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■「救急搬送先の誤診で妻死亡、夫が9千万賠償提訴」

 



ご冥福をお祈りいたします。





外妊による腹腔内出血による死亡、

って

危険すぎます。





「女性を見たら妊娠を疑え」

とよく上の先生には言われましたが、

本当に注意しなくてはいけません。





救急搬送先の誤診で妻死亡、夫が9千万賠償提訴
2013年12月3日21時42分 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20131203-OYT1T01135.htm

 救急搬送された東京都内の診療所(11床)で女性(当時28歳)が死亡したのは、適切な治療を怠ったためだなどとして、女性の夫(31)らが3日、治療に当たった男性院長や、診療所を救急医療機関に指定した東京都などを相手取り、計約9000万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。

 訴状によると、女性は8月、激しい腹痛を訴え、世田谷区内の診療所に救急搬送されたが、翌朝に死亡した。行政解剖の結果、死因は「子宮外妊娠破裂による腹腔(ふくくう)内出血」とされた。

 遺族側は、院長が子宮外妊娠破裂を疑わず、「急性胃炎・過呼吸症候群」と誤った診断をし、適切な処置を怠ったと主張。診療所の当直看護師は1人のみで、午前6時~9時は誰もいない状況が常態化していたのに、診療所を救急医療機関に指定した都にも重大な過失があると訴えている。








また、東京の11床の診療所、

というのが

中途半端な感じなのですが、

やはり

救急対応は難しい、

と言うことでしょうか。









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■開業つれづれ:「東京医科大の伊東理事長が辞任 相次ぐ不祥事受け引責」

「東京医大をなめているのか」

「朝日に挑戦状」

と、外基地医師のFAX攻撃で

Yahoo!一面を飾った

東京医大(1)。







22日の段階で

30日の任期満了前に辞任したって、

いったいそれにどんな意味があるんでしょう?






FAX医師はその後

一体どうなったのでしょうか?






東京医科大の伊東理事長が辞任 相次ぐ不祥事受け引責



産経ニュース2010.6.22 18:24

http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100622/crm1006221826027-n1.htm

 生体肝移植での不適切な医療行為などが相次いだ東京医科大は22日、一連の不祥事の責任を取り、伊東洋理事長が30日の任期満了を前に辞任したと発表した。後任の理事長は7月1日の理事会で決められる。

 同大をめぐっては昨冬以降、生体肝移植での不適切な医療行為や診療報酬の不正請求、学位審査における謝礼金の受け取りなど不祥事が相次いで発覚。今年5月には原因究明と改善策を検討する第三者委員会を設置しており、7月中旬にも提言が行われる予定。







「朝日に挑戦状」

送りつけたら

自分は逮捕、

理事長は不祥事の責任を取って引責辞任、

という

単なる恥の広報をしてしまった状況。





逮捕後、どのようになったのか

知りたいところではあります。








(1)
■開業つれづれ:「東京医大をなめているのか?」 「朝日記者殺害ほのめかす、脅迫容疑で医師逮捕」
http://med2008.blog40.fc2.com/blog-entry-1427.html






