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■開業つれづれ:「新型インフル:ワクチン接種原則1回 高校生以下除き」 納品中止という奥の手



ついに1回になりました

新型インフルエンザワクチン。



新型インフル:ワクチン接種原則1回 高校生以下除き


毎日新聞 2009年11月11日 21時48分

http://mainichi.jp/select/science/news/20091112k0000m040103000c.html


 新型インフルエンザワクチンの接種回数について、長妻昭厚生労働相は11日、

高校生以下を除き原則1回

とすると発表した。健康な成人を対象にした国産ワクチンの臨床試験で、2回接種しても効果は変わらないとの結果が出たのを踏まえた。接種回数が減ることで接種時期の変更や対象者数の増加が見込まれることから、厚労省は来週にも新たな接種予定計画を発表する。

 接種回数が1回となる対象は、健康成人▽妊婦▽基礎疾患を有する者▽65歳以上--の4区分。このうち、妊婦は実施中の治験を踏まえ見直すことがあるとしている。

 2回は基礎的な免疫がない13歳未満。

また、

中学生と高校生は治験結果が出る12月まで当面2回

とし、基礎疾患のために免疫力が低下している患者は医師の判断で2回接種も差し支えないとした。

 国立病院機構は同日の厚労省有識者会議で、健康な成人200人にワクチンを2回接種した試験結果を公表。免疫として働く抗体の働きが基準を満たした人の割合は、1回で国際基準を上回った。2回接種しても上乗せはなかった。また、米国などの試験結果を踏まえて10月と同じ13歳以上への接種を原則1回で十分と結論づけた。

 接種回数を巡っては、専門家会議が10月16日にも同様の意見をまとめたが、厚労省政務三役の判断で、原則2回の方針を維持した経緯がある。長妻厚労相は「接種回数を早く確定することが望ましいが、間違えない判断を重視した。ワクチンの在庫や医療体制を考慮し、速やかにスケジュール表を作り直す」と語った。【関東晋慈、清水健二】




新型インフル:ワクチン2回接種でも効果変わらず 厚労省




毎日新聞 2009年11月11日 12時15分(最終更新 11月11日 13時50分)



 厚生労働省は11日、新型インフルエンザの国産ワクチン接種の効果について、

「2回接種することによる抗体の上乗せは認められなかった」

という結果を公表した。この結果を受け同省の有識者意見交換会では、12歳以下と極端に免疫が落ちている基礎疾患者を除いて1回接種で十分という考えをまとめ政府に提言する方針。ただし1回目接種の結果や海外のデータ、中高生は12月中旬の小児に対する治験結果を待つべきという意見も出た。

 治験は健康な成人200人に対して、通常量(15マイクログラム)を皮下注射した。2回目を追加接種することによる効果を調べた結果、血液中で免疫として働く抗体の量が4倍以上上昇するなどワクチンの有効性を示す基準を満たした人が98人中70人(71.4%)だった。1回の接種では72人(73.5%)が基準を満たしており、2回目の接種による効果の大幅な上昇はみられなかったという。しかし、いずれもワクチンとして有効と評価される国際基準の40%を上回っていた。

 一方、倍の量(30マイクログラム)で比較しても、1回接種で100人中87人(87%)、2回接種で88人(88%)で大きな差はなかった。接種後の副作用は1回目と2回目とは同等だったという。【関東晋慈】










さて、10ミリリットルという

信じられないような巨砲を

納品されてお困りの先生方へ。





実は、

納品中止(納品拒否)

が可能というお話を聞きました。






新型インフルエンザワクチンは、

返品は不可

ということですが、

納品しなければいい

という理屈だそうです。








どう考えても、10ミリなんて

大人で20人分(本当は18人分しか取れない)

子供で50人分

というクレイジーな規格を

一度手をつけたら24時間以内に

使用しろ

なんてことを言われても困ってしまいます。




現時点での納品のかなりの量が

10ミリリットルのようです。

仮に、ひとり分だけ足りなければ

その人に接種しないか、

一人のために18人分のバイアルを

空けなくてはいけません。





逆に1人、2人と当日キャンセルが出ても

すぐに埋められるわけでないので

その分だけワクチンは廃棄するしかなくなります。





「予約後に新型インフルにかかったのでワクチン不要になった」

とか

「いま熱が出てワクチンを打てない」

とか

「親が体調が悪くて今日はいけない」

とか

「旅行に行くのでキャンセルしたい」

とか、

さまざまな理由でキャンセルが出ます。

すっぽかして、連絡をくれない方もいます。







それが全部、ワクチンの無駄になるわけです。





今まではワクチンは2人分の1ml。

今度は18人分の10ml。

どれだけワクチンが無駄になることでしょう?





