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■開業つれづれ:ECMOを回せ 「新型インフル対策、不足は医療機器ではなく「人的な面」」







NHKでECMOの特集を組んだらしく

ECMOについてちょっと話題。




ECMOとは

Extracorporeal Membrane Oxygenation

体外膜型肺 

と日本語では訳すようです。




つまりは体外循環。

からだの外に血液を抜いて

酸素化して

体に返してあげる、

というシステムです。





経皮的心肺補助(PCPS)の親戚みたいなもんです

(というと専門家には怒られちゃうかもしれませんが)。




最近の記事で

どこかで目にしたな、

と思っていましたが、

こちらでした。










新型インフル対策、不足は医療機器ではなく「人的な面」


2009年10月19日10時26分配信 医療介護CBニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091019-00000001-cbn-soci

 新型インフルエンザの流行ピーク時に対応する人工呼吸器の台数は十分にあるものの、管理する医師などが不足していることが、日本臨床工学技師会が日本呼吸療法医学会の協力を得て9月に行った調査で分かった。医療従事者を対象に10月17日に開かれた「新型インフルエンザによる重症患者の治療に関する研修会」で、日本医科大集中治療室の竹田晋浩准教授(日本呼吸療法医学会新型インフルエンザ委員会委員長)が明らかにした。



調査対象は200床以上の急性期型病院1373施設(全8818施設)で、348の2次医療圏ごとにデータを取りまとめた。10月5日現在の回収率は84.8%だった。

 これによると、人工呼吸器数は全国で2万1025台で、約半数が使用されていなかったという。また、

ECMO(体外式膜型人工肺)は987台

で、これについて竹田准教授は

「おそらく世界で一番(ECMOを)持っている国だと思う。信じられない数だ」

としている。
 また、国内の人工呼吸器販売メーカー10社に9月15日時点のレンタルの状況を問い合わせたところ、年内までに貸し出し可能な在庫が924台あったという。
 竹田准教授は厚生労働省の流行シナリオと海外の報告を基に、人工呼吸器を使用する人数を最大で1万人と推計。「全体として(人工)呼吸器は十分に足りている」との認識を示した。

 竹田准教授はさらに、「詳細まで完璧にできていた」という山形県のレポートを紹介。成人人口10万人当たりに必要な人工呼吸器台数を「10台」とした上で、4つの2次医療圏のうち足りないのは1地域だけで、「周辺の地域から借りれば十分県内で対応できる」との見方を示した。
 一方で、同県内のICU(集中治療室)のベッド数と担当医師数は、診療報酬届け出をしているベッド数が102床、日本集中治療医学会の認定施設が2施設12床、専門医が4人だったと指摘。「医療機器としてはおそらく足りている」としながらも、「実際の重症患者の治療を誰がやるのか。誰でもECMOの管理ができるわけではない」とまとめた。

 これに対して、

山形県の医師が「人工呼吸器が20台、ECMOも3台あるが、庄内地区で人工呼吸器を管理できるのは5人しかいない。

問題なのは機械の数より人の数だ」と指摘。竹田准教授も「おっしゃるとおりだ。人的な面などをこれから解決していかなければならない。将来的にはいろいろなことを変えられる可能性があるが、直近のインフルエンザに関してはあと3-4か月でできることを考えなければならない。そうなると、全国的な規模で考えるのも一つだが、県内くらいで考える必要があるのではないか」と応じた。また、沖縄県立南部医療センター・こども医療センター小児循環器科の仲矢代真美医長は、「人工呼吸器について知識のある医師やナースが使わないと、合併症を起こす危険性がある」とした上で、「半分しか使用していないということは、回っていないのではなく、回せないのではないか」と述べた。








日本がどれだけ箱ものにお金をかけて

人間にお金をかけていないか、

というのがよくわかります。

>山形県の医師が「人工呼吸器が20台、ECMOも3台あるが、庄内地区で人工呼吸器を管理できるのは5人しかいない。



ただ、ものがなくて人だけ居る、

というのもかなり厳しいのも事実。

人も設備も充実することを期待します。





たぶん、ECMOの新型インフルエンザ使用についての

元論文はこちら(1)。

新型インフルから

ARDSになってしまった患者さんに

ECMOつけたよ、

というJAMAの論文です。






重篤な新型インフルの場合、

人工呼吸器を躊躇なくつけることが

大事で、それでも酸素化ができなければ

ECMOも有効な武器になる、

ということだとおもいます。






心臓外科の小児チームは

この冬はECMOを回すのに

インフル対策に駆り出されちゃうかもしれません。








(1)
Extracorporeal Membrane Oxygenation for 2009 Influenza A(H1N1) Acute Respiratory Distress Syndrome



