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■えぇっ?? バスの窓に飛びつき転倒 「提訴:「事故、治療双方にミス」 小松島市と赤十字病院を /徳島」

徳島の訴訟です。





”日本で一番医師が偏在している(余っている)”

と国がお墨付を出した(笑)(1)

徳島県のお話。









>停止していたバスの窓に飛びつき両腕を窓にかけた。

>バスが後方を確認せず発車したため転倒し、後頭部を道路に打ち付けた。




えぇっ???





これで、

>計約1億2300万円の損害賠償を求める訴訟

だそうです。





病院側は、

>その後、搬送先の徳島赤十字病院で経過観察したが、数時間後に血腫(けっしゅ)が増大し低酸素脳症を発症。現在も四肢完全麻痺(まひ)の後遺症が残っている。







入院して経過観察していたの

でしょうか?





おちおち救急も診ていられないですね。

裁判の勝敗にかかわらず、

”訴えられる”

という事自体が

医療関係者にとってリスクになるのですから。











提訴:「事故、治療双方にミス」 小松島市と赤十字病院を /徳島

毎日新聞 2008年5月24日 地方版
http://mainichi.jp/area/tokushima/news/20080524ddlk36040548000c.html

 交通事故に遭ったうえ後遺症も残ったのは、事故を起こした小松島市営バスと搬送先の徳島赤十字病院(小松島市小松島町)の責任と主張。男子中学生(13)と家族が同市とバス運転手、同病院を相手取って計約1億2300万円の損害賠償を求める訴訟を起こしたことが23日分かった。

 訴状によると、男子中学生は小学6年生だった06年11月、バスで帰宅。降車後に同級生から「制服を車内に忘れている」と言われたため、
停止していたバスの窓に飛びつき両腕を窓にかけた。バスが後方を確認せず発車したため転倒し、後頭部を道路に打ち付けた。

 その後、搬送先の徳島赤十字病院で経過観察したが、数時間後に血腫(けっしゅ)が増大し低酸素脳症を発症。現在も四肢完全麻痺(まひ)の後遺症が残っている。原告は、バスが運行上の注意義務を果たし、病院が最善の注意を払っていれば後遺症は残らなかったと主張。以降も、誠実な対応を受けていないとしている。

 これに対し、同市は「訴状の検討が終わっていない」。同病院は「訴状を精査している段階なのでコメントは控えたい」としている。【井上卓也】







「取れるところから取る」

という姿勢で市民が臨むなら、

病院は市民の事故、健康に対する

不満のはけ口となり、

救急病院は訴訟が集中し

つぶれることになるでしょう。





実際に、これに限らず、

救急現場では患者さんの不平不満が

続出しています。





それも、

最初からいろいろ言う方もいるし、

数ヶ月たってから、

いろいろ話を聞くのでしょうか、

突然、クレームを言ってくる方もいます。





そして、

「どうせ事故で個人を訴えても

取れる賠償はたかが知れてるし、

一緒に病院を訴えるか」

という姿勢で

安易に病院を巻き込んで

訴えられるなら、

病院はさらに採算が悪くなり、

医師は医療訴訟リスクの低い方へ行き、

地域医療は崩壊していくことでしょう。





たとえ、

”日本で一番医師が偏在している(余っている)”

徳島県でも(笑)、

医療崩壊はすすんでいるのです。







(1)
■日本一医者のいる徳島でも医師不足 「日赤病院で医師不足 全国614人、徳島は6人」
http://ameblo.jp/med/entry-10044626381.html

■「医師余り2位」高知も募集 「高知大医学部が「地域枠」導入へ 県内高校出身者に」
http://ameblo.jp/med/entry-10039474568.html

厚労省データ
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2005/03/s0311-5a3.html









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コメント

ま~徳島ですからw

徳島といえば、例の「帝王切開早すぎ訴訟」で有名なところですから...訴訟で医師を叩いても、後から自動的に補充されると思っている地域じゃないんですか!?

