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■開業つれづれ:「総合メディカル、調剤薬局を4年後に500店 医師の開業を支援」




日経に立ち寄ったら、

http://www.nikkei.com/news/local/article/g=96958A9C93819891E3E6E2E0858DE0E2E2E6E0E2E3E29E8A93E2E2E2;p=F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2;n=9694E3E4E3E0E0E2E2EBE0E0E5E2;o=F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2

なんて

なんだかキチガ●みたいなURL。




電子版の登場ですが、

”フリー”を逆走する

新聞業界はどうなるんでしょう。









総合メディカル、調剤薬局を4年後に500店 医師の開業を支援

2010/4/21 1:17 情報元 日本経済新聞 電子版
http://www.nikkei.com/news/local/article/g=96958A9C93819891E3E6E2E0858DE0E2E2E6E0E2E3E29E8A93E2E2E2;p=F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2;n=9694E3E4E3E0E0E2E2EBE0E0E5E2;o=F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2


 総合メディカルは調剤薬局の出店を加速する。医師の独立開業を支援して診療所開設や、複数の診療所を集めた医療モールの開発を進め、それらの周辺などに自社の調剤薬局を開設する。店舗数を4年後に現在の約1.7…


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まあ、記事の中身はいいです、どうでも。




診療報酬改定で

さらに減収になる開業医師なのに、

独立開業支援として

根こそぎがっぽり儲ける、

死ぬまで中抜きして永久機関的な奴隷、

というビジネスモデルです。









日経のおかしな姿勢で

私のブログも何記事か

抹消されております。




そんな日経さんが

いよいよアメリカの新聞にならって

有料化!

って、どこに成功したビジネスモデルが

あるの?








>● 喜多社長「今スタートしなければ、10年後の成功はない」


ということですが、

メディアが

テレビ→ラジオに移行したように

「10年後に成功」

という概念自体が存在するのでしょうか?








日本経済新聞、電子版を3月創刊。購読料は月額1000円から


Internet watch 2010/2/24 18:47

http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100224_351024.html



 日本経済新聞社は、新たなインターネット媒体「日本経済新聞 電子版」を3月23日に創刊する。一部は無料で閲覧できるが、すべてのコンテンツや機能を利用するには有料会員への登録が必要。月額料金は日経新聞の定期購読者が月額1000円、電子版のみの購読者は月額4000円で、決済方法はクレジットカード。3月1日から登録を受け付ける。

● 「NIKKEI NET」を継承・発展させた電子版。日経紙面も全文掲載
 「日本経済新聞 電子版」は、ニュースサイト「NIKKEI NET」を継承・発展させて、日本経済新聞社が新たに運営を開始するインターネット媒体。日本経済新聞本紙の朝刊と夕刊の東京最終版の記事全文を有料会員向けに提供するほか、特ダネを含んだ国内外の最新ニュースや日経グループ各社が集めた専門分野の情報やコラム、映像、英フィナンシャル・タイムズなどの海外コンテンツパートナーの翻訳記事を随時配信する。日本経済新聞社では、「日本経済新聞 電子版」に関して、「Web刊」との愛称を付けている。




 日本経済新聞本紙の記事全文は、朝刊が午前4時、夕刊は午後3時30分をめどに配信を予定。どちらも過去1週間分の記事が閲覧できる。サイト上では、1面や社説、政治というように掲載面に合わせて記事が掲載されている。また、記事にマウスカーソルを合わせると、ページ右側に表示された、紙面イメージ画像で記事の掲載部分を確認できるという。


 紙面デザインのまま閲覧できるFlashベースで動作する「紙面ビューワー」による閲覧も可能だ。「紙面ビューワー」では、紙面を拡大して表示できるほか、見出しを一覧表示して主要記事に1クリックで移動できる「ななめ読み」機能も用意した。



 朝刊と夕刊の発行の間に起きた最新情報に関しては、サービス愛称と同じ「Web刊」というコーナーで随時掲載。現行の「NIKKEI NET」では、主要記事6本程度を時系列に表示しているが、「Web刊」では掲載時点で重要と判断したニュースや読み物を5~10本程度選んだ上で、関連記事や解説、写真などを組み合わせて掲載。これにより、そのニュースの影響度を一目で理解できるようになるとした。

