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■開業つれづれ:やっと科学的な意見 「 ホメオパシーは「荒唐無稽」 学術会議が全面否定談話」

ネタ元はdemianさん

http://med2008.blog40.fc2.com/blog-entry-1518.html#comment11663

です。

いつも大変お世話になっております。




科学的に否定されている

くるった自然主義。

でも、日本ではなんとなく

いいもの、として認識されています。





なぜか日本助産師学会では

ビバホメオパシーで、

機関紙「助産師」の8月特集号も

「産科における代替医療を考える」(1)

という内容。





死者まで出している(5)のに

なんでこんな特集するんでしょう。




とうとう、日本学術会議の会長が


>ホメオパシーは「荒唐無稽」

と言い切ってくれました。

本当にありがたいことです(全文は(2)で)。










ホメオパシーは「荒唐無稽」 学術会議が全面否定談話

asahi.com 2010年8月25日3時7分

http://www.asahi.com/national/update/0824/TKY201008240373.html


 通常の医療とは異なる民間療法「ホメオパシー」について、日本学術会議(会長=金沢一郎東大名誉教授)は24日、

「科学的な根拠は明確に否定され、荒唐無稽(こうとうむけい)」

とし、

医療従事者が治療で使わないよう求める会長談話を発表

した。山口市の女児ら死亡例が出たことを重視。通常医療から患者を遠ざける懸念があるとして、一般に広まる前に、医療現場から排除する必要があると判断した。

科学者の代表機関が、特定の療法を否定するのは極めて異例だ。

 金沢会長が会見で発表した。日本医師会や日本歯科医師会、日本獣医師会など6団体も談話に賛同し、会員に周知する方針だ。厚生労働省は、普及団体について、医師法や薬事法などの観点から注目し、情報収集を始めた。

 会長談話では「ホメオパシーが医療関係者の間で急速に広がり、養成学校までできていることに強い戸惑いを感じる」とした上で、「治療効果は明確に否定されている」と指摘した。さらに「今のうちに、医療現場から排除されないと『自然に近い安全で有効な治療』という誤解が広がり、深刻な事態に陥ることが懸念される」として、医療関係者が治療に使うことは厳に慎むよう呼びかけた。一方で、「十分理解した上で、自身のために使用することは個人の自由」としている。

 学術会議の唐木英明副会長は「(ホメオパシー治療で使うのは)『ただの水』で『副作用はない』のはもちろんだが、科学的に全否定されているものを医療従事者が使えば、患者を通常の医療から遠ざけかねず危険だ。『ホメオパシーは効かない』というメッセージを伝えることが重要と考えた」と説明した。

 日本学術会議は、約84万人の科学者の代表として選ばれた210人の会員と、約2千人の連携会員からなる日本の「頭脳集団」。政府に対する政策提言や社会への啓発などを行う。

 皇室医務主管で神経内科医の金沢会長や、東大名誉教授(毒性学)の唐木副会長らが約1年半前から、この問題を議論してきたという。今年に入り、ホメオパシーを受けている人の中で通常の医療を拒否して、死亡したり症状が悪化したりした疑いの濃い例が相次いで表面化した。

 山口地裁では5月、新生児が一般に投与されるビタミンKを与えられず死亡したとして、ビタミンK投与の代わりにホメオパシー療法を行った助産師を相手取り損害賠償を求める裁判も起きている。こうしたことを受けて、学術会議では急きょ、会長談話を出すことを決めた。

 談話の根拠として、2005年に英医学誌ランセットで発表された治療上の効果はないとする論文などを重視した。

「物質が存在した記憶を水が持っている」などの主張も荒唐無稽

だと指摘。

英国下院科学技術委員会が出した科学的根拠がないとする勧告

や、

英国医学会が出した「ホメオパシーは魔術」

という宣言も参考にした。

 国内では主に1990年代後半から、日本ホメオパシー医学協会など複数の団体が実践、普及を進めている。同協会は、この療法を指導、指示するホメオパシー療法家の養成学校を北海道から沖縄まで全国7カ所に設置している。利用者数など詳しい実態は分からないが、食品添加物や農薬など化学物質を避けようという

