようやく始まる。
 新年度には法改正や新制度を見据え、その他の施設や在宅現場でも介護職が医療的ケアを実施するための研修が行われる。高橋園長は「現場には『慌てて研修を行う必要はないのかも』という声もある」と戸惑う。
 宮城県は新たな研修で使うたんの吸引器の購入費などを2月補正予算と新年度当初予算に計約650万円計上した。だが、二つの研修をどう整理し、新たな研修で何を行うのか、国は方針を示していない。県保健福祉部は「見えない部分が多く、手探りの状態だ」と現状を説明する。
 介護職への医療的ケア解禁は、家族の切実な訴えに応えるため政治主導で一足飛びに決まった。その過程で積み残した課題、埋め合わせるべき内実にどう対処するか。ボールは、まだ国の側にある。

[医療的ケアの試行事業] 法制化による本格的な実施に先駆け、国は昨秋から一部の介護職を対象にたんの吸引と経管栄養の試行事業を実施している。対象者は講義(50時間)と演習からなる基本研修、施設などでの実地研修を経て、3月から実際のケアに入る。試行事業の結果を踏まえ、本格実施のカリキュラム内容を検討する。

(2011/02/13)
いのちの地平-「植物状態」を超えて
連載への意見、感想、情報をお寄せください。連絡先は
inochi@po.kahoku.co.jp
FAX022(211)1468






カニューレトラブルとか

経管栄養による誤嚥性肺炎とか

すぐに命にかかわるような

トラブルです。




簡単なら

サクションして終わりなんですが、

その境目が

非常に難しいと思います。




つまりは

喀痰吸入、経管栄養

という単語自体が

非常に大きな範囲を指しているため、

たんに喀痰吸入というと

口にたまった痰を出すのから、

重症患者さんの

レスピレーターや

気管カニューレに詰まった

喀痰を出すことまで、

患者さんの状況はさまざまです。








場合によっては

介護職の人が

病院に進出する可能性もあります

(違法ではないし、人手も実際に足りていないから)。




そして、

「この人は介護の方が吸引していいですよ」

と言った医師にも

何かトラブルがあった時には

責任を取らされる可能性があります。




たとえ、その発言が何年も前で

その後施設に入りっぱなしで

医療的な状況が変わったとしても。

「医学的な変化を予見しなかった」

なんていわれたら

大変なことです。



でも、今の日本なら

なんでも医師の責任ですから

喀痰でトラブルになっても

まったく当事者ではない医師が

責任取らされることは十分ありそう…。






現場がどうなっているのか

お偉いさんには

あまりよくわかっていない様子。

今後の議論の進み方にも

注意が必要です。








人気ブログランキングへ
人気ブログランキングへ














関連記事

コメント

むしろ悪化になります・・・

特別養護老人ホームについてですが、施設の看護師により介護員への研修を行う→施設長、配置医師は吸引、経管栄養処置を行う介護員の認定(その技量、技能が備わっているかを判定)されてから、介護職員による吸引等が可能となるようです。

介護職員によるたんの吸引等で試行事業を実施へ
http://www.roushikyo.or.jp/jsweb/html/public/contents/data/00002/632/attached/1.pdf

ちなみに吸引は「咽頭手前まで」、胃瘻は注入開始は看護職員、片付け等は介護職にてOKという、中途半端な解禁なので、現場では全く解決策にならないというお粗末ぶり。

要は、特養人員配置規定を、看護職が各勤務帯に配置できるような規定にすればいいだけなのに、医療体制不足→介護員にさせればいいじゃんというあさっての方向になってしまいました。

行為解禁しても、上記のように制限が厳しいので、現場の声としては「何も変わらない」というのが現状、その上、グレーゾーンで医療的行為を行っていた施設は、今後、グレーからブラックになりますので、介護員が代替して行うことは今後、違法行為と確定されてしまいました。状況としてはむしろ悪化することになるでしょう。

ようやく顕在化

このスレとも多少なりとも関連すると思います。

「老健の半数 救急増 急患受け入れ困難で調査(琉球新報朝刊)」
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-173468-storytopic-1.html

>急変時の対処で急性期病院での治療を望む家族が増えている
>90歳以上が増え、複数の疾患を抱えていて、重篤になりやすい
>みとりを行っていないため、急変時は救急搬送となるケースが増えつつある

