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■開業つれづれ:「新型インフル、茨城の4歳児が急性脳症で重症」

全体として、

他国の死亡率を考えると、

いままで日本で

新型インフルの死亡者が

いないほうが凄すぎです。





個人の方々の

一刻もはやい回復を望んでおります。



しかし一方、

大きな集団の確率論としては

他国での死亡者数を考えると

新型インフルにおいて死亡者が

出てしまうのはやむを得ないことでしょう。





死亡率ゼロの病気ではないのですから。







新型インフル、茨城の4歳児が急性脳症で重症

2009年8月11日23時38分 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090811-OYT1T01239.htm



 茨城県は11日、新型インフルエンザ感染が確認された県南部の男児(4)が、急性脳症(インフルエンザ脳症)を発症し、集中治療室(ICU)で治療を受けていると発表した。

 呼吸状態が不安定で、人工呼吸器を装着しているという。

 県によると、男児は9日朝から、せきなどの症状があり、10日朝には38・5度の発熱があった。午後になって、けいれん発作や意識障害が出たため、救急車で病院に搬送された。11日の検査結果で、新型インフルエンザ陽性と確定され、ICUで治療中。男児や家族に渡航歴はないという。







アメリカでは300人以上の死者が出ています。

一方、日本ではゼロ。



日本の医療レヴェルのすごさを

示しているように思えるのですが、

最初の死亡者がでたら

その病院はマスコミに叩かれまくるんでしょうね、

きっと。





ちなみに

各国の死亡数はこちら。


外務省
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info.asp?num=2009C253

(1)7月16日、WHOは、全ての国・地域の確定症例数の公表は取りやめ、感染が継続している加盟国からの感染確定症例数の報告を今後は求めないとの方針を示しました。7月27日付けでWHOが発表した全世界の感染者数は134,503人、うち死亡者は816人ですが、実際の感染者数はこれより多いともしています。【】内は、WHOが7月6日現在で公表していた数値です。

 2009年7月31日午前10時(日本時間)現在、感染及び死亡が確認された旨政府当局等が発表した国・地域は以下のとおりです(※なお、日本を含め、米国、英国、アルゼンチン、サウジアラビア、シンガポール等既に感染者の全数検査をとりやめている国・地域もあり、以下の感染者数は各国・地政府当局等が最後に公表した数値です。)。

  感染が確認された国・地域 141か国2地域

   米国
    感染者数   43,771人(うち 302人死亡)
   (米領サモア、グアム、プエルトリコ、米領バージン諸島含む)
   メキシコ
    感染者数   14,861人(うち 138人死亡)
   アルゼンチン
    感染者数   3,056人(うち 137人死亡)
   チリ
    感染者数   11,641人(うち 79人死亡)
   タイ
    感染者数   8,879人(うち 65人死亡)
   カナダ
    感染者数   10,156人(うち 55人死亡)
   ブラジル
    感染者数   1,566人(うち 45人死亡)
   オーストラリア
    感染者数   15,701人(うち 43人死亡)
   英国
    感染者数   12,039人(うち 31人死亡)
    (バミューダ島、ケイマン諸島、マン島、ガーンジー島、
     ジャージー島、英領バージン諸島、タークスカイコス諸島を含む)
   ペルー
    感染者数    4,029人(うち 29人死亡)
   コスタリカ
    感染者数    668人(うち 21人死亡)
   ウルグアイ
    感染者数    36人(うち  19人死亡)【195人感染、4人死亡】
   エクアドル
    感染者数    469人(うち 17人死亡)
   ニュージーランド
    感染者数   2,747人(うち 13人死亡)
    (クック諸島を含む)
   コロンビア
    感染者数    259人(うち 13人死亡)
   エルサルバドル
    感染者数    556人(うち 9人死亡)
   グアテマラ
    感染者数    458人(うち 9人死亡)
   パラグアイ
    感染者数    150人(うち 6人死亡)
   スペイン
    感染者数   1,806人(うち 6人死亡)
   ボリビア
    感染者数    715人(うち  3人死亡)
   中国
    感染者数   2,003人
     香港    感染者数 3,270人(うち2人死亡)
     マカオ   感染者数  174人
   ドミニカ(共)
    感染者数    108人(うち 2人死亡)
   ジャマイカ
    感染者数    49人(うち 2人死亡)
   フィリピン
    感染者数   1,709人(うち 1人死亡)
   フランス
    感染者数    1,022人(うち1人死亡)
    (仏領ポリネシア、マルチニーク島、グアドループ、
      ニューカレドニア、サンマルタン、レユニオンを含む)
   マレーシア
    感染者数    939人(うち 1人死亡)
   イスラエル
    感染者数    60人(うち1人死亡)【681人】
   パナマ
    感染者数    541人(うち 1人死亡)
   ブルネイ
    感染者数    455人(うち 1人死亡)
   インドネシア
    感染者数    416人(うち1人死亡)
   エジプト
    感染者数    238人(うち1人死亡)
   サウジアラビア
    感染者数    216人(うち1人死亡)
   ベルギー
    感染者数    126人(うち1人死亡)
   ホンジュラス
    感染者数    118人(うち 1人死亡)【123人感染、1人死亡】
   ラオス
    感染者数    113人(うち1人死亡)
   ハンガリー
    感染者数    37人(うち1人死亡)
   日本
    感染者数     5,022人