体育館で大量に接種したり、

多くの入院患者さんがいるような

大病院でなければ

10mlなら

”納品取り消し”

というのもひとつの手段かもしれません。




現実問題として、

1mlバイアルでなければ

多くの医療機関では

新型インフルワクチンで

赤字を出すことでしょう。

やればやるほど懐が寒くなってくる

”ワクチン貧乏”

です。




この手の事業は保健所の担当ですので

10mlバイアルはぜひ

保健所の集団接種でのみ

使用してほしいものです。




























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コメント

昔は集団接種だったの?

学校で集団接種とか保健所で日時を決めて集団接種とか
しないと結局無駄になるんじゃないの?
と思いました
結局厚生労働省は「対策をやった振り」をしたいだけなんだろうな
「もっとも効果が高いもの」をしなきゃいけないのに…

NoTitle

ワクチンを無駄にして、その赤字をかぶるのはほとんどが「楽して儲けている」開業医だからいいんですよ。
 とりあえず、最初の委託契約調査のとき、現場は誰も10ccバイアルを希望しなかったけど、国民は国産ウイルスを希望したはずだし、それを実現するために10ccをいっぱい作っちゃったから押し売りしよう。いつものインフルエンザみたいに接種しない過剰在庫を医療機関が抱えこまないように「返品不可」って言っておいたのを利用して、現場に無理やり押しつけといたら、ワクチンはちゃんと供給したって言い訳も成立するしね。


こういうことでしょう。

NoTitle

納品取り消しも一つの手ですが、その代わりに1ccバイアルが来るわけではなさそうなので、そうなると今度は接種希望者の苦情が現場に集中するので、結局どっちにしても詰んでますね。
それなら自院の評判のためにも赤字を被るしかないのかもしれません。

NoTitle

当院では、多くの混乱と経済的損失を予想して新型インフル接種に手を挙げませんでした。

結局「働いたら負け」ってことなのでしょう。

頑張らない人ほど報われるのが今の日本社会です。

NoTitle

 こう情報が錯綜していては、動くに動けません。

 司令部からの指令が受信できず、傍受した敵の通信から戦況を判断しているような気分です。

 ワクチンが何本入荷するかも判らず、多くの患者さんの中から接種してあげられる人とそうでない人を現場でどのように選別しろというのでしょうか。大売り出しのくじ引きみたいにガラガラ回すのもいいかもしれませんが、私の方が重症だ、いやうちの子の方が・・と重病競争がはじまりそうです。
 スタッフの意見もあり、ギブアップすることにしました。
 疾病確認書は気前よくどんどん出しています。もちろんタダで。
 ワクチン接種に精励されておられる先生方、仕事を増やして申し訳ありません。

 おそらく私どものようにギブアップする機関が増えてくるでしょう。結局は集団接種のような状況になるのではないかと思います、誰かさんの(個別接種という)思惑を外れて。

くじ引きアリ

>ワクチンが何本入荷するかも判らず、多くの患者さんの中から接種してあげられる人とそうでない人を現場でどのように選別しろというのでしょうか。大売り出しのくじ引きみたいにガラガラ回すのもいいかもしれませんが、私の方が重症だ、いやうちの子の方が・・と重病競争がはじまりそうです。

rokutan さま
くじ引きアリのようです。

接種の順番、くじで決める=新型インフルワクチン不足で-京都
11月9日23時0分配信 時事通信

 新型インフルエンザのワクチン接種をめぐり、透析治療を専門とする京都市伏見区の桃仁会病院(岩元則幸院長)が、患者に対する接種の順番をくじで決めることが9日、分かった。供給されるワクチンが少ないためで、同病院は「一番公平と考えた」と話している。
 同病院と、併設する診療所の患者552人が接種を希望したのに対し、京都府から配布されたのは52人分。年齢や透析期間、糖尿病の有無などで接種の順番を決めようとしたが、希望者に番号が書かれたくじを引いてもらう方法にした。順番はコンピューターで無作為に決め、患者自身は接種直前まで何番目か分からないという。
 同病院の森下福美看護部長は「ふざけているわけではなく、それしか思い付かなかった。患者は神経質になっており、あらかじめ遅い順番と分かると『打てないのでは』と悲観してしまう」と述べた。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091109-00000230-jij-soci