高齢者の急変時は病院でもどうしようもないことが多いわけで、急変した方を全て救急搬送していたらそりゃパンクもしますわ。で、少々落ちついたからって元の所もなかなか引き受けてくれないでしょうし。施設側は「救急搬送はしない、急変時は当該施設でみとる、もしくは御家族自信で搬送する。転倒も全面的に責任はとれない。転倒の責任を問うなら自宅に連れてかえるか、24時間家族が張り付いてくれ」といった確約をしてもらうことを入所条件にするくらいのことしなきゃだめじゃないですかね。

診たら以下ry

>転倒の責任を問うなら自宅に連れてかえるか、24時間家族が張り付いてくれ」といった確約

一定の歯止めにはなると思いますが、法律的にはそんな契約は公序良俗に反するとかなんとかで無効じゃないかなあ…。

10年ドロッポ様

>一定の歯止めにはなると思いますが、法律的にはそんな契約は公序良俗に反するとかなんとかで無効じゃないかなあ…。

きっとそうでしょうね。こんな条件で入所したとして、結局は病院の検査・手術同意書程度の扱いにしかならんでしょうねぇ。結局、危険なニホイのするものは極力断るのが吉、と。
非公開コメント

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

ブログ内検索

プロフィール




中間管理職: このブログの管理人。
ID上、ブログではmedさんとも呼ばれてます。

某大学医学部を卒業
 ↓
医師免許取得: 医師にはなったけど、医療カーストの一番下でした。
 ↓
大学院卒業(医学博士): 4年間、院生は学費支払って給料なし。
 ↓
さらにアメリカの大学勤務: 激安給料
 ↓
日本の大学病院勤務: 労働基準法が存在しない。

フルコースをこなしたため貧乏から抜け出せず。
 ↓
大学から地域(僻地ともいう)の救急医療で疲弊しました。
 ↓
田舎で開業、借金は天文学的数字に。


今は田舎で開業して院長になりました。
でも、教授に内緒で開業準備していたころのハンドルネーム”中間管理職”のままでブログを運営してます。

ブログは主に
日本の医療制度(医療崩壊)、僻地医療事情、開業にまつわる愚痴と、かな~り個人的な趣味のトピックスです。

よろしくお願いいたします。


中間管理職 

Author:中間管理職 
↑「勤務医 開業つれづれ日記・2携帯版」はこちらから。

おすすめ開業関連本

クリックするとAmazonに飛びます。

クエスチョン・バンク 医師国家試験問題解説 2017 vol.7: 必修問題


クエスチョン・バンク CBT 2017 vol.5: 最新復元問題


医師国家試験のためのレビューブック 小児科 2017-2018


小児がん診療ガイドライン 2016年版


もっともっとねころんで読める抗菌薬: やさしい抗菌薬入門書3


ねころんで読める抗菌薬: やさしい抗菌薬入門書


診療所経営の教科書〈院長が知っておくべき数値と事例〉


感染症レジデントマニュアル 第2版


40のしまった! 事例に学ぶ 診療所開業ガイドブック (NHCスタートアップシリーズ)


開業医・医療法人のための医療税務と節税対策Q&A


開業医・医療法人…すべてのドクターのための節税対策パーフェクトマニュアル


開業医・医療法人…すべてのドクターのための税務調査対策パーフェクト・マニュアル


医院の財産 承継&相続パーフェクト・マニュアル


よくわかり、すぐ使える成功するための「医院開業」ハンドブック―コンサルタントが教える「My Clinic」のつくり方


トラブルにならない 社員の正しい辞めさせ方・給料の下げ方


ねころんで読めるCDCガイドライン―やさしい感染対策入門書


もっとねころんで読めるCDCガイドライン―やさしい感染対策入門書2


もっともっとねころんで読めるCDCガイドライン―やさしい感染対策入門書3

おすすめ医学書

FC2カウンター

いつもご訪問、ありがとうございます。2009年5月7日からの累計アクセス数です。

FC2オンラインカウンター

現在の閲覧者数:
いつもありがとうございます。現在、アクセスしている方の数です。

Amazon人気商品

月別アーカイブ

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。