スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

■開業つれづれ:「新型ワクチン、ケチケチ作戦 接種量減、注射器に工夫…」 10ミリバイアル、実は



新型インフルエンザワクチンで

導入された10ミリバイアル。




実は10ミリバイアル、

計算上の20人分ではなく、

16-18人分しか打てないかもしれません。










新型ワクチン、ケチケチ作戦 接種量減、注射器に工夫…

asahi.com 2009年11月2日15時8分


http://www.asahi.com/special/09015/TKY200911020166.html


 新型の豚インフルエンザのワクチンを一人でも多くの希望者に打とうと、医療従事者用に接種量を少しずつ減らしたり、無駄が出ないようワクチンの注射器を変えたり、「あの手この手」の不足解消策が試みられている。ワクチンの生産量に限りがあり、全体的に不足気味だからだ。

●接種量を減らす病院

 東京都健康長寿医療センター(板橋区)では、医師や看護師に接種する際、1人あたりの接種量を従来の0.5ミリリットルから、0.45ミリリットルに減らすことにした。

 ワクチンが必要な医師や看護師は600人以上いるが、届いたのは550人分。院内で検討し、接種量を、基準より1人あたり0.05ミリリットルずつ減らすことで、全員に打てるようにするという。

 あくまで医療従事者に限っての「苦肉の策」だ。費用は病院の負担。健康な成人に対する国の臨床試験では1回の接種で十分に抵抗力がついたことを示す指標(抗体価)が上がっており、0.05ミリリットル減っても、一定の効果は見込めると判断した。

 稲松孝思・感染症内科部長は「医師や看護師の間で感染が広まれば、手術などにも支障が生じ、患者さんにも影響が及ぶ。必要な対象者にはすべて接種したい」と話す。

●節約できる注射器も

 医療機器メーカー大手のテルモ(東京都渋谷区)は10月19日、インフルエンザワクチン用の新しい注射器を発売した。これまでの注射器は内部にワクチン液が残ってしまい、有効利用できない分があったため、注射器と針の接続部分を改善した。

 実験では0.5ミリリットルの接種時に、これまでより、残ってしまうワクチン液を約10%減らせたという。月100万本を生産する予定だ。

 新型インフル対策に貢献できるとして、製造販売の承認は通常8カ月かかるところを、半分以下の3カ月で取得できたという。

●大きな瓶で生産増加

 厚生労働省は当初、来年3月までの国内産ワクチンの生産量を1800万人分としていたが、9月に約2700万人分に上方修正した。その理由のひとつが、ワクチンの瓶(バイアル)の大きさだ。

 季節性用ワクチンは1ミリリットル入りの瓶が使用されてきたが、新型用は海外で使われる10ミリリットルも使うことにした。大きな瓶にまとめると検査の手間が減り、効率よく生産できるという。

 ただし悩ましいのは、1人0.5ミリリットル接種の場合、

10ミリリットル瓶では20回分ではなく約18~16回分になってしまうこと。

瓶の内壁にワクチン液が残ってしまう無効分が出るためだ。一方、小さな1ミリリットル瓶では10本で20回分とれるという。

 また、10ミリリットル瓶ではワクチンを注射器に移すのに注射針を瓶に入れる回数が増え、細菌による汚染が増えかねないとの懸念もある。厚労省は10月20日、都道府県などに10ミリリットル瓶を使う際の注意を文書で呼びかけた。(小堀龍之、武田耕太)







よっしゃ、成人20人分、

と思っていても

実際に接種したら

4人分も足りません…

という事態になるかもしれません。






実験のときに抗体の試薬が

ふたについた分まで使うのに

遠心分離機を回したように、

スピンダウンしたらいいのかな?