 「Web刊」ではまた、日経産業新聞や日経MJ、日経ヴェリタスといった専門媒体の記事、日経BPが発行する雑誌記事、提携する外部メディア記事も掲載。加えて、テレビ東京や日経CNBCなどの映像コンテンツ、「ヒット商品番付」などのランキング記事、主要経済指標なども掲載する。

 このほか、各ジャンルに沿ったニュースやコラムなどを掲載するコーナーとして、「ビジネスリーダー」「マネー」「テクノロジー」「ライフ」「スポーツ」も設ける。

 会員種別は、日本経済新聞社の無料会員ID「日経ID」を取得して、購読料を支払っている「購読者(有料会員)」に加え、「日経ID」のみを取得した「登録読者(登録会員)」、未登録の「一般読者」の3種類。朝刊・夕刊の閲覧は有料会員に限定される。

 「Web刊」に加え、「ビジネスリーダー」などの各コーナーに掲載する記事に関しては、有料会員限定記事以外はすべての会員種別で閲覧が可能。また、登録会員では、有料会員限定記事を毎月20本まで無料で閲覧できる。なお、有料会員限定の記事に関しては、見出しの後ろに「+」マークを表示する。

 PC版の動作環境は、OSがWindows 7/Vista/XP SP2以降およびMac OS X 10.6。WebブラウザーがInternet Explorer 7以降またはFirefox 3.5、Safari 4(Macのみ)で、Adobe Flash Player 9以降も必要になる。なお、iPhoneなどのスマートフォンは創刊当初、PC版のデザインが表示される。各機器に最適化した画面を用意するかに関しては、読者のニーズを踏まえながら検討するという。





● 記事の自動ピックアップなど、有料会員向け機能も用意


有料会員向けに「My日経」を提供。画面は「おすすめ」機能

 機能面では、これまでに読んだ記事やユーザーが関心を持つ分野に対する記事を自動でピックアップする「おすすめ」機能を備えた有料会員向けの「My日経」を用意。「My日経」では、事前に登録したキーワードに合致する記事を自動で収集する機能、最大100件まで記事をスクラップできる機能、記事の閲覧状況を確認できる機能も用意する。

 また、「朝刊一面」や「ランキング」など、ユーザーが頻繁に利用するコンテンツや機能へのショートカットを登録できる「Myガジェット」機能も提供。「Myガジェット」は、有料会員が利用できる携帯電話向けサービスとも連動し、登録したショートカットを共有できる。また、閲覧履歴やスクラップした記事の情報なども携帯電話向けサービスと共有が可能だ。

 過去記事の検索に関しては、有料会員の場合で過去5年間の記事を検索可能。毎月25件までは月額料金内で記事の見出し・本文の閲覧が可能で、

26件目以降は1件ごと175円の追加料金

が発生する。また、無料の登録会員に関しては、過去6カ月間の記事が検索対象で、検索結果に関しては見出しのみ表示される。




● 喜多社長「今スタートしなければ、10年後の成功はない」


日本経済新聞社の喜多社長

サイトURLも「NIKKEI NET」で使用する「http://www.nikkei.co.jp/」から「http://www.nikkei.com/」に改める
 24日に開催された説明会の中で、日本経済新聞社の喜多恒雄代表取締役社長は、「インターネットの普及により、世界中から膨大な情報がPCや携帯電話に集まっている」と語り、「特に若い世代を中心に紙の新聞ではなくインターネットで情報を手に入れる時代になっている」と説明。一方で、「その情報が本当のものなのか、発信源はどこなのか、誰か事実を確認したのかという点が情報の洪水の中でわかりにくくなっている」と指摘した。

 その上で、「紙の新聞で培ってきた正しい報道、価値のある言論を伝えていかなければならない」と語り、電子版創刊の経緯を明かした。喜多社長はまた、「PCや携帯電話などのデジタル機器に慣れ親しんでいる人に対しても、上質なジャーナリズムを提供することが、我々に課せられた役割だ」とも付け加えた。

