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■開業つれづれ:「女性突き落とし:鑑定医の専門用語難解…裁判員 東京地裁」 そして専門家はいなくなった

>裁判長は「専門家でないのは裁判官も同じ。気負う必要はない」とアドバイス



イコール

「ま、医師の言っていることなんてわからないし、

関係ないから。

直感で決めちゃって」

という裁判。






実は誰も専門家がいないようですが、

このような基準で裁かれちゃうんですか。

マジですか…。











女性突き落とし:鑑定医の専門用語難解…裁判員 東京地裁

毎日新聞 2009年11月9日 21時51分

http://mainichi.jp/select/jiken/news/20091110k0000m040108000c.html


 JR東京駅のホームから60代女性を突き落とし、電車に接触させ負傷させたとして、殺人未遂罪などに問われた無職、太田周作被告(25)に対する裁判員裁判の判決で、東京地裁(井口修裁判長)は9日、懲役9年(求刑・懲役12年)を言い渡した。

裁判員裁判で初めて精神鑑定医の尋問

が行われたが、裁判員は判決後の会見で

「専門用語が分かりづらかった」

と感想を述べた。

 太田被告は捜査段階の精神鑑定で、コミュニケーションなどが苦手な

「広汎性発達障害」

と診断され、弁護側は「責任能力が低下していた」と刑を軽くするよう求めた。判決は「医師の説明や法廷での受け答えから知能は正常の範囲内。責任能力が低かったとは考えられない」と退けた。

 会見した裁判員によると、

裁判長は「専門家でないのは裁判官も同じ。気負う必要はない」とアドバイス

したという。20代の女性会社員は「医師の説明は分かりやすく、自分なりに理解できた」と話した。一方で、60代の男性会社員(補充裁判員)は

「初めて耳にする病名が出てきて難しく、分かる範囲ではなかった」

と述べた。

 量刑について判決は「死刑になるため見ず知らずの第三者を無差別に狙っており身勝手で悪質だが、何十社も就職試験を不合格になり自暴自棄になった経緯は理解できる面がある」と述べた。20代の男性会社員は「年代が一緒で就職しづらかったことなど共感できる部分はあったが、負傷した被害者のことを考えた」と語った。【安高晋】







以前、

アメリカで工業製品の裁判があったとき、

「パーセントを全部足したらいくつ?」

という質問をして、

100パーセントと答えられた人が

半分以下だったことがありました。



合計100パーセントを知らずに

高度の工業製品の特許問題を

理解できるのでしょうか?






その時

アメリカの陪審員制度に恐怖したのですが、

同じことが今、日本で続々と進行中です。









精神的な問題をいきなり一般の市民に

ぶつけるのはいかがなものでしょう?




裁判官の、


>裁判長は「専門家でないのは裁判官も同じ。気負う必要はない」とアドバイス


というのは真実を理解することから離れ、

単に業務を円滑に進めるためだけの言葉に

聞こえてしまいます。





一般の方が

説明されている単語の意味するところすら知らずに

人を裁いてゆく。





専門家の不在。







それは恐ろしいことです。












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コメント

NoTitle

結局のところ、
裁判の基準は
最終的に裁判官の自由な心証ですからw

鑑定なんて裁判官の責任逃れに利用されるだけで
自分の出したい判決に都合が悪ければ
そんなのは無視するのがデフォです。

本当に恐ろしいことです。

広汎性発達障害に関してどこまでが、専門家の知識でどこまでが、一般常識なのでしょうか?
 広汎性発達障害については、私も専門家ではありませんが、確か、小学校において特別支援教育が始まっており、すでにある程度一般的常識の分野にはいっていてもいいかと考えます。
 ましてや裁判で言えば、田原本の事件における書籍に関してマスコミでも、裁判でも、取り上げれており、その本ともう一冊広汎性発達障害のご家族向けの本を読めば、ある程度病気の本質がわかることと考えます。
 この報道では、何が言いたいのか、何を読者に知ってもらいたいのか、広汎性発達障害が判決にどのように反映されたのかよくわかりませんが、少なくとも、広汎性発達障害は知能は正常の範囲内でも、このような行動を起こしてしまう脳細胞の障害であり、だからこそ、責任能力が低下しているのだと私は理解しています。陪審員が”理解できる面がある” ”共感できる部分はあったが”という感情に広汎性発達障害という障害がどのように作用し、その上で責任能力をそれぞれの社会規範で決められたことと考えたいと思います。もし、文面どおり「初めて耳にする病名が出てきて難しく、分かる範囲ではなかった」 ましてや、裁判官が専門家でなかったのであれば、非常に恐ろしいことです。また、それに触れず、報道するマスコミいたっては、アホーとしか考えられません。
 専門家ではないので、広汎性発達障害について間違っていたら、ごめんなさい。また、間違っていたら、どうか訂正してください。