開いた口がふさがらない

>男子中学生は小学6年生だった06年11月、バスで帰宅。降車後に同級生から「制服を車内に忘れている」と言われたため、停止していたバスの窓に飛びつき両腕を窓にかけた。

停止していたバスの窓に飛びつき両腕を窓にかけた。
停止していたバスの窓に飛びつき両腕を窓にかけた。
停止していたバスの窓に飛びつき両腕を窓にかけた。

小6ともなれば、これがどれほど危険なことかぐらい判断できるでしょう。
そうしたことを棚に上げて、市や病院を提訴する神経が理解できません。

大事なわが子が事故で障害者になってしまった
何で私たちがこんな目に合わなくてはいけないのだろう
私たちのせいではないはずだ

じゃあ誰のせい?
バスがもっとしっかりと確認していれば
死角なんて義務違反の理由にはならないぞ
そうだ。治療した医者もミスしたに違いない。
だからこんなことになってしまったんだ。
私たちが悪いんじゃない、私たち以外が悪いからこんなことになったんだ。
じゃあ、責任とって賠償してもらわなければ。

そうか。大変な思いをしたんだね。
バスの運転手も、ミラーなどの死角に入ってしまっていたから分からなかったし、病院でも、こんなことは予測は困難で、一応の注意はされていただろうから、どうしようもないが、どうしようもないからこそ、これからの生活に必要な資金をまかなってあげてください。

「どうせ、個人に負担を負わせるわけではないから、もんだいないでしょ?」

障害を負ってしまった子供はかわいそうだと思うし、親御さんが大変であることもよくわかりますが、ちょっと変だと、誰か声を上げないんですかね。

DQNにマジレスカコワルイ

>障害を負ってしまった子供はかわいそうだと思うし、親御さんが大変であることもよくわかりますが、ちょっと変だと、誰か声を上げないんですかね。

そのような正論、余は聞きとうない。
ま、さすがにこれは原告敗訴だと思いますがねえ…。

えーっと…
市が賠償する事になれば、それは税金から支払われるんですよね?

市民はそれでいいんですかね?

>それは税金から支払われるんですよね?

>市民はそれでいいんですかね?

それは、いい加減な生○行政にも言えるのですが

 原告は病院を訴えて当然でしょう。むしろ、担当した医師が訴訟の対象に入っていないのが不思議です。中1にして四肢麻痺の障害を負ってしまったんですよ。これからの生活を考えると和解でもなんでもいいから少しでも多くの金銭を確保しなければ不安でしょう。
 これから政府は訴訟社会に備えて弁護士を増やす施策を着々と実行中です。増えた弁護士たちにとって誤診により高給取りの医師から賠償金をふんだくる事案は魅力的でしょう。
 訴訟社会における医師の受難はむしろこれからが本番だと思います。がんばって生き残ってください。

アホアホマンさま
もちろん医師が見逃したのであれば訴訟は仕方がないと思います。しかし、「中1にして四肢麻痺の障害を負ってしまったんですよ。これからの生活を考えると和解でもなんでもいいから少しでも多くの金銭を確保しなければ不安でしょう。」って、医師はミスがなくても患者が障害を負ってしまったら、そのあとの生活の面倒まで見なくてはいけないのですか?あなたの書き方はそう読めてきます。だとすれば、アメリカどころか、な医療費が提供されなくては怖くて医療ができなくなりますよ。
特に頭部打撲は、陥没骨折などがない限り、ほとんどの場合すぐには症状が出ず、出血が徐々に増加してくる数時間後に圧迫症状が出現します。だから、受診時点では元気があっても必ず「24時間は最低注意してください。変化があったらすぐに受診してください」という説明をすることになっています。それを、「時間がたってから発症した。医者が見逃したせいだ」と言われても、受傷直後にCTを取ろうが、何も見えない・わからないのが現実なわけです。
この裁判で被告(病院)が賠償責任を取らされるのなら、まさに「医療は100%の結果を求められている。それができなかったのだから、可哀そうだからお金を出しなさい」ということで、「国や自治体が障害者の面倒を見れない時代なので、患者がかわいそうだから診療した医者が面倒を見てあげなさい」というとんでもない決定になってしまいかねないのではないかと皆が危惧するわけです。
(現実にそうとしか思えない判決が出てるんですがね)
そうなると、ますます救急をする医師も病院もなくなりますよ。

最後に

そこまで好き放題されて、生き残ろうとは私は思いませんし、大多数の医師もそうでしょうね。
そうなると完全に日本に医療は崩壊どころか「消滅」しますので、そこんとこよろしく。