 電子版の創刊理由に関しては、経営判断の側面もあるという。喜多社長は「紙の新聞は今後も続くが、将来大きな成長を期待することが難しい」とコメント。こうした中で、「良質な報道を確保するために経営基盤を強くするため、今後成長していくためにデジタル分野で収益を上げていくことが不可欠である」と述べた。

 喜多社長は「電子版を、紙の新聞に続く事業に育てていきたい」と述べ、「新聞業界は厳しい環境にあるが、今回の電子版の発表で新たなステージに入る」と発言。「電子版が簡単に成功するとは思っていない。成功するまで5年、10年かかるかもしれないが、今スタートさせなければ10年後の成功はない」とも述べた。

 「日本経済新聞 電子版」の購読料は、日経購読者が月額1000円、電子版のみの購読者が月額4000円だ。喜多社長は「本当に価値のある情報には対価をいただきたい」と述べ、「インターネットの情報は無料であるという、従来の観念とは違う考えで取り組みたい」と説明した。また、価格設定に関しては、「紙の新聞の部数に影響を与えないことを前提に、価格を模索した」という。

 日本経済新聞社では、日本経済新聞の発行部数が310万部程度であることから、1つの目安として約1割にあたる30万人を有料会員登録の目標とした。また、「日経ID」に関しては早期に50万人の登録を獲得したい考えだ。なお、売上目標などに関しては対外的な数値目標は掲げていない。

 このほか発表会では、「日本経済新聞 電子版」でのオープンな対応を表明。PCや携帯電話に加えて、それ以外のデジタル機器へも柔軟に対応する考えで、「一緒にやりたいという声があれば、我々の基本的な考えや親和性がある限り、前向きに取り組みたい」とした。また、

「日本経済新聞 電子版」が成功した際には、

得られたノウハウや構築した課金システムなどを、

他の新聞社に対して提供

する考えも示した。







ずっこけ、

>「日本経済新聞 電子版」が成功した際には、

>他の新聞社に対して提供

結局、顧客は

同業他社からの手数料ですか。





「ビグザムが量産された暁には!」

っていうのと

あまり変わらない気がするのは

気のせいでしょうか。


















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コメント

で、

日経の広告しちゃってるような気もする。


それは、違うぜっ。

日経俺の、記事消したろっ、て思うんだったら。



F5攻撃だな。


電電無視

スンブンに明るい未来なんて
  ねえずら

悪あがきは やめるだな

博多の人

こんな記事が掲載されてました

開業医が経営優先だから医師不足なんですかねぇ

http://diamond.jp/articles/-/7962

...

医師になるには莫大な資産がなくてはならない
国立大学医学部のことはスルー?
自宅から歩いて国立の医学部に通っていた兄は昔だったので6年間で36万円で医師になった。(兄は塾にも全く行ってない、現役合格)今でも国立は学費360万円/6年間

うわぁー国立大学医学部医学科へいこうよ

http://diamond.jp/articles/-/7962
あまりにひどい記事でびっくりした
徳田虎雄氏はともかくとして、たとえばけっこう人気の亀田総合病院だって世襲でしょ?
(違ったらごめんなさい、でも病院の沿革見るとそうにしか見えない)
単に小さなクリニックと大手の私立の病院とごっちゃにしているし
いい加減な記事だなぁって思った

私の主治医は某大学医学部附属病院(博士号取得した大学)で心療内科の診察持っていますよ
自分のクリニック開業しながら、日本でも出来ますし、開業医でも学会へ行ったり専門誌読んだりMRが来たり最新の医療情報に触れる機会はいくらでもあると思うのですが・・・
と素人ながら余計なことを言ってみます

まあ毎日バランスのとれた食事をして健康に注意して交通事故に合わないようにして生活できれば一番いいと思います

早くうつが治らないかなって今は思っています

本当に治るの?

http://sankei.jp.msn.com/life/education/100419/edc1004190041000-n1.htm

けっこうトンデモ理論な気がします
新聞記者の素養に疑問をもってしまいます

きちんと裏付けとったのかなぁ
親御さんを追い詰めるだけで、インチキ商法の餌食にするつもりか産経斜陽新聞

NoTitle

>喜多社長「今スタートしなければ、10年後の成功はない」

えーっと、「今スタートしなければ、10年後はない」のまちがいじゃないんでしょうか(w

ダイヤモンドの記事は、まあ、いつもの「アメリカ型医療礼賛記事」でしかないからスルーしましょう。
グローバルスタンダードではないって、そりゃあ、他国がまねをしようとしてできないで苦しんでいる医療がスタンダードのはずがないんで。