NoTitle

やはり素人の裁判員だと「気持ちが理解できる。」「共感できる。」ということにポイントが来てしまうのでしょうね。
そうすると健常者とは気持ちの有り方が違う発達障害者には不利になると思います。
ただし「専門家でないのは裁判官も同じ。」はありそうでそれも憂鬱。
裁判官ならば専門家でなくても必要に応じてそのことについて勉強するのでしょうが、それでも不充分な気がします。

これまでも不充分だったことをさらに悪くするような裁判員制度って感じかな~?


次に来るのは判るように説明しなかった鑑定医の責任じゃ~とかいう批判かな。ふ~~。

NoTitle

同じ社会に生きるのなら
同じルールを適応すべき
ってのは言っちゃいけないの?

NoTitle

ルールは同じものを適応するんですよ。
要はルールの問題じゃなくてそのゲームを行う上で細かいルールを理解できない人にもジャッジをまかせるのが妥当かどうかって話。
今回の話でも量刑が妥当だったかどうかはこの記事からだけでは判りませんが、問題はそこじゃなくて理解できなかったっていってる人がジャッジしたってこと。
それは制度として問題がないかって疑問。

同じルールを適応すべき

この場合の同じルールは何ですか?
利害関係のない陪審員が、ひとつの判決をするということでよろしいでしょうか?
その場合の付帯条件はなにですか?
 文面から言えば、
  1.こういう事件が起こった。
  2.被告はコミュニケーションなどが苦手な広汎性発達障害である
ということでいいでしょうか?

そこで考えていただきたいのは、
 弁護側は「責任能力が低下していた」と刑を軽くするよう求めた。判決は「医師の説明や法廷での受け答えから知能は正常の範囲内。責任能力が低かったとは考えられない」と退けた。
という文です。

しつこいようですが、広汎性発達障害は知能の高さにかかわらず、こういう行動を起こしてしまうかもしれない脳の障害と理解しております。ということは、知能は正常の範囲内であり、責任能力が低かったとは考えられないというのが理由であれば、被告は広汎性発達障害でなかった。ということです。
 私が言いたかったのが、被告は広汎性発達障害でなかったので、求刑したという文面なら、何も恐ろしいこととは思いません。でも、被告は広汎性発達障害であったが、知能は正常の範囲内だったので、こういう判決をしたということであれば、非常に恐ろしいことだといいたいのです。先にも書きましたように、本2冊読めば、広汎性発達障害は知能の高さにかかわらず、こういう行動を起こしてしまうかもしれない脳の障害ということは正常の範囲内の知能の方で常識のある方であればわかることとおもうのですが、、、、長々としつこく書いてしまってすみませんでした。先にも書きましたが、広汎性発達障害について間違っておりましたら、申し訳ありませんが、訂正してください。

微妙に意味が違う

>同じ社会に生きるのなら
>同じルールを適応すべき
というのは、被告についての話(ルールを適応されるのは被告)。

>要はルールの問題じゃなくてそのゲームを行う上で細かいルールを理解できない人にもジャッジをまかせるのが妥当かどうかって話。
というのは裁判員についての話(ジャッジするのは裁判員)。

「ルールの問題」と言っているときの「ルール」と、「細かいルールを理解できない人」と言っているときの「ルール」は、微妙に異なる事を意味している事に注意。
前者は「刑法」、後者は「刑法及び、広汎性発達障害に対する理解」と読み取れます。

それぞれの方の言いたい事は分かりますが…

写真家・篠山紀信 公然わいせつ容疑で家宅捜索

写真家・篠山紀信が、公共の場所でヌード撮影をしていた公然わいせつの疑いが強まり、警視庁は事務所などの一斉捜索に乗り出した。

同庁幹部によると、写真集「20XX TOKYO」撮影する際、現場付近を通りかかった通行人から「全裸の写真撮影が行われている」などの110番が複数寄せられたらしい。

http://snymksnkw.blogspot.com/

発達障害者が不利なのは今に始まった事じゃないようですよ。

http://www.egawashoko.com/c006/000150.html
>広汎性発達障害は知能の高さにかかわらず、こういう行動を起こしてしまうかもしれない脳の障害

そんなアブナイ奴はあらかじめ檻に入れとけよ!、ってつい思っちゃいますね私は。いや法理論とかそんなのはモトケンさんとこである程度理解はしてるつもりではあるんですが被害者には何の関係もない話ですからねえ…。それに、発達障害者とか精神病患者へのヌルイ判決は彼らへの差別感情を助長し、結果的には大部分の人畜無害な発達障害者や精神病患者への偏見、不利益に繋がるわけで…。言葉は悪いですが、「見せしめ」は必要だと思います。

NoTitle

医者のいうことかよ!