■開業つれづれ:「東京医大をなめているのか?」 「朝日記者殺害ほのめかす、脅迫容疑で医師逮捕」

ネタ元は

山さん

http://med2008.blog40.fc2.com/blog-entry-1426.html#comment11132

です。ありがとうございます。



外基地医師登場、

朝日に脅迫FAX、逮捕。







この手の問題には

過剰反応するマスコミ。







外基地の医師がFAX送って逮捕、

というだけで首を取ったかのような

報道。

Yahoo!でも一面を飾っていました。















朝日記者殺害ほのめかす、脅迫容疑で医師逮捕

2010年6月2日18時59分 読売新聞

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100602-OYT1T00863.htm

 朝日新聞記者2人を名指しして殺害をほのめかすファクスを送りつけたとして、茨城県警は2日、同県笠間市下郷、医師本間隆行容疑者(56)を脅迫の疑いで逮捕した。


 発表によると、本間容疑者は3月12日、朝日新聞東京本社社会グループの40歳と37歳の男性記者2人を名指しし、

「東京医大をなめているのか」

「20年以上前の赤報隊の散弾銃事件を忘れたか、即死した記者みたいになりたいか」などと記載したファクスを水戸市の朝日新聞水戸総局に送りつけた疑い。

 記者2人は前日の朝刊で、生体肝移植を巡る不適切な医療行為などで東京医大の理事が辞表を提出したと署名記事で報じていた。

 本間容疑者は東京医大を卒業し、現在は同県桜川市の病院に勤務している。調べに対して「はっきりとは覚えていない」と容疑を否認している。

 朝日新聞社広報部は、「報道に対する看過できない脅迫と受け止めている。捜査の行方を見守りたい」とするコメントを発表した。







こういうマスコミに敵対する

情報はふんだんにあふれていて

チェックしやすいです。



いつもの偏向報道の多い

医療問題とは

大違い。








朝日水戸総局に脅迫ファクス=容疑で医師逮捕-茨城県警

時事ドットコム 2010/06/02-17:47

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2010060200816


 朝日新聞水戸総局に脅迫のファクスを送ったとして、茨城県警水戸署などは2日、脅迫の疑いで、同県笠間市下郷、医師本間隆行容疑者(56)を逮捕した。同署によると、「はっきりとは覚えていない」と容疑を否認しているという。
 逮捕容疑は3月12日、朝日新聞東京本社社会グループの男性記者2人を名指しした上で、

「朝日に挑戦状」

と題したファクスを水戸総局に送信。「赤報隊の散弾銃襲撃事件を忘れたか。即死した記者みたいになりたいか」などと脅迫した疑い。
 同署によると、本間容疑者は記者と面識はなかった。

記者らは3月11日付朝刊に署名入りで、本間容疑者の出身大学の不祥事に関する記事

を書いており、記事を見て送信したとみられる。本間容疑者は昨年9月以降、総局にファクスを計6回送信していたという。(2010/06/02-17:47)






というわけで、

簡単に東京医大と朝日新聞3月11日記事

というのが割り出せます。






笑ったのは朝日。

3か月前の記事は

通常、即効削除しているのに、

該当記事はご丁寧に

アクセス可能になっています。







東京医大、理事の大半が辞表 不適切医療問題などで引責

asahi.com 2010年3月11日3時3分

http://www.asahi.com/national/update/0310/TKY201003100490.html

 東京医科大八王子医療センターで生体肝移植を受けた後に死亡した男性患者に不適切な医療行為があった問題などをめぐり、

同大の理事15人中10人以上が辞表を提出

したことが10日分かった。この問題や同大茨城医療センターの診療報酬の不正請求問題などの責任を取ったものだという。 同大関係者によると、今年2月末の理事会で、相次いで発覚した一連の問題の責任をとり、「全理事が辞表を提出して心機一転すべきではないか」との意見が出た。これを受け、理事10人以上が辞表を出したが、辞表はまだ受理されていないという。同大ではこの事態を文部科学省にも報告しており、今後、伊東洋理事長が受理するかどうかを判断することになる。

 大学の理事会は大学法人の予算や教職員の人事を承認するなどの役割がある。今月下旬には予算の承認を控えており、辞表を受理すると大学運営に大きな影響を与えることになるという。

 生体肝移植

をめぐっては、同大八王子医療センターで

移植手術を受けた52人のうち20人が術後1年以内に死亡。

このうち男性患者1人に、同大側が治療方法の選択に必要な検査を実施していなかったため、同大側が遺族に不適切な医療行為だったことを認めて謝罪していたことがわかっている。

 伊東理事長は、理事らの辞表提出について、「様々な問題が生じ、多くの方に心配をかけていることを反省している」とコメントし、「内部統括機能を一新し、健全な大学運営を目指したい」としている。(前田伸也、沢伸也)







”赤報隊FAX”を送る基準が

よくわかりませんが、

この記事が外基地の

琴線にふれたようです。










わたし的には赤報隊といえば

相楽総三(1)。

これはどうでもいいことですが。







外基地にFAX送られるのも嫌ですし、

反対に

マスコミ経由で逮捕されても嫌なんですが、

「20年以上前の赤報隊の散弾銃事件を忘れたか、即死した記者みたいになりたいか」

ってFAXしただけで

ほかの会社なら一面に載る事件でしょうか?




うちのクリニックに

同じ内容のFAXが届いて、

送り主が逮捕されても

Yahoo!一面に載るんでしょうか?






医師がマスコミを脅迫、逮捕!!