実際に10ミリバイアル

使用した方々、

情報キボンヌ。






長妻大臣は

野党の舛添氏を思わず

大臣扱い。

野党のクセはなかなか抜けません。













10ミリバイアルはメーカーの事情 長妻厚労相


ロハスメディカル川口恭 (2009年11月 6日 12:28)

http://lohasmedical.jp/news/2009/11/06122858.php?page=1


 長妻昭・厚生労働大臣は6日の参議院予算委員会で、国産ワクチンの供給量が上方修正される要因となった10ミリリットルバイアルの使用について、「(国内4社のうち)1社が、1ミリリットルの容器で新型のワクチンを作るとすると季節性インフルエンザワクチンの製造を中止しなければいけないという話もあって、我々としては量を確保するためにギリギリの判断をさせていただいた」と述べ、積極的に選択したわけではないことを明らかにした。(川口恭)

 舛添要一・前厚生労働大臣の質問に答えた。舛添氏は前大臣として、「私はその話を認可しなかった」「新たな薬害になりかねない」「官僚に騙されないように」などと追及。大臣の答弁は途中から首尾一貫しなくなり、鳩山由紀夫首相も加勢して何とかしのいだが、もし10ミリバイアルが原因で健康被害を生じた場合は首相の責任も免れない状況になった。

 この日の主なやりとりは以下の通り。

 舛添
「私がおった時、新型インフルエンザワクチンの培養で1800万人までしかできないということだった。

私が辞めてすぐ2700万人分まで上がった。

この上方修正の理由をお聞かせいただきたい」

 長妻
「当初見積もっていた時点では、ワクチンを出荷する時の容器、バイアルと言うが、

容器の大きさを全て1ミリリットルで出荷しようとしていた。

しかし昨今のワクチン不足ということで、

容器の半分については10ミリリットル10倍大きな容器で出荷

しようと、そうすると梱包とか色々な手間としてその部分が製造量が大きくできる。もう一つ、当初発表する時に間違いがあってはいけないということで予想される培養量から2割減らして発表した。実際にやってみないと分からないので予想されるものより低まっては大変なことになるので、8割の量で国民の皆さんに発表した。その後、試験を繰り返したところ実際に予想通り10割で培養量が確保できることになったので、その2つの大きな要素で上方修正した」

 舛添
「10ミリバイアルの安全性については確信を持たれているか」


 長妻
「1ミリリットルなら2回で中身が空になるので廃棄処分。10ミリリットルは、そこから何人分も注射針を刺して接種するということになるので、そこについてはきちっと消毒の徹底、打った後は冷蔵庫に保管する、24時間以内に使わない場合は廃棄するということを徹底している。海外でも10ミリリットルでの提供はなされているので、基本的に注意喚起したうえで使っていただければ問題ないと認識している」

 舛添
赤ちゃんは0.2ミリ。50人に打てる。

50回やる時に、人間のやることだから針を換え忘れたら新たな薬害にならないか。24時間以内、ひょっとして雑菌が入る危険性もある。色々な問題がある。いつ大臣は決定したのか。

私はその話を聞いた時に認可しなかった

 長妻
「そういう意味で10ミリリットルだけでなく1ミリリットル容器での提供もして、比較的ワクチンを打つ方が少ない所等々で差配をしていくということを考えている。いずれにしても広く、このワクチン接種に関しては、医療関係者、地方自治体、国民の皆さんにも中身をきちっと広報していくのは大事なので、これからもその努力を続けていきたい」

 舛添
容器の大きさを工夫をすることでワクチンの人数を増やすのは本末転倒。

最初にやるべきことは安全。そこはしっかり大臣頑張って官僚に騙されないようにしないと困る。

海外で10ミリは保健所のようなところで確実に50人その時にいるような時しか使ってない。

10ミリ使って3人しか来なくて残りを破棄するようなことなら増えるどころか減る。どういう計算の元で生産をどうするのか考えないといけない。私は、最初は2500万人分作れると言っていたのを下方修正したのは、CDCからもらったワクチンの株の能力がなかったから。こういうことはきちんと公表している。記者会見で大臣がきちんと説明しなきゃ。お願いしますよ」

 どちらが与党か分からない雰囲気になってきたが、それは長妻大臣自身も感じていたらしい。


 長妻


舛添大臣にお答えする。

ワクチンの確保は非常に喫緊の課題。一つでも多くのワクチンを確保したいとの思いもあった。国産のワクチンを製造する会社は4社、国内にある。ところがそのうち1社については、