有効利用したら起こられたでござる

http://www.asahi.com/national/update/1112/OSK200911110156.html

余った新型ワクチン、職員の親族に接種 鳥取の病院
2009年11月12日9時12分

 鳥取県南部町の町国民健康保険西伯(さいはく)病院(田村矩章=のりあき=院長)の医師が、医療従事者用に配られた新型インフルエンザワクチンの余りを、同病院職員の親族の2歳と11歳の女児に接種していたことが、11日わかった。県では2歳児は12月上旬、11歳児は来年1月中旬から接種を始める予定だった。病院側は「ワクチンを無駄にしたくなかったためだが、身内に接種したことは反省している」と話している。

 同病院によると、接種が始まった10月21日、10ミリリットル用の瓶に入ったワクチンを大人1人の基準量0.5ミリリットルずつ20人分に分けたところ、余裕分の0.2ミリリットルが残った。感染症対策を担当する30代の男性医師は「余りを活用できないか」と看護部長に相談。0.2ミリリットルは1歳以上6歳未満の接種1回分の基準量だったため、当てはまる子がいる病院職員に呼びかけたが希望者が見つからず、看護部長の2歳の孫に接種した。

 また10月30日にも10ミリリットルを取り分けたところ、6歳以上13歳未満の基準量に当たる0.3ミリリットルが余ったため、薬剤部職員の11歳の女児に接種した。

 厚生労働省によると、医療機関には「ワクチンの有効利用に努めるように」との要請を出しているものの、余ったワクチンの使い道の指針などは示していないという。

 病院の陶山清孝事務部長は「安易に身内に接種したことは反省している。今後は接種の優先対象者をリストアップするなどの対応を考えたい」と話した。

素人の私としては10mlじゃどうしても余っちゃうし翌日に持ち越せないなら使うのは当然だと思う
無駄遣いしなかった事を賞賛しこそすれ罵倒するのはとんでもないことだと思います

NoTitle

当院では来週から外来患者のワクチン接種を開始する予定ですが、10mlバイアルの残った分を院内で優先順位が低くてまだ接種できていないスタッフに接種してほしいと要望したところ、事務局長に却下されました。
厚労省から”患者用のワクチンをスタッフに接種するのはまかりならん”とのお達しが出ているとのことで、すべて破棄する予定です。
ワクチンももったいないし、ただでさえ赤字なのに……
薬剤部からは、破棄分として本人の了解を取った上でこっそり打ってしまっては、という案も出ましたが、何かあったときに保障が効かないことを考えると、やはりできないですね。

NoTitle

 患者用のワクチンの使い残りを医療従事者に利用してはいけないのですね。
 医療従事者に使わずに捨てなければいけないのですね。
 医療従事者ははじめはモルモット、次はごみ以下ですね。
 どっとやる気が失せました。
 医療現場の士気は、一応、最優先接種対象者(実はモルモット)扱いで保っています。
 士気を挫くのは上手です。

公務員医師

うちの病院も職員全員に接種できていません。
だから、患者さんへの接種が始まれば、余ったワクチンを有効活用できれば、未接種職員への接種が出来て、一石二鳥だとおもうんです。

孫への接種ですよね

医療従事者本人ならわかるけど、呼びかけた人の「身内の子ども」というのはやはり賞賛できないなあ。他の機関などと連携がとれなかったものか。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

だからいつまでも奴隷

優先接種対象者カテゴリーは時系列に追加されます。接種要領には「すでに優先接種対象になった人が後で接種を希望したら接種すべし」と書いてありますからKLAさんのところは事務局長が間違っています。だいたい事務局長にそんな権限があるほうがおかしいし、事務に言われてスゴスゴ引き下がるから医療従事者はいつまでも奴隷扱いなんですよ。