ってことで

一面を飾るマスコミの体質は

なんだか怖いです。





なお、当ブログではけっして

脅迫を擁護するものではありません。

さらに医師を擁護するものでもありません。

ご理解のほどよろしくお願いいたします。


















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■開業つれづれ:向井千秋・宇宙飛行士の夫 「慶大病院訴訟:「妻なら子宮を取る」…向井氏が遺族に説明」


当事者?部外者?

>女房(向井千秋・宇宙飛行士)がこの病気になったら子宮を取っちゃいます。

という発言が火に油を注いでいるようです。




病理の先生がどのようなかかわりを持って

患者さんに当たっていたのか不明ですが、

通常は全経過を主治医が診て、

病理診断だけを病理医がする、

ということではないでしょうか?










慶大病院訴訟:「妻なら子宮を取る」…向井氏が遺族に説明

2010年5月7日 21時14分 更新:5月7日 21時23分
http://mainichi.jp/select/today/news/20100508k0000m040064000c.html


 がんの一種・子宮肉腫で死亡した慶応大病院(東京都新宿区)の女性患者(当時26歳)の両親が「誤診が原因」として大学側に賠償を求めた訴訟で、

診断した同大医学部の向井万起男准教授

が「妻がこの病気になれば子宮を取る」と遺族に説明していたことが7日分かった。向井氏と担当医は「良性の偽肉腫」と判断して女性の子宮を摘出しておらず、両親側は向井氏の発言を「摘出の治療方針を決める義務を(分かっていながら)怠った証拠だ」と主張している。同日に千葉地裁松戸支部(森邦明裁判長)であった第2回口頭弁論で、両親側は発言を引用した準備書面を提出。一方、病院側は「肉腫と断定できる根拠はなく、子宮を摘出すべきだとは到底言えない」と全面的に争う内容の書面を出した。

 両親側の書面や弁護士によると、

女性死亡から約2年後

の06年11月7日、病院側は遺族を呼び説明会を開いた。向井氏は治療経過を説明する中で

「私、女房(向井千秋・宇宙飛行士)がこの病気になったら子宮を取っちゃいます。

まず、子どもをあきらめちゃう」と述べた。

 双方の書面では病理診断部長の向井氏を巡り、

病院側が「病理医であり、治療方針を決める主治医ではない」

として、そもそも方針決定の義務がないと主張。両親側は「地位・年齢が(助手だった担当医よりも)上の向井氏が実質的に決定権を掌握していたとみられる」と指摘する。

 また、病院側は書面で「転移は全く見られず悪性(子宮肉腫)を疑わせる事情はなかった」とし、死亡は「全く予想外」と反論している。【西浦久雄】






講演を聞いたことがありますが、

軽妙なしゃべりで

なかなかお話は面白い方です。

ただ、

そのノリでICしちゃったら大変だろうな、

なんて思ってしまいました。

■開業つれづれ:「東京消防庁が救急搬送ミス 5カ所断られた男性死亡」









>救急隊員が搬送先の医療機関と連絡を取らずに搬送し、受け入れを断れていた

アポなしで、

いきなり救急車来たら

びっくりしますね。




しかも患者さんが

解離性大動脈瘤では

どうしようもありません。






そんな話。









東京消防庁が救急搬送ミス 5カ所断られた男性死亡


産経ニュース 2010.1.28 14:45

http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100128/crm1001281447018-n1.htm



 東京消防庁が昨年12月下旬、東京都目黒区の男性(73)を救急搬送した際、

救急隊員が搬送先の医療機関と連絡を取らずに搬送し、受け入れを断れていた

ことが28日、都などへの取材で分かった。男性は同病院を含む計5病院で受け入れを断られ、死亡した。第3者の医師らで作る「都メディカルコントロール協議会」がミスと死亡との因果関係を調べている。

 都救急災害医療課によると、昨年12月24日午後3時25分ごろ、男性の搬送を求める119番通報があり、救急隊が出動。救急隊員は搬送先に決めた東邦大大橋病院(目黒区)の連絡先を間違え、目黒病院(同)に受け入れを要請した。

 救急隊員はミスに気付かないまま大橋病院に搬送したが、大橋病院は他の救急患者の治療があったため、受け入れを断ったという。

 その後、目黒病院に向かったが、病状から医師の判断で転院を勧められるなど、計5病院で搬送を断られた。男性は119番通報してから約1時間45分後に6か所目の病院(同)に搬送されたが、大動脈解離で死亡した。