「自然派」志向の女性らの間で広がっている。

雑誌などで「効果」をPRする著名なタレントや歌手、俳優もいる。

治療に導入している大学病院もある。

医学協会は、計20以上の診療所や歯科医院、動物病院と提携している。(岡崎明子、長野剛)

    ◇

 〈ホメオパシー療法〉

植物や昆虫、鉱物などの成分を限りなく薄めた水にして

砂糖玉に染み込ませた「レメディー」を、

飲み薬のようにして使う民間療法


がんや皮膚病、精神疾患などほぼ

すべての病気を治療できる、と普及団体は主張

している。

 欧州では200年の歴史があり、一部の国では公的医療保険も適用されてきた。しかし、治療上の効果はないとする研究が相次いで発表された。ドイツでは2004年から保険適用をやめた。







さてさて、問題は

>日本医師会や日本歯科医師会、日本獣医師会など6団体も談話に賛同


とありますが、

当の日本助産師会が

上がっておりません。




未確認情報ですが、6団体とは

日本医師会、日本医学会、日本歯科医師会、日本歯科医学会、日本獣医師会、日本獣医学会、日本薬理学会

のようです。





日本助産師会が

機関紙で「産科における代替医療を考える」とか

特集を組んで、

実際に死者まで出していることに

恐怖を覚えます。







(3)にあるように日本助産師会の

主催でホメオパシーのランチョンとかも

やっているようですから、

かなりの広報機関になっているはずです。





おまけにミンスは

このホメオパシーを

保険適応にするかどうかを

検討する(4)、

とかふざけた統合医療プロジェクトチームを

厚労省に発足させています。



こんな狂ったことに税金を使うことは、

はたして理にかなうのでしょうか。

即座に中止することを希望します。

国がホメオパシーを検討すること自体、

お墨付きを与えるようなものです。




科学的な立場から、

このような非科学的な、宗教的治療が

無益であるばかりでなく

有害であることを

より多くの人に知ってもらう必要があるのではないでしょうか。

















(1)
日本助産師会

機関紙 「助産師」

<最新号 64巻3号(2010年8月1日発行)>

特集:「産科における代替医療を考える」

補完代替医療とリスクマネジメント・・・大野智
妊娠・分娩・産褥期におけるマイナートラブルに対する鍼灸療法
-助産技術を補完するツボ療法 ・・・矢野忠・安野富美子
マドレボニータの妊婦向けヘルスケア ・・・吉田紫磨子

ホメオパシー・・・渡辺愛

産科における代替医療を考える・・・早乙女智子
臨床助産研究入門 第6回
研究の倫理って何だ?
小黒道子


(2)日本学術会議

「ホメオパシー」についての会長談話

http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-21-d8.pdf
(PDF形式)

ホメオパシーはドイツ人医師ハーネマン(1755 - 1843年)が始めたもので、レメディー(治療薬)と呼ばれる「ある種の水」を含ませた砂糖玉があらゆる病気を治療できると称するものです。近代的な医薬品や安全な外科手術が開発される以前の、民間医療や伝統医療しかなかった時代に欧米各国において「副作用がない治療法」として広がったのですが、米国では1910年のフレクスナー報告に基づいて黎明期にあった西欧医学を基本に据え、科学的な事実を重視する医療改革を行う中で医学教育からホメオパシーを排除し、現在の質の高い医療が実現しました。
こうした過去の歴史を知ってか知らずか、最近の日本ではこれまでほとんど表に出ることがなかったホメオパシーが医療関係者の間で急速に広がり、

ホメオパシー施療者養成学校までができています

このことに対しては強い戸惑いを感じざるを得ません。

その理由は「科学の無視」です。レメディーとは、植物、動物組織、鉱物などを水で100倍希釈して振盪しんとうする作業を10数回から30回程度繰り返して作った水を、砂糖玉に浸み込ませたものです。希釈操作を30回繰り返した場合、もともと存在した物質の濃度は10の60乗倍希釈されることになります。こんな極端な希釈を行えば、水の中に元の物質が含まれないことは誰もが理解できることです。「ただの水」ですから「副作用がない」ことはもちろんですが、治療効果もあるはずがありません。
物質が存在しないのに治療効果があると称することの矛盾に対しては、「水が、かつて物質が存在したという記憶を持っているため」と説明しています。当然ながらこの主張には科学的な根拠がなく、荒唐無稽としか言いようがありません。