The Australia and New Zealand Extracorporeal Membrane Oxygenation (ANZ ECMO) Influenza Investigators*


JAMA. 2009;302(17):1888-1895. Published online October 12, 2009 (doi:10.1001/jama.2009.1535).

http://jama.ama-assn.org/cgi/content/full/2009.1535

ABSTRACT

Context The novel influenza A(H1N1) pandemic affected Australia and New Zealand during the 2009 southern hemisphere winter. It caused an epidemic of critical illness and some patients developed severe acute respiratory distress syndrome (ARDS) and were treated with extracorporeal membrane oxygenation (ECMO).

Objectives To describe the characteristics of all patients with 2009 influenza A(H1N1)–associated ARDS treated with ECMO and to report incidence, resource utilization, and patient outcomes.

Design, Setting, and Patients An observational study of all patients (n = 68) with 2009 influenza A(H1N1)–associated ARDS treated with ECMO in 15 intensive care units (ICUs) in Australia and New Zealand between June 1 and August 31, 2009.

Main Outcome Measures Incidence, clinical features, degree of pulmonary dysfunction, technical characteristics, duration of ECMO, complications, and survival.

Results Sixty-eight patients with severe influenza-associated ARDS were treated with ECMO, of whom 61 had either confirmed 2009 influenza A(H1N1) (n = 53) or influenza A not subtyped (n = 8), representing an incidence rate of 2.6 ECMO cases per million population. An additional 133 patients with influenza A received mechanical ventilation but no ECMO in the same ICUs. The 68 patients who received ECMO had a median (interquartile range [IQR]) age of 34.4 (26.6-43.1) years and 34 patients (50%) were men. Before ECMO, patients had severe respiratory failure despite advanced mechanical ventilatory support with a median (IQR) PaO2/fraction of inspired oxygen (FIO2) ratio of 56 (48-63), positive end-expiratory pressure of 18 (15-20) cm H2O, and an acute lung injury score of 3.8 (3.5-4.0). The median (IQR) duration of ECMO support was 10 (7-15) days. At the time of reporting, 48 of the 68 patients (71%; 95% confidence interval [CI], 60%-82%) had survived to ICU discharge, of whom 32 had survived to hospital discharge and 16 remained as hospital inpatients. Fourteen patients (21%; 95% CI, 11%-30%) had died and 6 remained in the ICU, 2 of whom were still receiving ECMO.

Conclusions During June to August 2009 in Australia and New Zealand, the ICUs at regional referral centers provided mechanical ventilation for many patients with 2009 influenza A(H1N1)–associated respiratory failure, one-third of whom received ECMO. These ECMO-treated patients were often young adults with severe hypoxemia and had a 21% mortality rate at the end of the study period.







関連記事

コメント

NoTitle

インフルエンザにECMOって・・・
それがポイントじゃないだろうに。

ECMOは人海戦術です。
定期的に(昔は30分おきにしてました)凝固コントロールをチェックしていかなければあっという間に回路が詰まるか、出血を起こすか。
術中の心肺とちがって、数日にわたって稼働させ続けますので、その間、ずーっと最低一人がついてないといけません。

今の、特に小児領域では人的資源面で、まともに運用できるシステムではないと思います。そんなものが900台以上もあるんですか…

人工呼吸器にしたところで、数はあるが、ちゃんと定期メンテナンスされて、すぐに使える状態にあるのはどれっくらいなんでしょうね。
意外と中規模以下の公立病院だと、めったに使わないから、前回メンテナンスが3年前、回路の滅菌もとっくに切れてます、なんてことをよく見たものです。
大丈夫なんですか?

NoTitle

NHKのテレビに出てたのは岡山大学の附属病院でしたよ。
小学5年生の女の子が厳しい状態からエクモ使った治療で
救命できて校外学習に行けるくらい元気になりました…って
トコまで見ました。

困ります

>小学5年生の女の子が厳しい状態からエクモ使った
> 治療で 救命できて校外学習に行けるくらい元気に
> なりました…

直接番組を見ていませんが、「エクモを使ったら、こんなに良くなりました」ということかなぁ。いやぁ、困るんですよね。そういう「万にひとつ」という例を持ってきて、あたかも特効薬というか秘密兵器のように紹介されるのが。

現状では多くのひとはやっぱり助からないわけで、こういうシーンを見てそれが普通なんだと、思われてしまうと現場としては非常にやりづらい。

NoTitle

ECMOって、要するに、肺機能がほとんどなくなって、換気ができなくなったときの最後の手段だから、元からむちゃくちゃ悪い時にしか使わないものです。
ECMOを使うときって、「使わないとすぐに死にます。使ってもほとんどの場合死にます。」ていう状況だと思うんですが、どう思います?