NoTitle

元ライダー 様
 うちは、行政から、医療従事者への接種は即刻中止して、予定通りの期日から患者へ接種せよ、と命令されました。
 医療従事者も必要な方すべてにいきわたっていないのですが、説明しても聞き入れてもらえません。
 
 一番賢いのは、納品を中止し、供給されないからできません、他を探してください、無料の優先接種証明書は発行します、とすることでしょうか。

 患者のためになんとかしようとしたのが実は奴隷だったのですね。

oldDrさま

受託医療機関における新型インフルエンザ(A/H1N1)ワクチン接種実施要領
6 予防接種の実施
(2)対象者の確認
エ 受託医療機関は、都道府県が優先接種対象者等ごとに設定した接種期間の経過後に、当該優先接種対象者等が接種を希望した場合は接種する。

上記の公文書がありますが、これを役所(自治体ですか?)に示しましたか?
役所が厚労省の実施要領に反してるんですから、そんな命令は聞く必要がありません。

何を今更…

>患者のためになんとかしようとしたのが実は奴隷だったのですね。

失礼ながら、周回遅れもいいところかと。
つーか、この局面で患者のためにナントカしようってのは結局は患者の為にすらなりません。システムの欠陥を現場の努力でカバーする事は、結局はシステムの改善を遅らせる事になるからです。

NoTitle

ウチみたいな粒クリ小児科だと

国の政策が無能>ちょっと無理してでもそれをちゃんとカバーして皆が待ち望む新型ワクチンを実施!>できるだけ多くの人に打ちます!>患者増>ウハクリ

なんて夢想を抱いたりもするんですよね。実際にはワクチンだけに来る患者が増えるだけなので、これだけ儲けが薄い(あるいはやるほど赤字になる)じゃあ、宣伝費としても割が悪いです。

悪平等主義

余っても医療従事者にうつのは許さないというのは典型的な役所の悪平等主義ですね。
以前震災時に避難所で全員分の毛布が無いから一人も渡さないと言った事例があった気がします。

元ライダーさん

さんざんお話を展開しましたが、

http://med2008.blog40.fc2.com/blog-entry-1149.html#comments

結局、我々は水呑百姓だ、ということです。自ら打つワクチンは自分たちには打てず、現実問題としてプレッシャーをかけられているということです。

都市部の方々の想像を絶した混乱が展開されています。机上の空論だけで、卸も医療機関もパニック状態です。

せめてワクチン関連の電話をやめてほしいものです。日常業務になりません。

元ライダーさんの言われることは正論かもしれませんし、そのようにいずれ訂正されるかもしれませんが、”現時点では”我々は奴隷のようにワクチンを打つしかないのです。医療関係者全員に打てないのに。


お疲れさまです

ワクチン接種
嫌なら辞める 無理なら閉める
それも 一つの見識かと。

NoTitle

奴隷であっても、とりあえず生活できます。奴隷がいなくなったら御主人様だって困るから、奴隷でいる限りは御主人様が少なくとも生活は守ってくれます。しかし、知らない世界に踏み込んだら生活できるかどうか不安。下っ端の奴隷なら少しの勇気で知らない世界でも踏み込んで行きやすいけど、奴隷頭(かしら)なら、頭の地位を失うかもしれないリスクを犯して別世界に踏み込むことになるからもっと大きな勇気が必要。ひと口に奴隷と言っても、その立ち位置で考え方は異なります。

だけど自分は頭だと思っていたら、下っ端奴隷がどんどん別世界に移住し、気が付いたら自分が一番の下っ端で、いつの間にか下っ端の仕事をしている(DAIGAKUというところで頻度の高い現象)ということも起こりえます。つまり立ち位置も相対的に変化するということ。別世界に踏み込み易い立ち位置に変化するその時まで、別世界でお待ちしております>XYさん
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大学院卒業(医学博士): 4年間、院生は学費支払って給料なし。
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日本の大学病院勤務: 労働基準法が存在しない。

フルコースをこなしたため貧乏から抜け出せず。
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大学から地域(僻地ともいう)の救急医療で疲弊しました。
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田舎で開業、借金は天文学的数字に。


今は田舎で開業して院長になりました。
でも、教授に内緒で開業準備していたころのハンドルネーム”中間管理職”のままでブログを運営してます。

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