過去には「ホメオパシーに治療効果がある」と主張する論文が出されたことがあります。しかし、その後の検証によりこれらの論文は誤りで、その効果はプラセボ(偽薬)と同じ、すなわち心理的な効果であり、治療としての有効性がないことが科学的に証明されています1。英国下院科学技術委員会も同様に徹底した検証の結果ホメオパシーの治療効果を否定しています2。
「幼児や動物にも効くのだからプラセボではない」という主張もありますが、効果を判定するのは人間であり、「効くはずだ」という先入観が判断を誤らせてプラセボ効果を生み出します。
「プラセボであっても効くのだから治療になる」とも主張されていますが、ホメオパシーに頼ることによって、確実で有効な治療を受ける機会を逸する可能性があることが大きな問題であり、時には命にかかわる事態も起こりかねません3。こうした理由で、例えプラセボとしても、医療関係者がホメオパシーを治療に使用することは認められません。
ホメオパシーは現在もヨーロッパを始め多くの国に広がっています。これらの国ではホメオパシーが非科学的であることを知りつつ、多くの人が信じているために、直ちにこれを医療現場から排除し、あるいは医療保険の適用を解除することが困難な状況にあります4。またホメオパシーを一旦排除した米国でも、自然回帰志向の中で再びこれを信じる人が増えているようです。
日本ではホメオパシーを信じる人はそれほど多くないのですが、今のうちに医療・歯科医療・獣医療現場からこれを排除する努力が行われなければ「自然に近い安全で有効な治療」という誤解が広がり、欧米と同様の深刻な事態に陥ることが懸念されます。そしてすべての関係者はホメオパシーのような非科学を排除して正しい科学を広める役割を果たさなくてはなりません。
最後にもう一度申しますが、ホメオパシーの治療効果は科学的に明確に否定されています。それを「効果がある」と称して治療に使用することは厳に慎むべき行為です。このことを多くの方にぜひご理解いただきたいと思います5。
平成22年8月24日
日本学術会議会長
金 澤 一 郎

1 Shang A et al. Are the clinical effects of homoeopathy placebo effects? Comparative study of placebo-controlled trials of homoeopathy and allopathy. Lancet 2005; 366: 726
2 Evidence Check 2: Homeopathy 2010. 2.8
http://www.publications.parliament.uk/pa/cm200910/cmselect/cmsctech/45/45.pdf
3 ビタミンKの代わりにレメディーを与えられた生後2ヶ月の女児が昨年10月に死亡し、これを投与した助産婦を母親が提訴したことが本年7月に報道されました。
4 WHOは世界の一部の国でホメオパシーが広く使用されている現実に配慮して、その治療効果には言及せずに、安全性の問題だけについての注意喚起を行っています。
http://www.who.int/medicines/areas/traditional/prephomeopathic/en/index.html
5 ホメオパシーについて十分に理解した上で、自身のために使用することは個人の自由です。


(3)
■開業つれづれ:迷惑だけはかけないでください 「代替療法ホメオパシー利用者、複数死亡例 通常医療拒む」
http://med2008.blog40.fc2.com/blog-entry-1505.html

(4)
■開業つれづれ:「首相、医療改革も“宇宙人流”瞑想、催眠療法に保険適用!?」
http://med2008.blog40.fc2.com/blog-entry-1298.html

(5)
■開業つれづれ:「「ビタミンK与えず乳児死亡」母親が助産師提訴」
http://med2008.blog40.fc2.com/blog-entry-1472.html








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コメント

NoTitle

ま、連中はまた「現代の科学では証明できないだけ」って言うだけですよ。
宗教ですから。

NoTitle

長妻さんはこの談話を受けて尚、ホメを厚労省で調査すると世迷いごとを言ったそうです。
彼も年金には明るかったけど科学はからっきしですね。(自分を引き上げてくれた鳩ぽっぽへの配慮かしら?)
まさに無駄遣いの極地だと思うんですが・・・

NoTitle

長妻大臣はダメですね。自分で何いっているか解ってないのでしょう。責任の無い立場で野党としてごちゃごちゃ政府を攻めていた時はキラリと光るものもあった様に感じましたけれども・・・。
狂信者はどうでも良いとして、ホメオパシー狂信者予備軍みたいな人を少しかもしれませんが減らせる効果が今回の会長談話にはあると思います。