さすが ニッポン

機械だけ買いました。あとはよろしくって。何かあれば 病院の責任に出来るものね。レスピレーターにしろ エクモにしろ 使いこなせる人がいてなんぼでございます。私も昔はレスピレーターの準備は一瞬でやれるように練習したものですが エクモ?は 知らないなあ・・病院離れている間に進歩したのね。機械だけ。

小児用の人工呼吸器

小児麻酔からも人工呼吸器からもすっかり離れてしまっています。
今は優秀な機械になっているんでしょうが、こどもに対応可能な機種がどのくらいあるのか、、と思います。
まMEさんが調査したのだったら、そういうあたりも抜かりなく、機種ごとの数もわかっていると思いますがね。
やはり、調査させる団体も撰ばないといけませんな。
それから、集中治療医というのは、大人がメインだと思います、小児ICUってほとんどないんじゃありませんか?
医師もそうですが、ICU認定看護師とかもどのくらいいるのやら。

一般人への啓蒙

テレビで成功例が放送されていたから、、、だれでも100%成功すると思う一般人への啓蒙も必要ですね。
当たり前のことだったら、テレビで放送しないでしょう。
論文でもそうですよね。珍しいから、成功したことがないから、テレビ番組になったり、論文になったりする。
成功した症例報告の影には、何十もの不成功例(命はたすかっても寝たきりとか、、、)があるものです。
もう、症例報告のそういう常識もだれかがどこかで説明する必要があると思います。

まあでも医者が悪いと思いますけどねぇ

機械を購入するのは病院や行政であっても、入れる機械の種類、機種を選定するのは、やはり医者でしょう。
僻地診療所に数千万のエコーを入れたり、CT買ったり、無駄に高性能な機械を買いたがるオバカさんが多いんではないかと。

これこそ事業仕分けでバッサリ切ってほしいものです。

ぼそっ

エクモを使っていれば助かったはずだ!

と、いつか誰かが言いそうな予感

芦名星 映画撮影時のお色気ポロリで見えた?

芦名星 映画撮影時のお色気ポロリで見えた?

今、テレビや映画に出まくっている芦名 星(あしな せい)ミステリアスでクールなたたずまいで独特の存在感を持つ彼女が、「七瀬ふたたび」で主人公火田七瀬 役で出演が決定した。

有名になる前の入浴シーンとかは貴重な物になるだろう。撮影時にポロリ?なメイキングのハプニング映像が今だ、削除されずにある。

http://asinasay.blogspot.com/

器械

ECMOや人工呼吸器の購入に補助を出す、という話にも問題あります。
心電図モニター、酸素飽和度モニター、呼気二酸化炭素モニターも同時に購入するから補助よろしく、と言ったら、役所は「それは何?」でした。
既存の機器を使い回すのはできますが、人工呼吸もECMOも、その器械だけで済む医療行為ではありません。
人もそうですが、何か勘違いしていませんか。

NoTitle

インフルエンザにECMOって・・・
⇒ 今までのパターンから、そのうち、『重症のインフルエンザにECMOを使わなかったから、死亡または重篤な障害を遺すことになった。 これは、施設に装置が無いにもかかわらず治療を強行し、設備のある施設への転送などを怠った病院側の過失である。 ン千万円の賠償を命汁ぅぅぅ。』 ッてな話になりそうで、おそろしす。
  まぁ、ね、『癌の画期的療法』とか、いくつ出てきてなくなったでしょうね。 マス●ミが欲しいのは、『コンナにすごいことが出来まっせ!』という絵であって、その後のことは知ったこっちゃ無いんですよ。

  最後になりましたが、無事に回復された患児様にお祝い申し上げます。

機械は立派なのですが

ECMOの使用に直接かかわったことはありません。
でも大学にいたころ、新生児グループが今ECMOまわしているとかうわさを聞くことがありました。そのときのグループの面々は、カンファレンスの度に白河夜船となっておりました。確かに機器は立派ですが、所詮人海戦術の治療方法なのでしょう。この医師不足の現状でどこまで使えるものやら。使ったら使ったで、財務省の眉毛が逆立ちそう。
なお、使用頻度は移植よりは少なかったかと。
いっそのことギルモア博士を招聘してサイボーグ手術してしまうってのもありかな?