NoTitle

「専門家でないのは裁判官も同じ。」

こんな感覚で医療裁判をさばかれたらたまりませんな。
たとえ裁判員制度適用でなくても。

「裁判官もど素人で、気分で判決してる」と言ってるに等しい。

NoTitle

  『専門家でない』から、少しでも努力してより妥当な判決を出すように努力するか、或いは『しゃーねーな』感覚で裁くか? この裁判では、ドチラでしょうかね。
  『気負う必要はない』、じゃなくて、大いに責任を感じて勉強して頂かないと、裁かれる側はカナイマセンなァ。 (結果的に)対応できない救急を受けたら、有罪になりかねない立場と、違いが大きい。

ああ~ぁ

人生は不条理の連続ですわね
やる気のない お医者様に当たるか
無知な判事と裁判員に当たるか。
当たりが悪けりゃあの世行き~♪

NoTitle

まあ、やる気のない医者は時間的余裕があれば、患者がやる気のある医者を探せばいいだけですが、無知な判事と裁判員は誰が変えてくれるんでしょう?教えてください。でも、事件は本人が起こしたことだし、病気は本人が好きでなったことじゃないから、帳尻はあっているんですかね?でも、この場合は病気?が原因なら無知な判事と裁判員が裁くことは特に不条理ですね。

不条理

確率的には、やる気の無いお医者様に当たる方が多い。それは恐ろしいことです。

NoTitle

だから医師免許を更新制にして医者の数をはんぶんにするか
シンガポールみたいに医者をランク付けしていい医者にかかるためには高い金をはらわなきゃいけないようにすればいいだけ シンガポールは保険料は強制積立方式でそこから治療費を払うんだよ~ん

ん?

>>裁判長は「専門家でないのは裁判官も同じ。気
>負う必要はない」とアドバイス
>イコール
>「ま、医師の言っていることなんてわからない
>し、関係ないから。直感で決めちゃって」

これ、どうみてもイコールにはなりませんって。

餅は餅屋

精神疾患のことは、ふだん精神病患者を診ている精神科医でなければ分かりません。内科医や外科医はお手上げです。DSM-Ⅳ分類を知らないのはもちろん、ヒステリーという診断名がもう使用されていないことすら知らないくらいですから。要するに医学生以下のレベルです。ですから、裁判官も裁判員はもちろん、精神科医以外の医師も「専門家でない」し、一般人に過ぎないわけです。ともあれ、一般人にわかりやすく精神疾患を説明できる能力が、裁判員制度の時代には求められていると思います。

いちいち釣られないようにw

>医者のいうことかよ!
ボクもう「医者」じゃないからw
まあ煽りめいて書きはしましたが、このテの人達を刑務所に放り込んでも根本の解決にはならんのは実は理解しております。死刑にでもならん限り未治療のまま出てきちゃうわけですからね。「精神医療刑務所」の設立が望まれる…と言いたいところですが金もマンパワーも食いそうな上超不毛そう…。
>「裁判官もど素人で、気分で判決してる」
「自由心証主義」を平易に言い換えるとそういう事になりますなあ。まあ全ての分野においてプロを裁判官に据えるのは現実的ではないのでだからこそ「プロ」が「鑑定」という形で裁判に関与するわけで…医療裁判において一番悪いのは他の医師の診療内容について、よくわからないまま批判するのがかっこいいと思い込んだ軽薄な原告側鑑定医だと思います。まあ最初から患者側にバイアスがかかった裁判官が存在するのも事実ですが…。
>だから医師免許を更新制にして医者の数をはんぶんにするか

あれ?師匠もう来ないんじゃなかったんですかw??

差別事象

>そんなアブナイ奴はあらかじめ檻に入れとけよ!

釣りといっても、公共の場における障害者に対する差別的発言であることには違いありません。

言葉狩り乙!