1ミリリットルの容器で新型のワクチンを作るとすると季節性インフルエンザワクチンの製造を中止

しなければいけないという話もあって、我々としては量を確保するためにギリギリの判断をさせていただいた。それらの使い方、中身については国民の皆さんにも医療関係者にも十分説明しているのでご理解いただきたい」

 舛添
「その説明は初めて聞いた。大臣やった人間、前まで。インフルエンザ対策の本部、本部長は総理だ。官邸でやった時に、今のような説明をきちんと役人が、その会議でやったか」

 長妻


舛添大臣にお答えする。

あ、

舛添委員にお答えする。

失礼した。私も本部のメンバーなので答えると、官邸で開かれた本部でもワクチン接種の方法あるいは優先接種の方法などなどにちいてはきちっと専門家も交えて議論をしている」

 舛添
「総理にお願いする」

 鳩山
「ただ今、長妻委員が答弁したとおり」

 舛添
「委員長ねえ」と言いかけたところで野党委員たちが委員長席に詰めかけ一時中断。
「官邸の対策本部が最高意思決定機関だが、随分その中にいる役人に抵抗されて苦労した、総理しっかりしないと今のようなことになる。きちんと説明をもらったか」

 鳩山
「官僚の皆さんから詳細な説明があった。長妻大臣が申した通り、この問題に関しては一方では安全性をしっかり確保しないといけない、しかし他方で安全性の意味でも多くの方にワクチンを提供しないといけない、その二つをいかにして生かしきるかが工夫ということ。ワクチンを欲しい方が全国にたくさんいる。その方々への目的を満たすために提供量を増やそうではないか、しかも色々な工夫の中で安全性の確認を徹底的に行ってやろうでないかと、そのような判断をなされたそのように理解している」

 舛添
「量の確保は相当苦労して二つの外国の会社とやった。そのために新しい法律を作らないといけないところまでやった。しかし総理、安全性第一。それから量の確保と矛盾する、その日のうちに使い切らないと無駄になって捨てるのだから。これ以上時間を取りたくないので正確な資料を出していただきたい。それからワクチン対策本部を開いてきちんと議論していただきたい」

 長妻
「資料は基本的に公表しているものなので整理して提出したい」

 鳩山
「人の命が大事というのは、ワクチンの提供を増やすのも人の命を大事にする政策だから、そこをいかに両立させるかで判断させていただいている」

 舛添
「10ミリリットルを使ったら無駄に破棄することになるから、その論理が成り立たない」

 長妻
「今、ワクチンを接種したいという希望を持っている方は多い。ワクチンを打ちたい方が来られて次が何日も来ないということではなくて、連続して来られることが想定されるので、そういう意味でもその問題も、生産量・提供量を増やすということとの兼ね合いで考えさせていただいた」

 鳩山
「破棄されてはならないと思っている。そこで色々と考えて、使い分けさせていただいて、0.5ミリが140万人、1ミリリットルが約1380万人、10ミリリットルが1180万人分、このように分けて10ミリリットルというのは一気に多くの方々に提供できることにさせていただくことにしている」

 舛添
「私の質問にきちんとお答えいただいてないので、ぜひ総理、今のような問題をきちんと話し合っていただきたい。人の命には代えられないのだから」






10ミリバイアルは無駄が多いかもしれません。

予約者の中にも

「予約した後、新型インフルにかかったのでキャンセル」

「体調が悪くてキャンセル」

「他の病院でも予約が取れたのでキャンセル」

など、キャンセルの理由はいくらでもあります。



1ミリバイアルなら、

人数が奇数なら1人分だけ無駄ですが、

成人でも

10ミリバイアルなら20人単位のキャンセルがないと、

キャンセル分だけ無駄になる、

3人キャンセルしたら3人分、

5人キャンセルしたら5人分、

19人キャンセルしたら19人分、

無駄に捨てなくてはいけなくなります。





ワクチンが余っていても、

特売のように

”新型インフルワクチン、本日3人分キャンセル発生!!”