NoTitle

見た限りでは岡山大学でも当然小児科だけでは間に合わず、
救急部、技工士さん、ICUナースまで徴発してチームを作っていました。
まさしく人海戦術だなあと思いました。教授先生が頭を下げて回ったみたいでしたが。

> ECMOを使うときって、「使わないとすぐに死にます。使ってもほとんどの場合死にます。」ていう状況だと思うんですが、どう思います?

どんな症例にのっけるかの基準で、病院によってバイアスがかかるでしょうが、だいたい40%の症例で助かるってのが一般的データではないかと思います。

うちでも何人かH1N1に入れましたが、60-80%という上記のデータはうなずけるものです。ただ、強力なECMO teamがあればのことで、MDが回しているようでは先にそのMDがぶっ倒れるでしょうな。

私が勤務していた病院では 緊急事態が起きると全館放送で「CPR」と流しました。すると あっというまに 色んな科のDr.もナースも技師も集まりました。そして アンビューやったまま検査したり 挿管したり 緊急オペ、スワンガンツに緊急透析などなど 数え切れないほどの命を助けてきました。それは 機械の力より マンパワーによるものでしたよ。医は人海戦術だと 当時の院長が言っていました。当時は院長は当直もオンコールもなく 院長として病院を良くすることに専念。地域でも大変評判がよく 救急車も全て受け入れていました。でも今は当時20人以上いた医師はたったの5人。診療科目は半分以上閉鎖され 赤字赤字赤字。今の院長は65で ほぼ毎日オンコールと 当直も1日おきだそうです。救急は辞めたので 重症は来ないけど コンビニ受診に泣かされています。今の院長は「医療は進歩すると思っていたのに。今は戦前に戻りつつある」と言っています。使われなくなったレスピレーターや透析機械が 空しく布を被せられていました。その地域の死亡率は上がっているそうです。医療がなくなると こうなるんだよね・・医療従事者も可哀想だけど 国民も気の毒です。国は バカだね。

犬未満

>テレビで成功例が放送されていたから、、、だれでも100%成功すると思う一般人への啓蒙も必要ですね。

以前テレビで、末期癌のに、人間でもやらんような濃厚治療してるの見たんですが、大手術成功!奇跡が起きた!!みたいな画面の下部に小さく「その後癌が再発し、○月○日、、○○ちゃん(犬の名前)は永眠されました」って字幕が出てフイタ事ががが…。
勿論そのカリスマ獣医が、犬を無駄に苦しめた挙句、いくらふんだくったかについては一言も触れませんでした。まあ犬は完全自費だから他人がどうこう言うスジアイはまったくありませんがね。

>病院離れている間に進歩したのね。機械だけ。
ツボったw
>医療従事者も可哀想だけど 国民も気の毒です。国は バカだね。

この期に及んでもコンビニ受診引き受けてる時点で一番バカなのは誰か明瞭かと。あと国民も自業自得。国がバカは同意ですが。


『意識ある親父と悲しくも、メモで会話する状態です。』

 こんにちは!(ToT)/ お疲れ様です!・・・1 /11更新です!親父の入院している静岡県東部医療センターへ行く日々が続いてます。まだ集中治療部なんですが、ICU室からHCU室へ移動してますが、親父はPCPS:心肺補助装置をつけてましたが意識はハッキリとしており、会話は親父に紙とペンを渡せば、書き出し会話すると言う手法を取ってます。・・と言う主旨で記事にしました。タイトルは『意識ある親父と悲しくも、メモで会話する状態です。』です。今回は、親父が書いたメモを貼りました。1言コメントと応援もよろしく頼む次第です。<m(__)m>・・どうぞ!遊びに寄って楽しく見てやって下さい。<m(__)m> ○ 上下方!どちらかの【脳・神経・脊髄】をポチして清き1票を下さい・・_<m(__)m> お願い致します。尚!時あれば・・自分の【学生編】当過去ブログにも、当時の写真・数多くの!面白い・可愛い(猫.犬)・画像・動画もありますので、どうか!楽しんで見てやって下さいませませ。 <m(__)m>・・特に左上にクイックすれば見れる自分の過激な18歳・当ブログ最初の交通事故の第1編を見て頂いたら感謝が絶えません。では、また・・

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大学から地域(僻地ともいう)の救急医療で疲弊しました。
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田舎で開業、借金は天文学的数字に。


今は田舎で開業して院長になりました。
でも、教授に内緒で開業準備していたころのハンドルネーム”中間管理職”のままでブログを運営してます。

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