>釣りといっても、公共の場における障害者に対する差別的発言であることには違いありません。

伝染病患者を隔離しる!ってのは差別ではないですよね?だったら殺人の可能性がある精神疾患患者を予防拘禁しる!ってのも差別ではない筈です。
まあ実行するとなると多分大多数の無害な精神疾患患者との鑑別が多分不可能で問題続出でしょうが。そんなこんなで999人の無害な精神疾患患者の人権を守る為に1人の危険な精神疾患患者に何の落ち度もない一般市民が殺されるのを容認しているのが現状なわけですが、人権とは人命より上位に位置すべきものなんでしょうか?1人の殺人を防ぐために、999人の無害な精神疾患者の人権を制限する、ってのは私的にはアリです。少なくとも検討の余地くらいはあると思います。

統合失調症の患者が新婚の主婦を殺害する事件がありまして、犯人は無罪になったのですがその後、犯人のご母堂が自害されてしまいました。もし犯人に死刑判決が下っていれば、ご母堂は自決せずにすんだのでは、と思われてなりません。

差別事象

>そんなアブナイ奴はあらかじめ檻に入れとけよ!

言葉狩り乙という言葉で抗弁しようと、公共の場における障害者に対する差別的発言であることには違いありません。

vow

中間管理職先生の記事はごもっともだと思います。

私は抗うつ剤を戴いております。
春に婚約していた恋人が膵臓癌で余命僅かと伝えられて以来です。

私は家族がおりません。
亡き両親共に病院に沢山お世話になりましたので、医療者の皆様が安心・安全にお仕事出来る環境が整うことを願い、拙い文章ですが自blogでも過労死など医療問題についても書いております。友の夫Dr.はお仕事を頑張り過ぎて亡くなりました。
教員であった父は主治医の先生に「私はまだ…ですから、他に重い患者さんがいないのならどうか休んで下さい。そして私が亡くなった時、どうぞ私を医学の為に解剖なさい」と言いました。

身体も心も、病気になりたい人はいないと思います。
また、殺人事件の被害者になりたい人もいないでしょうし、身内が加害者となる事を望む人もいないでしょう。

私も心を痛めたくはありませんでした。
けれど最愛の人が亡くなると解っていても平気な心を持つ私でなくて良かったなとも思います。
やっと家族が出来ると思っていました。
心を痛めずにはおられませんでした。

私は自blogで書ける事、面と向かって言える事、自分が言われたらどうだろうかと想像を出来るだけして選んだ事、を言葉にします。
URLを記載し、管理人である中間管理職先生の土俵である事を頭に、コメントさせて戴く様にしています。

ご想像下さい。
若き愛する人を亡くしていく時、心が1つも傷を負わずにお過ごしになれますか?
勤務中(接客)の私をご覧戴いて、心が泣いているとお気づきにはならないでしょう。
恋人はニコニコ仕事をする私を誇りにしていてくれましたから。
辛い分、尚一層優しく温かく接客したいと思う様になりました。

私を檻にお閉じ込めになりますか?
檻の中からでも、予防と早期発見は患者と医師を守ること、コンビニ受診の抑制啓蒙、待遇改善(勤務医と比べ開業医は儲け過ぎているなどの誤った情報も問題ですね)、他にも様々な医療の窮状を学ばせて戴き、語っていくつもりです。
末期癌の恋人の親も医師。

私の人権をご制限下さい。

愛をこめて

自分酔ってませんか?

最愛の人を亡くした方が
皆さん心身に異常をきたしていたら
世の中マトモなヤツは居なくなりますわよ。
早くお薬と御縁が切れますように
お祈り致しております。
悪魔に祈られても嬉しくないでしょうけどね。
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某大学医学部を卒業
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医師免許取得: 医師にはなったけど、医療カーストの一番下でした。
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大学院卒業(医学博士): 4年間、院生は学費支払って給料なし。
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さらにアメリカの大学勤務: 激安給料
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日本の大学病院勤務: 労働基準法が存在しない。

フルコースをこなしたため貧乏から抜け出せず。
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大学から地域(僻地ともいう)の救急医療で疲弊しました。
 ↓
田舎で開業、借金は天文学的数字に。


今は田舎で開業して院長になりました。
でも、教授に内緒で開業準備していたころのハンドルネーム”中間管理職”のままでブログを運営してます。

ブログは主に
日本の医療制度(医療崩壊)、僻地医療事情、開業にまつわる愚痴と、かな~り個人的な趣味のトピックスです。

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