とか張り出すわけにもいかないですしね

(いや、やれないことはないかも…)。





ワクチン狂想曲、まだまだ続きます。





関連記事

コメント

具体的にどうするのか?私には分かりません…

薬価も仕分け対象に=医療費抑制狙い-行政刷新会議
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091108-00000099-jij-pol
政府の行政刷新会議(議長・鳩山由紀夫首相)は8日、2010年度予算概算要求の無駄を洗い出す「事業仕分け」の対象に、薬価を加える方針を固めた。新薬と比べて価格の安い後発医薬品(ジェネリック医薬品)の普及を促進し、医療費の抑制につなげるのが狙い。仙谷由人行政刷新担当相が同日夜、首相公邸で首相や藤井裕久財務相らと会談した際、こうした方針を伝えた。 

NoTitle

ウチは小児科で、もちろん10ccバイアルお断りで申請したのに、実際には第3回出荷分の8割が10ccバイアルになりました。
もちろん、小児科ですから、一本で30-40人分は最低取れますが、季節性ワクチンもしている今の状態で、そんなもんはとてもじゃないけど対応できません。
で、府の担当に電凸しました

「10ccは不要と記載して契約したはずなのに、なんで10ccメインで来るのか」
>ワクチンの絶対数が足らないから、申し込みの人数が多いところはそれでお願いしたい。
「とくに季節性インフルエンザをしている今なら、相当量のロスが出るが、その分接種人数が減るのは構わないのか」
>仕方がない
「ワクチンは返品も禁止、10ccバイアルは割高で、そこでロスが出たらウチとしてはまるまる赤字になるが、診療所に赤字でやれということか」
>まあ、そうなります

という返事でした。
新型インフルエンザ、早々に撤退するかもしれません。
小児科に10ccバイアルを押し込んで、まるで「俺たちは損をしたくないから末端に押し付けてやった」としか思えない返事。
じゃあ、最初から10ccバイアルを受け入れられるかどうかなんか聞くなよ。

ちなみに、10ccバイアルを開けて、2時間で18人接種できたら一応ちょっとだけ利益が出ます(マクドナルドのバイト料くらい)
10人できなかったら、赤字どころかスタッフの人件費、注射器などの物品料、すべて全く出ません。10ccワクチン代=接種総収入になります(9人で)。

10mLバイアルは18人分

初めてコメントさせていただきます。重箱の隅で恐縮なのですが、10mLバイアルは、最初から成人18人分として計算されているようです。
http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/kenkou/influenza/hourei/2009/10/dl/info1020-01.pdf
バイアルの壁というより、シリンジと針の接続部および針の中に残る分がロスになるようで、実際シリンジに針つけて吸ってを繰り返すと、18人分でぎりぎりだそうです。ちょっと手技がまずいと18人分取れないそうな。
これを、バイアルに針を刺したままにして、シリンジをつないで吸って新しい針をつける、というふうにすると、10mL2バイアルで41人分取れます。ただしこの方法だと、実際に接種される液量は0.5mLより少し少なくなると考えられるのと、この方法、上記URLではやるなと書いてあります。汚染の問題だと思うので、診察室等でやるのはダメだと思いますが、無菌室でしかるべき装備してやればいいんじゃないかなあと思ったり。

NoTitle

舛添
「赤ちゃんは0.2ミリ。50人に打てる。50回やる時に、人間のやることだから針を換え忘れたら新たな薬害にならないか。」

無知なうえに医者を馬鹿にしてるよね。
新型インフルエンザはいわゆる赤ちゃん(1歳未満)は適用なし。1歳以上は一般的に「幼児」と定義されます。まあ、幼児が0.2ccなのは正しいけどね。
おまけに、いまどき針を換え忘れる?どんな状況を考えてるんだ。完全に使い捨てだろうに。いまどき。

長妻もわかってない
>比較的ワクチンを打つ方が少ない所等々で差配をしていく

じゃあなんでうちみたいな小児科開業医に10ccバイアルばっかり来るんでしょう。現場にまったく無視されてますよ。大臣のご方針が。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

はっ…!株に専念しろとの…神のおつげが!!