   ドイツ
    感染者数    2,844人

   シンガポール
    感染者数   1,055人
   韓国
    感染者数    922人
   ベトナム
    感染者数    612人
   スウェーデン
    感染者数    429人
   オランダ
    感染者数    364人
    (オランダ領アンティル、アルバを含む)
   スイス
    感染者数    349人
   ニカラグア
    感染者数    300人
   アイルランド
    感染者数    276人
   キプロス
    感染者数    250人
   イタリア
    感染者数    258人
   ギリシャ
    感染者数    222人
   ベネズエラ
    感染者数    172人【206人】
   インド
    感染者数    145人
   南アフリカ
    感染者数    119人
   アラブ首長国連邦
    感染者数    110人
   キューバ
    感染者数    109人
   ルーマニア
    感染者数    107人
   セルビア
    感染者数    115人
   オーストリア
    感染者数    100人
   フィジー
    感染者数    97人
   スロベニア
    感染者数    92人
   バーレーン
    感染者数    90人
   ポルトガル
    感染者数    86人
   サモア
    感染者数    80人
   ノルウェー
    感染者数    76人
   トリニダード・トバゴ
    感染者数    76人
   デンマーク
    感染者数    44人【66人】
   レバノン
    感染者数    60人
   オマーン
    感染者数    53人
   クロアチア
    感染者数    52人
   フィンランド
    感染者数     4人【47人】
   アイスランド
    感染者数    46人
   ヨルダン
    感染者数    43人
   ポーランド
    感染者数    43人
   トルコ
    感染者数    12人【40人】
   クウェート
    感染者数    22人【35人】
   スロバキア
    感染者数    35人
   ロシア
    感染者数    28人
   マルタ
    感染者数   【24人】
   バハマ
    感染者数    23人
   カタール
    感染者数    23人
   バルバドス
    感染者数    22人
   スリランカ
    感染者数    22人
   マケドニア
    感染者数    19人
   バングラデシュ
    感染者数     8人【18人】
   モンテネグロ
    感染者数    18人
   モロッコ
    感染者数     8人【17人】
   ブルガリア
    感染者数    16人
   チェコ
    感染者数    15人
   ケニア
    感染者数     1人【15人】
   ベリーズ
    感染者数 15人
   スリナム
    感染者数    15人
   カザフスタン
    感染者数    14人
   ルクセンブルク
    感染者数    13人
   パラオ
    感染者数    13人
   エストニア
    感染者数     4人【13人】
   イラク
    感染者数     9人【12人】
   リトアニア
    感染者数    10人
   マーシャル
    感染者数    10人
   ラトビア
    感染者数    10人
   チュニジア
    感染者数    10人
   イエメン
    感染者数    10人
   ミャンマー
    感染者数     9人
   トンガ
    感染者数     9人
   ネパール
    感染者数     9人
   シリア
    感染者数     9人
   ボスニア・ヘルツェゴビナ
    感染者数     8人
   カンボジア
    感染者数     7人
   ハイチ
    感染者数     7人
   アルジェリア
    感染者数     7人
   リビア
    感染者数     4人
   カーボヴェルデ
    感染者数     4人
   グルジア
    感染者数     4人
   エチオピア
    感染者数     3人
   タンザニア
    感染者数     3人
   アゼルバイジャン
    感染者数     2人
   アンティグア・バーブーダ
    感染者数     2人
   コートジボワール
    感染者数     2人
   ガイアナ
    感染者数     2人
   ナミビア
    感染者数     2人
   スーダン
    感染者数     2人
   バヌアツ
    感染者数     2人
   ボツワナ
    感染者数     1人
   ドミニカ国
    感染者数     1人
   イラン
    感染者数     1人
   ミクロネシア
    感染者数     1人
   モルディブ
    感染者数     1人
   モーリシャス
    感染者数     1人
   パプアニューギニア
    感染者数     1人
   セントクリストファー・ネービス
    感染者数     1人
   セントルシア
    感染者数     1人
   セントビンセント
    感染者数     1人
   ウガンダ
    感染者数     1人
   ウクライナ
    感染者数     1人