  この先長く四肢完全麻痺とは、気の毒には思います。 でも、 『賠償要求の訴訟に負けたら、請求額を相手に払わなければならない』ぐらいの法律がないと、このテの巨額賠償請求はなくならないでしょう…。 でも、ぶっちゃけ一般人には払えない金額ですし、負けて支払い義務ができても、自己破産したらオシマイか?
  …失うものが少ない人と、血まみれになって真面目に殴りあうことは、ハイリスクノーリターンです。
  私は、少しでも頭部打撲の可能性があった場合は「今は大丈夫でも今後症状が出る危険はあるから、○○のような変化があれば、絶対に早く受信して下さい!」と話をして、紙に書いて渡していました。 それをやっていなかったならば、病院側の危機管理の不備は否定できません。 救急をやる資質に疑問を持ちます。 説明をキッチリ受けていたならば、患者側の経過観察に明らかな問題があります。
  …ドッチにしても、誰も救われませんね。

  連投失礼します。
  Seisanサマが仰るように、特に急性の症状においては、経時的な経過観察が非常に重要です。
  医師を悪者にし、損害賠償を払わせることによってしか患者の金銭的な救済がなされない、そのような現行の日本の制度が一番の問題です。 残念ながら、不幸な事例がなくなることはありません。 不幸な事例において医師と患者が力を合わせ、公的機関にしかるべき保証を要求する、その制度の確立を切望します。 無過失賠償制度とか、早急に全医療を対象に導入されることを願ってやみません。 担当医師の対処に関しては、情報が少ないのでノーコメント。
  …現状では、仮面ライダーとショッカー、ウルトラマンとバルタン成人が協力して超巨大怪獣と戦うぐらい難しいかも。

怪獣総進撃でんな

>現状では、仮面ライダーとショッカー、ウルトラマンとバルタン成人が協力して超巨大怪獣と戦うぐらい難しいかも。

そうですね、かつてはゴジラとラドンとモスラが協力してキングギドラと戦いましたが、難しいでしょうね。

Seisan様、

いやだから委員会にマジレス…まあアホアホマン様のコメントは紛れもない事実ですが。
おだまき様、
>負けて支払い義務ができても、自己破産したらオシマイか?
自己破産しても賠償金は免責になりませんよ。まあない袖は触れませんから大筋は仰せの通りですが。

10年前にドロッポしました。 サマ
>負けて支払い義務ができても、自己破産したらオシマイか?
自己破産しても賠償金は免責になりませんよ。まあない袖は触れませんから大筋は仰せの通りですが。
⇒ ありがとうございます。 また間違いに気付かれたら、ご指摘ください。

 バルタン成人⇒ バルタン星人です。 スミマセン

Seisanさま、アフォアフォまん様のブラックジョーク(もしかして和製英語?)にマジレスするなんて・・黒い冗談はあくまで、黒い冗談ざます。
事故とは言え、重度心身障害者の子供を抱えて、これから先のお金の工面が大変なんでしょう。
こういう形(訴訟)ではない補償(保障)を考えないといけませんね。

こういう高額の訴訟、それも(とりっぱぐれがないように)市と病院を含めて訴訟を提起するとういうのは弁護士の入れ知恵なのでしょう。逆に彼らもプロですから、支払い能力がどれくらいあるか、誰に過失があるか(争点をどこにするか)を考えて上で行動を起こすはずです。

弁護士の仕事って破産宣告やサラ金などによる多重債務者の相談など(お金にはなっても)もっとドロドロした辛い仕事が多いわけです。その点医療訴訟は被害者救済という大義もあり、相手は市や病院、保険会社などの貰えるところ(お金のあるところ)から貰うだけで、医師が思うのとは違い、クリーンな仕事の部類なのです。さらに勝訴すれば正義が立証されるわけで、また、判決に批判があれば、鑑定医の問題(医師対医師の争い)にすり替えられるのです。勝てそうなら訴訟を提起することの何の躊躇いもないでしょう。

訴訟起こすのはDQNでも

できますので。あとは裁判所がこんな変な訴えを認めるかどうかでしょう。子どもとはいえ自業自得だと思いますがねぇ

Seisan様
>医師はミスがなくても患者が障害を負ってしまったら、そのあとの生活の面倒まで見なくてはいけないのですか?あなたの書き方はそう読めてきます。
 
 いいえ、私の言いたいことは、医師のミスがあろうがなかろうが賠償金なり和解金を取れる可能性があれば、患者の家族が医師や医療機関に対し、訴訟を起こす行為には合理性があるということです。