Seisan先生、
10ccは不要と記載して契約したはずなのに、10ccメインで来たんだったら契約違反なわけで返品、若しくは赤字分損害賠償請求して構わんのではないですかねえ。レッツ弁護士w
>新型インフルエンザ、早々に撤退するかもしれません。
つーか最初からやるべきじゃなかったっすね。これに懲りて強毒性が来た時はワクチンやんない診療所が続出でしょうなww

NoTitle

1mlのバイアルには約1.2mlのワクチンが入っているということですので、うまくやれば3バイアルでもう1人分のワクチンがとれます。

10mlのバイアルはまさに10mlで、18人分の計算ですが、実際には19人分にはなるようです。

大人数の集団接種の場合には、10mlのバイアルでのロス分を何本か合わせてさらに1人分を作っていけば、10mlの方が同じ量で数を稼げるかと。ただ、患者さんに対して日常診療の中でやっていくとなると、1mlバイアルの方がロスが少ないでしょう。私の知っている限りでは、今後の出荷分に関しては1mlバイアル主体になるそうです。
非公開コメント

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

ブログ内検索

プロフィール




中間管理職: このブログの管理人。
ID上、ブログではmedさんとも呼ばれてます。

某大学医学部を卒業
 ↓
医師免許取得: 医師にはなったけど、医療カーストの一番下でした。
 ↓
大学院卒業(医学博士): 4年間、院生は学費支払って給料なし。
 ↓
さらにアメリカの大学勤務: 激安給料
 ↓
日本の大学病院勤務: 労働基準法が存在しない。

フルコースをこなしたため貧乏から抜け出せず。
 ↓
大学から地域(僻地ともいう)の救急医療で疲弊しました。
 ↓
田舎で開業、借金は天文学的数字に。


今は田舎で開業して院長になりました。
でも、教授に内緒で開業準備していたころのハンドルネーム”中間管理職”のままでブログを運営してます。

ブログは主に
日本の医療制度(医療崩壊)、僻地医療事情、開業にまつわる愚痴と、かな~り個人的な趣味のトピックスです。

よろしくお願いいたします。


中間管理職 

Author:中間管理職 
↑「勤務医 開業つれづれ日記・2携帯版」はこちらから。

おすすめ開業関連本

クリックするとAmazonに飛びます。

クエスチョン・バンク 医師国家試験問題解説 2017 vol.7: 必修問題


クエスチョン・バンク CBT 2017 vol.5: 最新復元問題


医師国家試験のためのレビューブック 小児科 2017-2018


小児がん診療ガイドライン 2016年版


もっともっとねころんで読める抗菌薬: やさしい抗菌薬入門書3


ねころんで読める抗菌薬: やさしい抗菌薬入門書


診療所経営の教科書〈院長が知っておくべき数値と事例〉


感染症レジデントマニュアル 第2版


40のしまった! 事例に学ぶ 診療所開業ガイドブック (NHCスタートアップシリーズ)


開業医・医療法人のための医療税務と節税対策Q&A


開業医・医療法人…すべてのドクターのための節税対策パーフェクトマニュアル


開業医・医療法人…すべてのドクターのための税務調査対策パーフェクト・マニュアル


医院の財産 承継&相続パーフェクト・マニュアル


よくわかり、すぐ使える成功するための「医院開業」ハンドブック―コンサルタントが教える「My Clinic」のつくり方


トラブルにならない 社員の正しい辞めさせ方・給料の下げ方


ねころんで読めるCDCガイドライン―やさしい感染対策入門書


もっとねころんで読めるCDCガイドライン―やさしい感染対策入門書2


もっともっとねころんで読めるCDCガイドライン―やさしい感染対策入門書3

おすすめ医学書

FC2カウンター

いつもご訪問、ありがとうございます。2009年5月7日からの累計アクセス数です。

FC2オンラインカウンター

現在の閲覧者数:
いつもありがとうございます。現在、アクセスしている方の数です。

Amazon人気商品

月別アーカイブ

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。