   パレスチナ自治区(西岸及びガザ地区)
    感染者数 7人【60人】
   台湾
    感染者数    61人

   また、WHOは上記の他、アフガニスタン、アンドラ、ブータン、セーシェル、ソロモン、アルバニア、ガボン、スワジランド、モナコの9か国で感染が確認された旨公表しています。






ありゃ、最新版、もう一つありました↓

新型インフルエンザの流行状況について(第48報(8月7日付))

http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info.asp?num=2009C259


外務省が提供する感染症(新型インフルエンザ等)関連情報について
http://www.anzen.mofa.go.jp/kaian_search/sars.asp



こうしてみると

日本とドイツが

死者はいないけど感染者が多い国です。

逆に言うと

流行しているけど

重症度はうまくコントロールしている、

と言えないでしょうか。






ま、

相変わらず

日本のマスコミは

こんな簡単な国際比較も

しないのでしょうけどね。








今後のインフルエンザの動向が

非常に気になります。









関連記事

コメント

No title

私は新型インフルエンザの流行そのものも心配ですが、なにより、今年の予防接種がどうなるのかが心配です。

どうやら日本で行われている発育鶏卵胚細胞による新型インフルエンザワクチン製造は思ったほどのウイルス増殖が得られず、製造量(推定)はどんどん下方修正されています。
また、従来型の季節性インフルエンザワクチンは、どれくらいの製造量があって、いつから出荷できるのか、全くわかっていません。
厚労省がストップをかけたまま、選挙騒ぎでほったらかしになってしまっているようです。

こういうインフルエンザ緊急事態にも関わらず、それを指揮すべき政治・行政がストップしているのをだれも深刻に思っていません。
アメリカはさっさと、新型インフルエンザワクチンの接種対象を定めて、それを担保できるだけのワクチンの確保に奔走しています。

すでにうちの診療所でもインフルエンザワクチンの予約問い合わせはかなりの数になってきておりますが、どうなるのかまったくわかりません、と無責任とも思われかねないことしか言えない状況です。

世界的な問題になっているインフルエンザに対して、現場にすべて丸投げで全く対応ができていないのが今の厚労省です。
せめて新型と季節性のワクチン供給の目安だけでも公表してもらいたいんですが。
「足らなくなったら新型のワクチンを輸入する」?
世界中で不足しているのに、どこの国がわざわざ自国民を後回しにしてまでワクチンを売ってくれると思っているのでしょうかね>ハゲ大臣様

No title

こちらじゃ明らかに流行ってますよ。先々週あたりからA型インフルエンザ急増中です。そのため一々新型の確認するのやめちゃいましたね。今まで通りのインフルの対処してくれということで。やはり、高校生とか専門学校生とかの若い人中心みたいす。重傷者の報告はないようです。

No title

こんな記事発見。
妊婦転送死亡:発生3年 「世の中、動いたと実感」遺族、産科医療改善望む /奈良
毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090811-00000168-mailo-l29

>毎日新聞
>毎日新聞
>毎日新聞

No title

>男児や家族に渡航歴はないという。

この期におよんでなにを、と思ったのは私だけですかね?