助産師会に

何を期待してるんですかwww
「学ぶ」の文字は入ってませんよ。

NoTitle

ま、連中はまた「現代の科学では証明できないだけ」って言うだけですよ。 宗教ですから。
⇒ 以前、師匠に教えていただいた言葉
  非学者論に負けず[=論議に~] 無学な者は、筋道が通った論議にあっても、屁理屈を押し通し、一向に屈することがない。

  しかし、まぁ、どれだけ『科学的思考』があったところで、自分の労働環境とかに問題意識が無い様では、『灯台下暗し』でしょうか?

ホメオパシー問題 厚労相、必要があれば調査進める意向

 日本学術会議(会長=金沢一郎東大名誉教授)が会長談話で、民間療法「ホメオパシー」の問題を示したのを受け、長妻昭厚生労働相は25日、患者を通常医療から遠ざけることになる恐れに対して、「本人の意思に反して、病院に行かないようなことがあれば問題」と述べた。

 横浜市内での視察後、記者団に対して話した。

 まだ、そのような事実は把握していないが、省内で議論し、必要があれば調査に乗り出す意向を明らかにした。

 その上で、「効果があるのか、ホメオパシー以外の(民間)療法もあるので研究したい」と述べ、西洋医療に代替医療を加えた統合医療の調査を続ける方針を明らかにした。

 学術会議は24日、「科学的な根拠は明確に否定され、荒唐無稽(こうとうむけい)」などとする会長談話を発表していた。

http://www.asahi.com/health/news/TKY201008250313.html

ホメオパシー 日本医師会・医学会、学術会議に賛同

 日本学術会議(会長=金沢一郎東大名誉教授)が、通常の医療とは異なる民間療法「ホメオパシー」の科学的根拠を全面否定する会長談話を出したのを受け、日本医師会と日本医学会が25日、共同会見を開き、賛同する考えを表明した。治療でこの療法を使わないよう、会員らに周知徹底する考えも示した。他にも賛同する団体が相次ぎ、医療現場で排除しようという動きが広がりつつある。

 会見には、日本医師会の原中勝征会長と日本医学会の高久史麿会長が出席。原中会長は「ホメオパシーが新興宗教のように広がった場合、非常に多くの問題が生じるという危機感を持っている」と、賛同の理由を話した。医師会の見解は、ウェブサイトに掲載し、会員への周知を図る。

 高久会長は「この療法に頼り、通常医療を受けずに亡くなった人も出ている。学会として全面的に支持する」と述べた。日本医学会には108の学会が加盟している。山口市で、ホメオパシーを実践する助産師が女児にビタミンK2を与えずに死亡したとして訴訟になっていることを受け、助産師が加入する日本看護学会にも個別に賛同を呼びかけるという。

 この日までに、日本獣医師会と日本獣医学会、日本薬理学会も賛同を表明。日本歯科医師会と日本歯科医学会も、26日に正式表明する予定で、賛同は計7団体に上る。

 また、ホメオパシーを実践していた東京都内の病院が、ウェブサイトから該当ページを削除する動きも出ている。

 長妻昭厚生労働相はこの日、患者を通常医療から遠ざけることになる恐れに対し「本人の意思に反して、病院に行かないようなことがあれば問題」と発言。省内で議論し、必要があれば調査に乗り出す意向を明らかにした。(岡崎明子)

http://www.asahi.com/health/news/TKY201008250328.html

demianさま

厚労相のお言葉では、「たとえ誤った認識でも本人が病院に行かないという意思を示すようになった場合は無問題」な気がします。

長妻大臣終わってる

「本人の意思に反して、病院に行かないようなことがあれば問題」との長妻大臣の発言が意図と異なる引用でなければ、大臣はすぐ辞めてほしい。インチキホメオパシーに効果があると洗脳され騙されてしまう人や自己決定権の乏しい乳幼児小児が被害者となっている事態が問題である事を全く解っていない。

NoTitle

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フルコースをこなしたため貧乏から抜け出せず。
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今は田舎で開業して院長になりました。
でも、教授に内緒で開業準備していたころのハンドルネーム”中間管理職”のままでブログを運営してます。

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