 東京消防庁は「救急搬送時に救急隊員がPHSの操作を誤り、病院連絡にミスがあったことは事実。遺族に説明し、謝罪した」としている。










地方では、

「受け入れの電話でうそを言ってとにかく受け入れさせる」

ということも

まれにあります

(まれ、じゃないのかな?)。



足の打撲です、

と言って受け入れたら

”足の開放骨折だった”

(骨が足から飛び出している)

ということもあったりして、

なんだかなー、

と思うこともあるのが

事実です。






消防庁は搬送しなくちゃいけないので

患者さんを搬送できなくてトラブルになる場合、

結局、悪者は現時点では消防庁。





それを、

「病院が受け入れないのが悪い」

「病院はすべからく受け入れるべきだ」

「病院が受け入れを拒否してはいけない」

という狂った三段論法が

消防庁の責任回避とともに

強まっています。






医療の場合、

本当に働いた分の給与(=診療報酬)が激安なので、

地方は補助金という首輪というかシャブで

病院を言いなりにしています。





救急病院を止める?

それじゃあ、今までの補助金を

過去にさかのぼって返還してください、

なんて雰囲気をチラチラと出せば、

赤字でどうしようもない病院は

泣く泣く救急を続けるしかありません。




そうして

看護師3交代制、

検査技師不在、

事務不在、

医師だけは交代なしのぶっ続け32-48時間労働

という

ふざけた環境で働き続けて

夜勤ですらないのが現状です。




さらに、

消防が

”救急を受け入れるのが病院の義務”

なんて言い出したら

きっと救急はとどめを刺されることでしょう。







そうなったら、

間違う病院も少なくなるはずです。

救急の病院自体が大幅に減るでしょうから。


















■開業つれづれ:「日野市立病院応援団が発足」


ん?

「世界を大いに盛り上げるための涼宮ハルヒの団」?



いや違った、

「東京都日野市立病院を盛り上げるための日野市立病院応援団」

だった。






日野市立病院応援団が発足


産経ニュース 2009.9.3 16:32

http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/tokyo/090903/tky0909031633015-n1.htm

 慢性的な赤字経営で存続が危ぶまれている東京都日野市立病院(同市多摩平)を盛り上げるため、市内の法人、市民らが3日、日野市立病院応援団を発足させた。

 同病院は地域の中核病院だが、医師、看護師の欠員が続いて「患者に不十分な対応をせざるを得ない」(市担当者)のが現状で、存続が危ぶまれている。そこで日野法人会の呼びかけで、地域ぐるみで支えていくことにした。

 具体的な活動内容は

(1)診療科目や得意分野などの周知
(2)外来の混雑緩和のため、かかりつけ医との連携強化を応援
(3)人材確保のため、看護師、医師募集への協力・紹介

-など。

 発足式には市長、市医師会長らも出席し、今後の詳細な活動計画などを話し合った。問い合わせは同病院総務課(電)042・581・2677(内線2310、2311)。








ヲイヲイ…

>(1)診療科目や得意分野などの周知


ということは

診療科目も無視して

患者来襲、という状況なんでしょうか。







まあ、

なんとか団でも

作って

この診療科はありませんから!

とか、住民に周知させてください。






日野市立病院応援団、

大いに盛り上がりそう

ですね(棒読み…)。















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中間管理職: このブログの管理人。
ID上、ブログではmedさんとも呼ばれてます。

某大学医学部を卒業
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医師免許取得: 医師にはなったけど、医療カーストの一番下でした。
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大学院卒業(医学博士): 4年間、院生は学費支払って給料なし。
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さらにアメリカの大学勤務: 激安給料
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日本の大学病院勤務: 労働基準法が存在しない。

フルコースをこなしたため貧乏から抜け出せず。
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大学から地域(僻地ともいう)の救急医療で疲弊しました。
 ↓
田舎で開業、借金は天文学的数字に。


今は田舎で開業して院長になりました。
でも、教授に内緒で開業準備していたころのハンドルネーム”中間管理職”のままでブログを運営してます。

ブログは主に
日本の医療制度(医療崩壊)、僻地医療事情、開業にまつわる愚痴と、かな~り個人的な趣味のトピックスです。

よろしくお願いいたします。


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