>、「国や自治体が障害者の面倒を見れない時代なので、患者がかわいそうだから診療した医者が面倒を見てあげなさい」というとんでもない決定になってしまいかねないのではないかと皆が危惧するわけです。
(現実にそうとしか思えない判決が出てるんですがね)

 現実にそういう判決が出る可能性があるならば、今回の事件で患者の家族が医療機関を訴えるのは当然でしょう。

>そこまで好き放題されて、生き残ろうとは私は思いませんし、大多数の医師もそうでしょうね。
そうなると完全に日本に医療は崩壊どころか「消滅」しますので、そこんとこよろしく。

 これから大量生産される弁護士を養うために、高収入の医師達は狂った司法の生贄にされる可能性が高いでしょう。おそらくSeisan様の危惧されるとおり、日本の医療は崩壊・消滅すると思います。
 ただし、医師の皆様まで医療と一緒に崩壊・消滅する必要はありません。賢く、時にはずるく行動して生き残ってください。

医療訴訟ビジネス

>これからの生活を考えると和解でもなんでもいいから少しでも多くの金銭を確保しなければ不安でしょう。

これが患者側のデフォルトになって、司法がそれを当たり前のごとく追認するとなると、次に起こるのは医療側の訴訟対策、すなわち患者から高額の医療費を徴収し、訴訟に備えて蓄財して高額の保険に加入するのが医療側のデフォルトになります。その際、当然のことですが生命に危険のある疾患や、後遺症を残す可能性ある疾病の治療を行なう場合は、国民皆保険のような貧乏くさい支払い方法の患者は受け付けるところがなくなり、やがて国民健康保険は大幅に縮小もしくは消滅するでしょう。

患者、医師ともにより格差が大きくなりますが、利益を得るのはやはり理不尽な訴訟に与する弁護士と保険会社になるのでしょうか。

悪魔のササヤキ?

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  あ、ご契約いただけますか! 有難うございます。
  え? プロなら100%成功しろ!、ですって? そんな医療訴訟のDQN原告みたいなコト言わないで下さいよ、お客さん。

  そんな将来がやってこないことを、心の底より切望します。
  問題になりそうなら、削除してください。

しろふくろう様

>これが患者側のデフォルトになって、司法がそれを当たり前のごとく追認するとなると、次に起こるのは医療側の訴訟対策、すなわち患者から高額の医療費を徴収し、訴訟に備えて蓄財して高額の保険に加入するのが医療側のデフォルトになります。

 おそらくそうなるのでしょう。ただし、訴訟対策が十分にできる医師とそうでない医師の格差が出てくるでしょう。

>国民皆保険のような貧乏くさい支払い方法の患者は受け付けるところがなくなり、やがて国民健康保険は大幅に縮小もしくは消滅するでしょう。

 国民健康保険は縮小するでしょうが、貧乏くさい患者も見ざる負えないような貧乏な負け組医師も多くなると思います。

>患者、医師ともにより格差が大きくなりますが、利益を得るのはやはり理不尽な訴訟に与する弁護士と保険会社になるのでしょうか。

 おっしゃるとおり患者、医師ともに格差は広がっていくと思います。ただし、保険会社はともかく得する弁護士は少数派でしょう。むしろ、弁護士は医師以上に格差が広がり、仕事もなく悲惨な弁護士も大量に出てくると思います。

自分の不幸は他人のせい、という考え方が国民の間にまかり通るようになってきているから、こういう訴訟が起こるのでしょう。

今後は、患者を完全に元の状態に戻すことができなければ、訴訟になるということですね。

唯一の救いは、すべての患者がそうである、というわけではないことですね。
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日本の大学病院勤務: 労働基準法が存在しない。

フルコースをこなしたため貧乏から抜け出せず。
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大学から地域(僻地ともいう)の救急医療で疲弊しました。
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田舎で開業、借金は天文学的数字に。


今は田舎で開業して院長になりました。
でも、教授に内緒で開業準備していたころのハンドルネーム”中間管理職”のままでブログを運営してます。

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日本の医療制度(医療崩壊)、僻地医療事情、開業にまつわる愚痴と、かな~り個人的な趣味のトピックスです。

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