No title

マスコミが古い情報のまま踊ってる証拠ですね。

とっくの昔に「普通に流行しているので新型も季節性のインフルエンザと原則同じ扱いをする。集団発生や重症者のみ新型かどうかの検査をする」という風になっているのに、多分知らないんでしょうね。

うちの周りでも、普通に流行ってます。主に中高生辺りが中心のようです。
一人だけ、海外旅行帰りがいましたが、それはリレンザも効きませんでした(^_^;)

No title

  スレ違い、失礼します。
  読んでいた本の中で見つけたデータですが、今後議論の機会が有ったら、参考になるかも。

  日本医師会の調査結果によれば、個人立診療所開設者の平均年収は、申告額で2043万円。 そこから税や設備投資、借入金の返済、保険料や退職金積み立てなどを差し引きすると、平均1469万円だそうです。 中小企業の経営者や金融保険業の部長クラスと、ほぼ同等の水準だそうです。
  『平均』である点が、要注意でしょうね。
  このデータは、『医療の裏側でいま何がおきているのか 大阪大学医学部医療経済経営研究チーム編』のP82で、前大阪府医師会理事の茂松茂人氏が提示されていますが、分布などの元データは見当たりませんでした。

No title

おだまき さま

ってーことは、開業って今は自己破産覚悟でしかも割に合わない、
むしろ負けを覚悟の博打じゃあないですか?
勤務医でバイト行ってたほうがいいってことじゃん。

中間管理職先生はじめ
診療所経営の先生方本当に御苦労様です。
せめてブログ上で励ますことぐらいしかできません。

No title

勤務医を続けて過労死のリスクを冒し続けるか、開業して破産のリスクを抱え続けるか、って、医師っていつからそんなにハイリスクな職業になり果てたんでしょうね。

No title

Seisanサマ  sakiサマ
  うーん、私も専門分野の勉強して資格を固めて、それで開業しようと考えているのですが・・・(泣)。 今のところ、勉強中と開業までは、大きな借金なしでなんとかなりそうな計算ですが、果たしてどうなりますことやら。 とりあえず、産業医を取りに行ったり、いろいろ動いてみてはいますケド・・・。


  ヤフーを見ていて、下記のニュースを発見。
  ちなみに、表面上は倒産にカウントされないM&Aは2008年度、全国で500件ほどあったそうですゼ。(『医療の裏側でいま何がおきているのか』P96)

病院・開業医の倒産、7月までに昨年を上回る
8月12日20時29分配信 医療介護CBニュース

 帝国データバンクが集計した「全国企業倒産集計」(7月報)によると、今年1-7月に発生した病院・開業医の倒産は38件で、昨年1年間の35件を7月の段階で上回った。今年1-7月の負債総額は204億9300万円で、これも昨年の累計182億2400万円を超えた。
 7月の倒産は5件、負債総額は7億6300万円だった。
 病院・開業医の倒産は3-4月に16件が発生するなど、昨年に比べ高水準で推移している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090812-00000006-cbn-soci

No title

ついに国内で死者が出ましたね。マスコミが騒ぎ出すか?

新型インフル国内初の死者、沖縄の57歳男性
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090815-00000634-yom-soci
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医師免許取得: 医師にはなったけど、医療カーストの一番下でした。
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大学院卒業(医学博士): 4年間、院生は学費支払って給料なし。
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さらにアメリカの大学勤務: 激安給料
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日本の大学病院勤務: 労働基準法が存在しない。

フルコースをこなしたため貧乏から抜け出せず。
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大学から地域(僻地ともいう)の救急医療で疲弊しました。
 ↓
田舎で開業、借金は天文学的数字に。


今は田舎で開業して院長になりました。
でも、教授に内緒で開業準備していたころのハンドルネーム”中間管理職”のままでブログを運営してます。

ブログは主に
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