礼賛しているアメリカが日本の医療システムを何とか導入しようと苦しんでいる現実は華麗にスルーしてますからねぇ。

NoTitle

ダイアモンドの記事は、あきれ果てました。
ばかばかしいにつきます

いまだにグローバルスタンダードという言葉の信者がいたとは、、、。

日本がグローバルスタンダードより優れているという発想もない。ましてやこのグローバルスタンダードと言うのはアメリカが自国の政策を正当化するための言葉でしかなく、散々日本をグローバルスタンダードから違うと非難していた国が、とっくに政策を変えて日本型(産業育成に国が強く関わること 昔通産省はこれでかなり叩かれていた。)に変えています。

ヨーロッパのある国では、検査機器が無くはるかかなたまでMRIを受けに行ってその途中で死んでしまったなどもあります。ましてや、日本で良い報道しかされない北欧も救急医療はひどく、6時間待ちがざらにあります。実際、先日留学してきた人に聞いたら、救急室で待っている間に人が死んでしまったなんて珍しくないことらしいですが。。。。。

日本は実はすごく恵まれた良い国であるということが分かっていない

本当にこういう二十年前以上の知識や感性だけで物をいうくそ爺は老害でしかない。

早くくたばってほしいと心の底から思います。
それぐらいあきれ果てた「記事でした。

ダイヤモンドをもう一回読んでも分からん

ダイヤモンドの記事、日本語としておかしくて何が言いたいのか全く分かりませんでした。

ちなみに医学部の費用が眼の玉が飛び出るほど高いのは、先進国では共通。
日本の円が異常に高いので単純比較はできませんが、
どこの国も医師になるのは、そうとう金がかかります。
アメリカではまず庶民はなかなか医師にはなれません。
(日本には輸入されませんが、貧困ー庶民層から大学に行くドラマはサクセスストーリとしてあちらでは当たり前だそうな)

日本で東大や慶応に入ることがサクセスストーリーのはなりません。
授業料年間 うん十万(国立)で医学部は入れる日本て素晴らしいですよ
(勿論、本人の能力も大事ですがね)


NoTitle

希望したらいつでも受診できて、必要ならすぐに専門医に紹介され、救急もエキスパートが必ず対応し、入院もすぐにでき、完全に治るまで入院が継続でき、そして支払は極めて少ない。

医者になるのにもほとんど金がかからず、医学教育のレベルは高く、医師免許所有者のモラルや義務感はひたすら高く、真に優秀なものだけが医者になる。

そして医師も開業・勤務に関係なく、金儲けなど全く考えずに献身的に働く。

どこかにそんな国があるんですか?

Seisan様へ
答え
日本以外にはありません。

しかし産経が悲しい。
ミンスを批判する唯一の新聞なんで頑張れと思います。

在日参政権は秋になったらやるとミンス山岡は吠えています。
あんだけ民団に応援してもらい、二年以内に参政権通らなかったら、マジ命やばいでしょう。
後二年で韓国の法律が変わり、在日韓国人にも本国参政権認められます。しかし兵役付き。免除には海外にいたら、それまでにその国の参政権を持つことだそうです。スバイ行為をしているのと同じ扱いで従軍扱いだからです。
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中間管理職: このブログの管理人。
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某大学医学部を卒業
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大学院卒業(医学博士): 4年間、院生は学費支払って給料なし。
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さらにアメリカの大学勤務: 激安給料
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日本の大学病院勤務: 労働基準法が存在しない。

フルコースをこなしたため貧乏から抜け出せず。
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大学から地域(僻地ともいう)の救急医療で疲弊しました。
 ↓
田舎で開業、借金は天文学的数字に。


今は田舎で開業して院長になりました。
でも、教授に内緒で開業準備していたころのハンドルネーム”中間管理職”のままでブログを運営してます。

ブログは主に
日本の医療制度(医療崩壊)、僻地医療事情、開業にまつわる愚痴と、かな~り個人的な趣味のトピックスです。

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